くじらっこダイアリー

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が山梨県山中湖村で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が山梨県南都留郡山中湖村で導入され、『くじらっこダイアリー』として6月3日(月)より提供を開始します。 山中湖村は山梨県の東南部に位置し、日本有数の野鳥の宝庫として知られ、山中湖では毎年オオハクチョウが越冬し、夏の平均気温は20度前後と避暑地としても人気が高く、年間400万人の観光客が訪れる自然豊かなまちです。 同村では、「げんきに生まれ育つやまなかこっ子計画」を基本理念に、家庭や地域、学校、保育所などが子どもの権利を尊重する子育て支援社会を構築し、これから子どもを生み育てる次世代の親が、子育てに対する喜びを実感できるまちづくりを進めています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、170以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆子育てにおいて、子どもにも親にも“ゆとり”を大切にする山梨県山中湖村で『母子モ』の提供を開始!  山中湖村では、「すべての子どもがげんきに育つこと」、「すべての親がゆとりを持って安心して子育てできること」、「地域全体でみんなが子育てを温かく見守ること」を基本的な方針とし、様々な子育て支援制度が実施されています。 毎日の子育ての中で不安に思ったこと、誰かに聞いてもらいたいことがあったときには「子育て支援センター」へ気軽に電話相談ができたり、一緒に子育てする仲間が欲しいとき、同じような月齢・年齢の子どもと遊ばせたいとき、少し子育てに疲れてしまったときなどは、つどいの広場「じゃんけんぽん」で保護者同士、子ども同士でコミュニケーションをとることができます。 また、ひとり親家庭を対象に医療費の一部を助成するなど経済的な支援も充実しており、様々な子育て家庭のニーズに応える仕組みが構築されています。 今回、村の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。   ◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  山中湖村に採用された『くじらっこダイアリー』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、村が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。   <山梨県山中湖村 高村 ...
あっけし子育て応援アプリ

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が北海道厚岸町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、北海道厚岸郡厚岸町で導入され『あっけし子育て応援アプリ』として6月3日(月)より提供を開始します。 北海道の南東部に位置する厚岸町は、四季を通してサンマなど40種類以上の海産物が水揚げされ、また桜の名所である「子野日公園」をはじめとした『厚岸観光十景』が観光地として知られる、豊かな自然に恵まれたまちです。 同町では、「~産み育て・支え合い・あんしん~ 厚岸で元気に育て輝け」を基本理念に、社会全体が協力し妊娠から育児まで切れ目のない子育て支援に取り組み、子育て世代に優しいまちづくりを進めています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、170以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆妊娠から出産まで、手厚い子育て支援のサポートを展開する北海道厚岸町で『母子モ』の提供を開始!   厚岸町では、町独自で不妊治療にかかる費用を支援する「厚岸町特定不妊治療費助成制度」や、第1子目からの出産につき10万円の「出産祝い金」の支給、平成30年より子ども医療費全額助成の対象を18歳までに拡大するなど、妊娠・子育てに関わる経済的サポートが充実しています。また、妊婦の健康を指導する「プレママひろば」や子育てに関する講座「すくすくひろば」、産前・産後ケア事業として「マタニティ・母のための心と体セルフケア講座」を開催するなど、町主催のイベントを幅広く実施し、子育て世代の交流促進や心のケアを行うことで、安心して子育てができる環境を提供しています。 ほかにも、乳児家庭全戸訪問の実施や子育てお助けブックの発行、1歳未満の子どもと外出するときに使用できるハイヤー券を配布するなど、楽しく子育てができる制度を町と社会が一体となって取り組んでいます。 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。   ◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  厚岸町に採用された『あっけし子育て応援アプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。   <北海道厚岸町 若狹...
くれっこアプリ

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が広島県呉市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が広島県呉市にて本導入され、『くれっこアプリ』として6月3日(月)より提供を開始します。 呉市は広島県南西部に位置し、瀬戸内海に面する陸地部と倉橋島や安芸灘諸島などの島で構成され、山と海の風光明媚な自然環境に恵まれています。また、2019年に呉鎮守府開庁130周年を迎え海軍のまちとしても有名で、日本遺産に認定された旧海軍の遺産や呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)などには多くの観光客が訪れます。 同市では、「すくすく・のびのび・子育てが楽しいまち...
いたの子育てアプリ

