母子手帳アプリ『母子モ』、内閣府が主宰する「家族の日」に参画

 エムティーアイが企画・開発し、全国320以上の自治体(2020年11月時点)に導入されているサービス母子手帳アプリ『母子モ』は、内閣府が主宰する、子どもを家族が育み、家族を地域社会が支えることの大切さについて理解を深める取組み「家族の日」の活動に参画しています。  本取組みは、平成19年度から始まり、11月第3日曜日を「家族の日」、その前後各1週間を「家族の週間」とし、その期間に様々な取り組みを実施し理解促進を図るものです。  本年度は11月15日(日)を「家族の日」、11月8日(日)から11月21日(土)まで「家族の週間」と定め、特設サイトの開設やオンラインでフォーラムの開催、写真コンクールなど、コロナ禍により対面でのイベントが難しいなかでも、オンライン上で“家族の大切さ”を感じることができる様々なコンテンツを楽しめます。   「家族の日」特設サイト ...

 エムティーアイが企画・開発し、全国320以上の自治体(2020年11月時点)に導入されているサービス母子手帳アプリ『母子モ』は、内閣府が主宰する、子どもを家族が育み、家族を地域社会が支えることの大切さについて理解を深める取組み「家族の日」の活動に参画しています。
 本取組みは、平成19年度から始まり、11月第3日曜日を「家族の日」、その前後各1週間を「家族の週間」とし、その期間に様々な取り組みを実施し理解促進を図るものです。
 本年度は11月15日(日)を「家族の日」、11月8日(日)から11月21日(土)まで「家族の週間」と定め、特設サイトの開設やオンラインでフォーラムの開催、写真コンクールなど、コロナ禍により対面でのイベントが難しいなかでも、オンライン上で“家族の大切さ”を感じることができる様々なコンテンツを楽しめます。

 

「家族の日」特設サイト
https://www.kazokunohi.go.jp/

家族、地域とのつながりの大切さが注目される今、『母子モ』ができること

 母子手帳アプリ『母子モ』は、2015年のサービス開始以来、ICTの力で子育て世帯と、自治体や地域社会とのつながりを創出し、子育てしやすいまちづくりの実現に向けたサポートを続けています。
 新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、以前より家族と過ごす時間が増えた一方、地域社会など外部との接触機会が減少し、孤独や不安を抱える子育て世帯も多く存在します。
 そのような状況のなか、『母子モ』は「家族の日」が提唱する“家族を地域社会が支えること”を実現できる環境づくりのサポートにいち早く取り組み、本年6月には、自治体の子育て関連事業のオンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』を開始しました。
 感染予防のため赤ちゃん訪問などの対面事業の実施が困難な自治体に対し、『母子モ』を活用してビデオチャットによるオンライン相談サービスを提供するなど、非常時においても、継続して切れ目なく子育てを支援できるサービスを提供し、子育てに関わるすべての人をサポートしています。

 

 『母子モ』はこれからも、地域社会と家族とのつながりを創出するサービスとして、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりの一助となることを目指していきます。

 

【母子手帳アプリ『母子モ』について】

母子健康手帳の記録から地域の情報までを携帯で簡単にサポートする電子母子手帳サービスです。妊産婦と子どもの健康データの記録や体重・発育グラフの表示、予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイス、写真をつけた育児日記や家族との共有機能、地域の子育て情報など、妊娠・出産・育児に奮闘する母親や父親たちを助けてくれる便利な機能が満載です。 新たに自治体の子育て支援事業のオンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』を開始し、ICTによってより安心して子育てができる社会の構築をサポートします。

●一般の方はこちら:https://www.mchh.jp
●自治体の方はこちら:http://www.mti.co.jp/?page_id=22020
●『母子モ 子育てDX』サービスの詳細はこちらから:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』 全国47都道府県下の自治体へ導入達成!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』は、この度、2020年11月2日(月)に滋賀県の自治体で提供開始となり、全国47都道府県下の自治体での導入を達成しました。  2015年にサービスを開始し、現在では320以上(2020年11月時点)の市区町村で利用される『母子モ』は、子育てに役立つ地域情報の配信や予防接種の自動スケジューリングなどの便利な機能を有し子育て世帯へのサポートや、デジタル化による効率化など、各自治体による子育てしやすいまちづくりに貢献しています。  今後も多くの自治体との連携し、自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を生み出すサービスへと発展し、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。   <電子母子手帳サービス部 帆足...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』は、この度、2020年11月2日(月)に滋賀県の自治体で提供開始となり、全国47都道府県下の自治体での導入を達成しました。
 2015年にサービスを開始し、現在では320以上(2020年11月時点)の市区町村で利用される『母子モ』は、子育てに役立つ地域情報の配信や予防接種の自動スケジューリングなどの便利な機能を有し子育て世帯へのサポートや、デジタル化による効率化など、各自治体による子育てしやすいまちづくりに貢献しています。
 今後も多くの自治体との連携し、自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を生み出すサービスへと発展し、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

