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口座直結型QRコード決済『&Pay』がクーポン発行と店舗マップ機能を搭載!

 株式会社エムティーアイが運営する、口座直結型のQRコード決済サービス『&Pay(アンドペイ)』は、この度、加盟店が自ら発行できるクーポン機能と、現在地から『&Pay』の利用可能店舗が確認できる店舗マップ機能の提供を開始しました。 これにより、現在『&Pay』を導入している茨城県内200以上の加盟店は、地域顧客のニーズに沿ったクーポンを発行することができ、利用者はより生活に密着したクーポンの利用が可能となります。     ◆お店と利用者をつなぐ加盟店オリジナルのクーポンによって、集客率向上とより便利でお得な地域生活を実現!  キャッシュレス決済は、その利便性だけではなく、顧客の購買履歴データを活用した商品仕入れやマーケティング施策による利益率向上も期待されます。 『&Pay』のクーポン発行機能は、加盟店が管理ツールを用いて、自ら割引方式やクーポンの名称をオリジナルに設定することが可能となります。これにより、地域顧客ニーズに沿ったクーポン発行をすることで、来店頻度の向上や、クーポン情報をアプリ上で事前告知することによる集客率の向上が期待できます。 また、生活者はマップ機能によって身近にある『&Pay』の利用可能店舗の情報を即座に取得することが可能となり、さらに加盟店が発行するクーポンを活用し、より生活に合ったキャッシュレス決済が実現します。   ≪「クーポン」機能の主な特徴≫ ・「%割引」と「金額割引」の2種類のクーポンの作成・「予告日」の設定によるクーポン開始日前の割引情報告知    今後も『&Pay』は生活者により身近で地域に根ざした決済サービスとして、茨城県のキャッシュレス化を促進します。    ◆茨城県内の加盟店が200店舗以上に拡大中の『&Pay』について  『&Pay』は、金融機関の口座と直結したQRコード決済サービスです。クレジットカードの登録や事前チャージなどの必要はなく、口座残高からそのまま買い物が可能です。また、銀行のシステムと連携していることから、強固なセキュリティで利用者情報を守り、安心・安全な決済を提供します。 茨城県に148店舗を展開する常陽銀行の口座と直結しており、現在、県内200以上の店舗で利用可能となっています。 なお、本サービスでは、残高や履歴の確認だけでなく、振込までできる「更新系API」※1を利用することで、従来の決済システムを介さず、加盟店や金融機関にかかる運用コストの削減を可能とし、地域に寄り添った持続可能な決済インフラの提供を実現します。 今後は、国内の金融機関とさらに連携を進め、全国で利用できる決済サービスとなることを目指します。 ...

 株式会社エムティーアイが運営する、口座直結型のQRコード決済サービス『&Pay(アンドペイ)』は、この度、加盟店が自ら発行できるクーポン機能と、現在地から『&Pay』の利用可能店舗が確認できる店舗マップ機能の提供を開始しました。
 これにより、現在『&Pay』を導入している茨城県内200以上の加盟店は、地域顧客のニーズに沿ったクーポンを発行することができ、利用者はより生活に密着したクーポンの利用が可能となります。

 

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◆お店と利用者をつなぐ加盟店オリジナルのクーポンによって、集客率向上とより便利でお得な地域生活を実現!

 キャッシュレス決済は、その利便性だけではなく、顧客の購買履歴データを活用した商品仕入れやマーケティング施策による利益率向上も期待されます。
 『&Pay』のクーポン発行機能は、加盟店が管理ツールを用いて、自ら割引方式やクーポンの名称をオリジナルに設定することが可能となります。これにより、地域顧客ニーズに沿ったクーポン発行をすることで、来店頻度の向上や、クーポン情報をアプリ上で事前告知することによる集客率の向上が期待できます。
 また、生活者はマップ機能によって身近にある『&Pay』の利用可能店舗の情報を即座に取得することが可能となり、さらに加盟店が発行するクーポンを活用し、より生活に合ったキャッシュレス決済が実現します。