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が徳島県板野町にて提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が徳島県板野郡板野町で本導入され、『いたの子育てアプリ』として6月3日(月)より提供を開始します。 徳島県の北東部、阿讃山脈の麓に位置する板野町は、日本一の出荷量を誇る「春にんじん」などの農業が盛んで、天然温泉の「あせび温泉」には年間約80万人の観光客が訪れるなど、豊かな自然に恵まれたまちです。 同町では、「安心なまち・子どもが輝くまち・交流のまち いたの」を将来像に掲げ、子育て世代の多様なニーズや社会環境の変化に対応でき、地域が一体となって子どもを育てやすい環境を育めるよう、子育て支援の充実を図っています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、170以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆多様なニーズに寄り添い、充実の支援策で子育て家庭をサポートする徳島県板野町で『母子モ』の提供を開始!  板野町では、平成28年度より町立保育園・幼稚園の保育料・授業料の完全無料化や、子どもが病気やケガで病院受診した際の医療費を負担する「子どもはぐくみ医療費助成事業」の対象年齢を、2019年4月より15歳から18歳までに拡大するなど、子育て家庭の経済的負担を軽減し、子どもを育てやすい環境づくりに力を入れています。 また、安心して子育てができる環境を目指して、板野町町民センター内に「板野町子育て相談センター」を開設し、妊娠・出産・子育て期に至るまでの切れ目ない支援を実施するなど、子育ての不安や孤立感を和らげ、安心して子どもを産み育てることのできる支援制度の充実を図っています。 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。   ◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  板野町に採用された『いたの子育てアプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。   <徳島県板野町 玉井 孝治町長からのコメント>  板野町では、「子育て支援日本一のまち」を目指し、子育て支援対策に取り組んでいます。今回、妊娠期から子育て期にわたるまでの切れ目のない支援により、子育て環境のより一層の充実を図るために『いたの子育てアプリ』の提供を開始しました。このアプリは、妊娠、出産、育児までの母子の健康管理や行政からの子育て支援情報が共有できる仕組みとなっています。子育ては大変なことの連続で、悩みや不安がつきないと思いますが、このツールを活用することで、親子、家族、地域、行政がつながり、社会全体で子育てを応援できると期待しています。   <『いたの子育てアプリ』の主な機能>  【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】...
げんきっずおかや

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が長野県岡谷市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が長野県岡谷市にて本導入され、『げんきっずおかや』として6月3日(月)より提供を開始します。 長野県のほぼ中央、諏訪湖畔に位置する岡谷市は、湖と四季を彩る山々に囲まれ、冬の諏訪湖では白鳥の飛来を楽しめるなど豊かな自然と、かつて「シルクのまち」として製糸業で発展した歴史をもち、現在はものづくりのまちとして発展しています。 同市では、「輝く子どもの育成」を重点プロジェクトに掲げ、子どもたちが元気にたくましく成長していくことを目指し、親をはじめとする大人たちが希望をもって子育てに携わる、市民総参加による子育てのまちづくりを進めています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、170以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆住民が一体となって安心して子育てできるまちづくりを進める、長野県岡谷市で『母子モ』の提供を開始!  岡谷市では、親子で遊んだり、交流しながらホッとできる広場「子育て支援館 こどものくに」を開設し、いつでも好きな時に親子でのびのび遊んだり、親を対象とした講座や親子で楽しめる様々なイベントの開催、子どもに関することや育児などの不安や悩みの相談に対応してくれます。また、身体やこころ等の成長・発達に心配がある乳幼児や保育園児が保護者と共に通園できる施設「まゆみ園」を開設し、遊びや生活の体験のなかで、楽しいことやできることを増やすための支援を実施するなど、ひとり一人の成長に合わせたサポートで、子育ての不安を和らげる支援を提供しています。 ほかにも、保護者の心身のリフレッシュを図ることを目的に、保育所において一時的な保育サービス(一時保育・休日保育)を無料で受けられる利用券を交付する「子育てパパ・ママリフレッシュ事業」や、育児の援助を依頼したい人(依頼会員)と、育児の援助を提供できる人(提供会員)がそれぞれ会員として登録し、会員間の育児の相互援助活動を支援する「ファミリー・サポート・センター事業」など、親だけでなく市民総参加で、子どもと子育てをサポートするまちづくりを進めています。 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  岡谷市に採用された『げんきっずおかや』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。   <長野県岡谷市 今井...
子育て支援アプリ『ようろうっこ』