 

<電子母子手帳サービス部 帆足 和広部長からのコメント>

 母子手帳アプリ『母子モ』は、女性の健康情報サービス『ルナルナ』の利用者の声から生まれ、この5年間で様々な自治体と住民の声を受けて成長してきました。全国47都道府県下の自治体で採用されたのは、『母子モ』が単なるインターネット上のサービスではなく、現実に、利用者の住んでいる地域との繋がりを大切にしてきたことを、評価いただいたと感じています。
 今後は、自治体や医療機関のサービスが、アプリを通じて簡単便利に利用できる機能をご提供し、新たな生活様式にも対応した、安心・安全な子育て支援ができる社会に向け、新たなシステム構築を進めていきます。

 

【母子手帳アプリ『母子モ』について】

母子健康手帳の記録から地域の情報までをアプリで簡単にサポートする電子母子手帳サービスです。妊産婦と子どもの健康データの記録や体重・発育グラフの表示、予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイス、写真をつけた育児日記や家族との共有機能、地域の子育て情報など、妊娠・出産・育児に奮闘する母親や父親たちを助けてくれる便利な機能が満載です。 本年6月には新たに自治体の子育て支援事業のオンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』を開始し、ICTの力でより安心して子育てができる社会の構築をサポートします。

●一般の方はこちら:https://www.mchh.jp
●自治体の方はこちら:http://www.mti.co.jp/?page_id=22020

※『母子モ 子育てDX』サービスの詳細はこちらから URL:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx

 

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が福井県越前町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が福井県丹生郡越前町にて本導入され、『えちぜんっこアプリ』として11月16日(月)より提供を開始します。  福井県の嶺北地方西部に位置する越前町は、県内トップの水揚げ量を誇る「越前がに」や、雄大な日本海を背景に斜面一面に可憐な水仙の花が咲き誇る、日本水仙三大群生地のひとつでもある「越前岬水仙ランド」など、自然溢れるまちです。  同町では、「みんなで子どもとともに育つ『あたたかいまち』」を基本理念に、社会全体で子育て世帯を支え合うまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、320以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。また母子手帳アプリの導入と合わせ、『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」の提供も開始します。 ◆妊娠期から子育て期まで、切れ目のない支援で子育て世帯を支える福井県越前町で『母子モ』の提供を開始!  越前町では、平成30年4月に子育て世代包括支援センターを開設し、「寄り添い・ふれあい・対話」をモットーに、妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援を実施しています。また、就学前の大切な時期に、子どもたちが安心して学校生活をスタートできるよう、令和元年度から、新たに5歳児健診を開始し、心身の発達状況や生活習慣の確認を行っています。本取組みでは、学校教育、児童福祉部門とも連携し、保護者の抱える悩みに親身に対応できるようサポート体制を強化しています。...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が福井県丹生郡越前町にて本導入され、『えちぜんっこアプリ』として11月16日(月)より提供を開始します。
 福井県の嶺北地方西部に位置する越前町は、県内トップの水揚げ量を誇る「越前がに」や、雄大な日本海を背景に斜面一面に可憐な水仙の花が咲き誇る、日本水仙三大群生地のひとつでもある「越前岬水仙ランド」など、自然溢れるまちです。
 同町では、「みんなで子どもとともに育つ『あたたかいまち』」を基本理念に、社会全体で子育て世帯を支え合うまちづくりを進めています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、320以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。また母子手帳アプリの導入と合わせ、『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」の提供も開始します。

◆妊娠期から子育て期まで、切れ目のない支援で子育て世帯を支える福井県越前町で『母子モ』の提供を開始!

 越前町では、平成30年4月に子育て世代包括支援センターを開設し、「寄り添い・ふれあい・対話」をモットーに、妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援を実施しています。また、就学前の大切な時期に、子どもたちが安心して学校生活をスタートできるよう、令和元年度から、新たに5歳児健診を開始し、心身の発達状況や生活習慣の確認を行っています。本取組みでは、学校教育、児童福祉部門とも連携し、保護者の抱える悩みに親身に対応できるようサポート体制を強化しています。
 今回、町の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。また、助産師、保健師などと、妊婦相談・育児相談などをオンラインで実施できる『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」の提供も同時に開始します。

◆オンライン相談サービスも追加し、『母子モ』で新しい子育て支援を実現!