 

≪「クーポン」機能の主な特徴≫

・「%割引」と「金額割引」の2種類のクーポンの作成
・「予告日」の設定によるクーポン開始日前の割引情報告知

 

 今後も『&Pay』は生活者により身近で地域に根ざした決済サービスとして、茨城県のキャッシュレス化を促進します。 

 

◆茨城県内の加盟店が200店舗以上に拡大中の&Pay』について

 『&Pay』は、金融機関の口座と直結したQRコード決済サービスです。クレジットカードの登録や事前チャージなどの必要はなく、口座残高からそのまま買い物が可能です。また、銀行のシステムと連携していることから、強固なセキュリティで利用者情報を守り、安心・安全な決済を提供します。
 茨城県に148店舗を展開する常陽銀行の口座と直結しており、現在、県内200以上の店舗で利用可能となっています。
 なお、本サービスでは、残高や履歴の確認だけでなく、振込までできる「更新系API」1を利用することで、従来の決済システムを介さず、加盟店や金融機関にかかる運用コストの削減を可能とし、地域に寄り添った持続可能な決済インフラの提供を実現します。
 今後は、国内の金融機関とさらに連携を進め、全国で利用できる決済サービスとなることを目指します。

※1:金融機関の口座情報にアクセスするAPIには、参照系APIと更新系APIの2種類が存在。参照系API:金融機関の残高や入出金履歴などを外部サービス内で閲覧できるAPI。更新系API:外部サービス内から振込などの更新を可能とするAPI。
(API:Application Programming Interfaceの略。複数のシステム間でデータをやりとりする際に必要な技術的仕組み。)

&Pay アイコン サービス名:&Pay
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 5.0以上、iOS 10.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『&Pay』で検索
※アプリのダウンロード・加盟店の申し込みはこちら:https://andpay.jp/

 

※QRコードは、(株)デンソーウェーブの登録商標です。
※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。 
※App Storeは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: https://www.mti.co.jp

 

本サービスに関するお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ ソリューション事業部 FinTechサービス部
TEL:03-5333-6405 
E-mail: fintech.info@mti.co.jp

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『&Pay』を運営するエムティーアイ 「キャッシュレス・消費者還元事業」登録完了のお知らせ

 口座直結型QRコード決済サービス『&Pay(アンドペイ)』を運営する株式会社エムティーアイは、経済産業省が実施する「キャッシュレス・消費者還元事業」において、7月5日(金)に決済事業者として登録が完了しました。 対象加盟店の受付については、後日『&Pay』のホームページ(https://andpay.jp/)よりお知らせします。 ◆「キャッシュレス・消費者還元事業」とは  本事業は10月1日の消費税率引上げに伴い、需要平準化対策とキャッシュレス対応による生産性向上や消費者の利便性向上の観点も含め、消費税率引上げ後の一定期間に限り、中小・小規模事業者によるキャッシュレス手段を使ったポイント還元等を支援するものです。(出典:https://cashless.go.jp/)   ◆エムティーアイの取り組み  当社はこれまで、地方銀行との提携により地域に密着したQRコード決済サービスを展開してきました。現在は茨城県の常陽銀行と提携し、県内200以上の店舗で『&Pay』の利用が可能となっています。 また、北海道の北洋銀行とも実証実験を進めており、今後さらに提携銀行を増やすことで『&Pay』の利用シーンを広げ、より便利なキャッシュレス社会の実現を目指します。   ◆『&Pay』について  『&Pay』は、金融機関の口座と直結したQRコード決済サービスです。クレジットカードの登録や事前チャージなどの必要はなく、口座残高からそのまま買い物が可能です。また、銀行のシステムと連携していることから、強固なセキュリティで利用者情報を守り、安心・安全な決済を提供します。 なお、本サービスでは、残高や履歴の確認だけでなく、振込までできる「更新系API」※1を利用することで、従来の決済システムを介さず、加盟店や金融機関にかかる運用コストの削減を可能とし、地域に寄り添った持続可能な決済インフラの提供を実現します。 今後は、国内の金融機関とさらに連携を進め、全国で利用できる決済サービスとなることを目指します。  ...