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が岐阜県養老町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が岐阜県養老郡養老町で導入され、子育て支援アプリ『ようろうっこ』として6月1日(土)より提供を開始しています。 養老町は岐阜県最南部に位置し、孝子伝説が伝わる滝として有名な「養老の滝」や名水百選に選ばれた「菊水泉」などの史跡や、桜や紅葉など四季を通して美しい景観が楽しめる、清らかな水と豊かな緑に恵まれた歴史あるまちです。 同町では、「すべての子どもが健やかに...
子育てアプリ Ababy(あばびぃ)

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が北海道網走市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、北海道網走市で導入され『子育てアプリ Ababy(あばびぃ)』として6月3日(月)より提供を開始します。 北海道の北東沿岸部に位置する網走市は、オホーツク海の恵みである豊かな海産物や日本有数の農業生産地として知られ、天都山展望台・オホーツク流氷館では、オホーツクの絶景とマイナス15度の体感室で本物の流氷に触れることができるなど、自然豊かなまちです。 同市では、「親も子も 地域とともに育つまち あばしり」を基本理念に、次世代を担う子どもの誕生と健やかな成長を支援するため、産婦健診や産後ケア、また、子育て世代包括支援センターを開設するなどの子育て施策に取り組んでいます。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、170以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆妊娠から子育てまで、多様なニーズに対応し切れ目のない支援を行う北海道網走市で『母子モ』の提供を開始!   網走市では、4カ月・8カ月・1歳6カ月・3歳児健診に加え、2019年4月より産後2週間前後から1カ月前後に利用できる産婦健診と、産後4カ月以内のお母さんと赤ちゃんを対象とした「産後ケア事業」を開始しています。産後の体調や子育てに不安を抱いたり、家族などから十分な育児の協力を得られない場合には、体やこころの回復支援や育児支援が受けられるサービスを提供するなど、きめ細やかなサポートを行っています。 2019年6月には保健センター内に「子育て世代包括支援センター」を開設し、新たに不育症の治療費を助成するなど、子育てだけではなく、妊娠に関するサポートを充実させ、まち全体で安心して子どもを産み育てることのできる環境づくりに取り組んでいます。 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうため、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  網走市に採用された『子育てアプリ Ababy(あばびぃ)』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。   <北海道網走市 水谷...
すくすく せきがはら

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が岐阜県関ケ原町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、岐阜県不破郡関ケ原町で導入され、『すくすく せきがはら』として6月1日(土)より提供を開始します。 岐阜県の西端に位置する関ケ原町は、「壬申の乱」と「関ケ原の戦い」という天下分け目の戦いが2度も行われた地として知られる歴史的な魅力が詰まったまちです。また、北は伊吹山を主峰とする伊吹山地、南は鈴鹿山脈に囲まれており、総面積の約8割を山林が占める豊かな緑と史跡に恵まれています。 同町では、様々な子育て支援制度の整備や、季節に応じた親子のイベントなどを開催することで、子育てを地域全体で支援する地域力の創出を目指しています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、170以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆妊娠や子育てのあらゆる不安を取り除く支援を目指す岐阜県関ケ原町で『母子モ』の提供を開始!   関ケ原町では、少子化対策の一環として第3子以降が生まれた家庭に対して、子ども1人あたり10万円の「関ケ原町子育て応援給付金」の支給や、平成31年4月より、子どもの福祉医療費助成制度の対象年齢を中学3年生から高校生世代まで引き上げるなど、子育て家庭への経済的な支援の充実を図っています。 また、妊婦と乳児を育児中の保護者がふれあい、妊娠中や子育ての悩みを互いに話すことで、情報交換や仲間づくりの場となっている「プレママ・ひよこママ交流会」の開催や、離乳食教室の開催、入園前に保育園の様子や給食などを確認できる「保育園体験入園」の実施など、妊娠中から子育てまでの様々な不安を和らげ、地域内で包括的にサポートする環境が整っています。 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。   ◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  関ケ原町に採用された『すくすく...
Solamichi

エムティーアイのグループ会社ソラミチシステムが、クラウド薬歴『Solamichi(ソラミチ)』の提供をスタート!

 株式会社エムティーアイ(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長 前多俊宏、以下「エムティーアイ」)のグループ会社で、調剤薬局のシステムの企画・開発・販売を行う株式会社ソラミチシステム(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長...
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