 越前町に採用された『えちぜんっこアプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、子育ての思い出を残すだけではなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また同町では、新型コロナ感染症の感染予防のため、緊急事態宣言発令中、訪問は控え、電話などによる対応を実施していましたが、子育ての不安や悩みが多い生後1歳までの乳児をもつ母親に対しては、コロナ禍でも寄り添った支援が必要と考え、『えちぜんっこアプリ』を通してオンライン相談ができる機能を、「新生児訪問」や「2カ月児訪問」、「日々の相談・保健指導」に活用します。アプリを通して自治体職員とのオンライン相談日を確定し、当日はビデオ会議システムを利用して、オンラインによる相談がスムーズに実施でき、ICTを活用した新たな子育て環境の構築を目指します。

<福井県越前町 内藤 俊三町長からのコメント>

 越前町では22,000人という人口規模ならではの、関係機関が連携し、ひとりひとりに寄り添った、顔の見える子育て支援を進めております。
 このたび、町の事業をより一層身近に感じていただき、また災害時等に町の情報を素早く入手していただくために、子育て支援アプリ「えちぜんっこアプリ」を導入いたしました。10月には新庁舎が完成して子どもたちがキッズコーナーで遊ぶ姿が見受けられるようになっており、ますます子育て世代が住みやすい越前町となることを願っております。

 

 

<『えちぜんっこアプリ』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ

【オンライン化による子育て支援】
●「新生児訪問」、「2カ月児訪問」、「日々の相談・保健指導」をオンラインで実施

【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)、胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、 受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録

【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)

【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真を アップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)

【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 『母子モ』は今後、子育て関連事業オンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』1の提供を通じて、自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を生み出すサービスへと発展し、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

 

母子モ アイコン サービス名:えちぜんっこアプリ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※1:「母子モ 子育てDX」サービスの詳細はこちらから URL:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

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『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが広島県庄原市で導入!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、広島県庄原市にて導入され11月より運用を開始します。  広島県庄原市は、ICTを活用した支援策として2020年7月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『庄原ほのぼのネットアプリ』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や助産師、保健師などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える妊産婦や子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。 ◆『母子モ...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、広島県庄原市にて導入され11月より運用を開始します。
 広島県庄原市は、ICTを活用した支援策として2020年7月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『庄原ほのぼのネットアプリ』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や助産師、保健師などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える妊産婦や子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。

◆『母子モ 子育てDX』で便利で安心な子育て体験を。広島県庄原市でオンライン相談サービスを開始!

 『母子モ 子育てDX』は、ICTを活用し自治体の子育て事業のオンライン化を支援することで、環境の変化に合わせた新たな子育て支援の仕組みづくりや、より便利で安心・安全な子育て環境の実現をサポートするサービスです。
 庄原市では、「みんなで応援 すくすく庄原っ子」を基本理念に、子どもたちがのびのびと育つことができるまちづくりを目指し、2020年7月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『庄原ほのぼのネットアプリ』として提供しています。
 現在、新型コロナウイルス感染症対策のため、不安を抱えた妊産婦や子育て中の保護者へ通常とは異なる形での支援が必要となっています。
 今回、感染リスクを抑え、相手の表情を確認しながら対面に近いサポートを実施できる、『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」の提供を開始します。

◆いつでもどこでも子育ての悩みを解決!『母子モ』のオンライン相談サービス

 『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」は、自治体職員や助産師、保健師などと、妊産婦相談・育児相談・乳児家庭全戸訪問・乳幼児相談などをオンラインで実施できるサービスです。『母子モ』を通して自治体職員との面談日を確定し、当日はビデオ会議システムを利用して、スムーズにオンラインによる相談が実施できます。妊娠中の過ごし方や、子育てに関する悩みを気軽に相談することができ、妊産婦や子育て世帯がより便利で安心できるサービスを提供し、子育てしやすい環境づくりに貢献します。
 庄原市では本機能を定期相談や里帰り相談などへの活用を予定しています。コロナ禍でも、オンラインによるサポートを行うことで、妊産婦や子育て世帯が抱える不安の軽減と、母子保健事業の提供を実現します。

<広島県庄原市 木山 耕三市長からのコメント>

 庄原市では、令和2年4月1日から「庄原市子育て世代包括支援センター ほのぼのネット」を設置し、妊娠・出産・子育て期にある方に寄り添い、切れ目のない支援を行っています。また、7月1日からは、母子手帳アプリ『庄原ほのぼのネットアプリ』を導入し、庄原市の子育てに関する情報をお届けしています。
 現在、新型コロナウイルス感染症の収束が見通せない中、不安を感じながら過ごしている方もおられると思います。
 そうした中、11月26日(木)から、毎月1回、定期オンライン相談をスタートします。また、里帰り中の方へのオンライン相談も随時開始します。 ぜひご活用いただき、コロナ禍においても、妊娠・出産期を不安なく心身共に健やかに過ごせ、安心して産み育てられる事を願っております。