 口座直結型QRコード決済サービス『&Pay(アンドペイ)』を運営する株式会社エムティーアイは、経済産業省が実施する「キャッシュレス・消費者還元事業」において、7月5日(金)に決済事業者として登録が完了しました。
 対象加盟店の受付については、後日『&Pay』のホームページ(https://andpay.jp/)よりお知らせします。

「キャッシュレス・消費者還元事業」とは

 本事業は10月1日の消費税率引上げに伴い、需要平準化対策とキャッシュレス対応による生産性向上や消費者の利便性向上の観点も含め、消費税率引上げ後の一定期間に限り、中小・小規模事業者によるキャッシュレス手段を使ったポイント還元等を支援するものです。(出典:https://cashless.go.jp/

 

エムティーアイの取り組み

 当社はこれまで、地方銀行との提携により地域に密着したQRコード決済サービスを展開してきました。現在は茨城県の常陽銀行と提携し、県内200以上の店舗で『&Pay』の利用が可能となっています。
 また、北海道の北洋銀行とも実証実験を進めており、今後さらに提携銀行を増やすことで『&Pay』の利用シーンを広げ、より便利なキャッシュレス社会の実現を目指します。

 

&Pay』について

 『&Pay』は、金融機関の口座と直結したQRコード決済サービスです。クレジットカードの登録や事前チャージなどの必要はなく、口座残高からそのまま買い物が可能です。また、銀行のシステムと連携していることから、強固なセキュリティで利用者情報を守り、安心・安全な決済を提供します。
 なお、本サービスでは、残高や履歴の確認だけでなく、振込までできる「更新系API」1を利用することで、従来の決済システムを介さず、加盟店や金融機関にかかる運用コストの削減を可能とし、地域に寄り添った持続可能な決済インフラの提供を実現します。
 今後は、国内の金融機関とさらに連携を進め、全国で利用できる決済サービスとなることを目指します。 


※1:金融機関の口座情報にアクセスするAPIには、参照系APIと更新系APIの2種類が存在。参照系API:金融機関の残高や入出金履歴などを外部サービス内で閲覧できるAPI。更新系API:外部サービス内から振込などの更新を可能とするAPI。
(API:Application Programming Interfaceの略。複数のシステム間でデータをやりとりする際に必要な技術的仕組み。)

&Pay アイコン サービス名:&Pay
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 5.0以上、iOS 10.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『&Pay』で検索
※アプリのダウンロード・加盟店の申し込みはこちら:https://andpay.jp/

 

※QRコードは、(株)デンソーウェーブの登録商標です。
※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。 
※App Storeは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: https://www.mti.co.jp

 

本サービスに関するお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ ソリューション事業部 FinTechサービス部
TEL:03-5333-6405 
E-mail: fintech.info@mti.co.jp

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当社執行役員、ソリューション事業部長の石山が登壇し、『&Pay』についてプレゼンテーションを行いました。

『&Pay』がキャッシュレスフェアin茨城に出展しました

 地域密着型QRコード決済『&Pay』を運営するエムティーアイは、茨城県のさらなるキャッシュレス化促進を目指すため、5月23日(木)水戸市と5月28日(火)つくば市で行われた「キャッシュレスフェアin茨城」に参加し、サービスのプレゼンテーションとブース出展を行いました。 フェアの様子と、『&Pay』が茨城県で実施するキャッシュレスの取組についてお伝えします。  当イベントは茨城県キャッシュレス推進連絡会議と茨城県が主催しており、飲食店などをはじめとした加盟団体・企業向けのフェアです。 当日は10社の決済事業者がブースを出展し、飲食店、宿泊施設、また医療福祉など幅広い業界団体から水戸市155名、つくば市182名が一同に集まりました。   『&Pay』についてプレゼンテーションを行う、当社執行役員ソリューション事業部長の石山    当社は、2017年8月から茨城県を中心に国内184店舗を展開する地方銀行である常陽銀行とキャッシュレス社会に向けた実証実験を行い、2018年5月には口座直結型QRコード決済サービス『&Pay』を開始しています。 現在では県内200店舗以上で当サービスが利用可能となっており、今後さらに利用できる加盟店を広げ、茨城県のキャッシュレス化を加速させることで、より便利で豊かな社会の実現を目指しています。 当イベントにもその思いをもって参加し、プレゼンテーションでは、サービスの特徴である、口座直結型決済だからこそのセキュリティの堅牢性、手数料1.8%という手軽さ、常陽銀行の口座を持っていれば即座に利用可能という利便性をアピールしました。  相談ブースには2日間で約50組の参加者が訪れ、キャッシュレス導入を検討している参加者からは、「どうやって機械を入れればいいのか」「よく企業から『キャッシュレスを導入しないか?』という電話があるが、本当に信用できる企業なのか判断がつかない」など、加盟店ならではの声や質問が多く寄せられました。 また、「『&Pay』と他決済サービスとの違い」などサービスに関する具体的な質問も多く、キャッシュレスの浸透と、関心の高まりが伺えました。   当社相談ブースで来場者からの質問を受ける当社社員    導入コスト、決済手数料・・・、加盟店が抱える課題は幅広く存在し、これらの課題を解決した上でキャッシュレス決済を実現する店舗を増やしていくことが大切だと考えています。 私たち決済事業者は、生活者はもちろんのこと加盟団体にとっても価値を生むキャッシュレスサービスの提供を目指しています。  今後も『&Pay』は、生活者・加盟店・金融機関それぞれのニーズに寄り添いながら地域活性化をサポートすることで日本全国のキャッシュレス化を推進していきます。  

 地域密着型QRコード決済『&Pay』を運営するエムティーアイは、茨城県のさらなるキャッシュレス化促進を目指すため、5月23日(木)水戸市と5月28日(火)つくば市で行われた「キャッシュレスフェアin茨城」に参加し、サービスのプレゼンテーションとブース出展を行いました。
 フェアの様子と、『&Pay』が茨城県で実施するキャッシュレスの取組についてお伝えします。

 当イベントは茨城県キャッシュレス推進連絡会議と茨城県が主催しており、飲食店などをはじめとした加盟団体・企業向けのフェアです。
 当日は10社の決済事業者がブースを出展し、飲食店、宿泊施設、また医療福祉など幅広い業界団体から水戸市155名、つくば市182名が一同に集まりました。

 

当社執行役員、ソリューション事業部長の石山が登壇し、『&Pay』についてプレゼンテーションを行いました。

『&Pay』についてプレゼンテーションを行う、当社執行役員ソリューション事業部長の石山

 

 当社は、2017年8月から茨城県を中心に国内184店舗を展開する地方銀行である常陽銀行とキャッシュレス社会に向けた実証実験を行い、2018年5月には口座直結型QRコード決済サービス『&Pay』を開始しています。
 現在では県内200店舗以上で当サービスが利用可能となっており、今後さらに利用できる加盟店を広げ、茨城県のキャッシュレス化を加速させることで、より便利で豊かな社会の実現を目指しています。
 当イベントにもその思いをもって参加し、プレゼンテーションでは、サービスの特徴である、口座直結型決済だからこそのセキュリティの堅牢性、手数料1.8%という手軽さ、常陽銀行の口座を持っていれば即座に利用可能という利便性をアピールしました。

 相談ブースには2日間で約50組の参加者が訪れ、キャッシュレス導入を検討している参加者からは、「どうやって機械を入れればいいのか」「よく企業から『キャッシュレスを導入しないか?』という電話があるが、本当に信用できる企業なのか判断がつかない」など、加盟店ならではの声や質問が多く寄せられました。
 また、「『&Pay』と他決済サービスとの違い」などサービスに関する具体的な質問も多く、キャッシュレスの浸透と、関心の高まりが伺えました。

 

当社相談ブースには、2日間合計約50組の参加者が訪れました。

当社相談ブースで来場者からの質問を受ける当社社員

 

 導入コスト、決済手数料・・・、加盟店が抱える課題は幅広く存在し、これらの課題を解決した上でキャッシュレス決済を実現する店舗を増やしていくことが大切だと考えています。
 私たち決済事業者は、生活者はもちろんのこと加盟団体にとっても価値を生むキャッシュレスサービスの提供を目指しています。

 今後も『&Pay』は、生活者・加盟店・金融機関それぞれのニーズに寄り添いながら地域活性化をサポートすることで日本全国のキャッシュレス化を推進していきます。

 

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茨城の絶品スイーツが集結する目玉イベント「いばらきスイートフェア」の決済サービスとして『&Pay』が採用されました!

 4月19日(金)~4月21日(日)に、茨城県庁にて第8回「いばらきスイートフェア2019」が開催され、地域密着型QRコード決済サービス『&Pay』が、会場内の11店舗で決済手段の一つとして採用されました。 今年は総勢55店舗もの店が出店し、「県産いちご」を使用したお菓子や、旬の素材をいかしたスイーツが多数登場して、スイーツ好きがひしめき合い大盛況となりました。 県内で200以上の店舗に導入されている『&Pay』が同イベントでどのように活用されているのか、来場者のリアルな声とともにお届けします。 写真1)いばらきスイートフェア開場直後の様子。...

 4月19日(金)~4月21日(日)に、茨城県庁にて第8回「いばらきスイートフェア2019」が開催され、地域密着型QRコード決済サービス『&Pay』が、会場内の11店舗で決済手段の一つとして採用されました。
 今年は総勢55店舗もの店が出店し、「県産いちご」を使用したお菓子や、旬の素材をいかしたスイーツが多数登場して、スイーツ好きがひしめき合い大盛況となりました。
 県内で200以上の店舗に導入されている『&Pay』が同イベントでどのように活用されているのか、来場者のリアルな声とともにお届けします。

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写真1)いばらきスイートフェア開場直後の様子。 瞬く間にスイーツ好きの方でいっぱいに!

スマホひとつでスイーツをらくらく購入!『&Pay』による決済でレジ担当者も感激

 イベント当日は、QRコードをスマートフォンで読み取るだけで常陽銀行の口座からお金が直接引き落とされて決済が完了する『&Pay』を利用し、スイーツを購入する来場者の姿が見られました。
 実際に店舗で『&Pay』を利用してスイーツを購入したところ、店舗のレジ担当者からは「こんなに簡単なのか、感動した!」と、スムーズに決済が完了したことに驚きの声があがりました。
 数百円単位のスイーツをいくつものブースを周りながら楽しめるこのようなイベントでは、長蛇の列ができる人気店も多数ある中、『&Pay』は小銭の計算やつり銭が全く必要なく、大活躍となりました!

 

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写真2)お金を取り出す必要なし! お手軽にスイーツを購入

 

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写真3)当日は『&Pay』ブースも出展しました。

 

キャッシュレスで豊かな暮らしを提供する『&Pay』!さらなる利用シーンの実現へ

 『&Pay』は、茨城県の多くの人々や企業にとってのメインバンクである常陽銀行と提携してから今年の5月で1年を迎えます。※ 
 今後も茨城県の決済シーンをよりスムーズで豊かなものとし、地域のキャッシュレス化を一歩先へ進めていけるような取り組みを続けていきます。

 

※2018年5月より常陽銀行の行員とその家族向けに商用化を開始し、2018年10月より常陽銀行の口座を持つ人全員へ対象を広げています。