 

 『母子モ 子育てDX』は今後、オンライン相談サービスの利用シーンを拡大し、乳児家庭全戸訪問事業や妊産婦訪問などの子育て世帯への保健指導訪問事業での活用、予防接種の予診票や乳幼児健診の問診票をオンライン化する機能追加も予定しています。自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぐことで、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を提供し、『母子モ』ひとつでデータの管理から子育てサービスの提供までを可能とする社会を目指します。

サービス名:母子モ
月額料金(税込):無料

<母子手帳アプリ『母子モ』>
妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えている育児日記「できたよ記念日」などの便利な機能から、自治体が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる機能が充実しています。

<『母子モ 子育てDX』>
自治体の子育て関連事業のオンライン化を支援するサービス。 オンライン相談サービスに加え、乳幼児健診や小児予防接種の手続きのデジタル化へも対応を予定し、新たな子育て環境の構築に貢献します。

アクセス方法
<母子手帳アプリ『母子モ』>
アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
(対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上)
Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス

<母子モ 子育てDX>
Webブラウザ:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx にアクセス 

※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。

※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

一般のお客様からのお問い合わせ先
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E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが北海道音更町で導入!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、北海道河東郡音更町にて導入され11月10日(火)より運用を開始します。  北海道音更町は、ICTを活用した支援策として2018年4月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『音更子育てアプリすくすく』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や保健師、栄養士などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。 ◆『母子モ...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、北海道河東郡音更町にて導入され11月10日(火)より運用を開始します。
 北海道音更町は、ICTを活用した支援策として2018年4月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『音更子育てアプリすくすく』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や保健師、栄養士などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。

◆『母子モ 子育てDX』で新しいカタチの子育て支援を実現。北海道音更町でオンライン相談サービスを開始!

 『母子モ 子育てDX』は、ICTを活用し自治体の子育て事業のオンライン化を支援することで、環境の変化に合わせた新たな子育て支援の仕組みづくりや、より便利で安心・安全な子育て環境の実現をサポートするサービスです。 
 音更町では、「豊かな大地に集う笑顔 子育て親育ち おとふけブランド」を基本理念に、楽しく子育てができるまちづくりを目指し、2018年4月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『音更子育てアプリすくすく』として提供しています。  
 現在、同町では新型コロナウイルス感染症対策のため、安全性を保ちながら、子育て世帯の状況を把握したり、遠隔地に住んでいる人にも、様子を確認しながら面談を行うといった、新しい状況に対応した子育て支援策の提供が必要とされています。
 今回、感染リスクを抑え、相手の表情を確認しながら対面に近いサポートを実施できる、『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」の提供を開始します。

◆いつでもどこでも子育ての悩みを解決!『母子モ』のオンライン相談サービス

 『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」は、自治体職員や保健師などと、妊産婦相談・育児相談・乳幼家庭全戸訪問・乳幼児相談・ひとり親相談などをオンラインで実施できるサービスです。
 『母子モ』を通して自治体職員との面談日を確定し、当日はビデオ会議システムを利用して、スムーズにオンラインによる相談が実施できます。場所の制約なく、子育てに関する悩みを気軽に相談することができ、子育て世帯がより便利で安心できるサービスを提供し、子育てしやすい環境づくりに貢献します。
 音更町では本機能を妊婦相談や乳幼児相談での活用を予定しています。オンライン相談サービスを導入することで、子育て世帯が抱える不安や悩みを、対面に近い状況で寄り添う事で、丁寧できめ細やかな支援を目指します。

 

 『母子モ 子育てDX』は今後、オンライン相談サービスの利用シーンを拡大し、乳児家庭全戸訪問事業や妊産婦訪問などの子育て世帯への保健指導訪問事業での活用、予防接種の予診票や乳幼児健診の問診票をオンライン化する機能追加も予定しています。自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぐことで、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を提供し、『母子モ』ひとつでデータの管理から子育てサービスの提供までを可能とする社会を目指します。

 

サービス名:母子モ
月額料金(税込):無料

<母子手帳アプリ『母子モ』>
妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えている育児日記「できたよ記念日」などの便利な機能から、自治体が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる機能が充実しています。

<『母子モ 子育てDX』>
自治体の子育て関連事業のオンライン化を支援するサービス。 オンライン相談サービスに加え、乳幼児健診や小児予防接種の手続きのデジタル化へも対応を予定し、新たな子育て環境の構築に貢献します。

 

アクセス方法
<母子手帳アプリ『母子モ』>
アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
(対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上)
Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス

<母子モ 子育てDX>
Webブラウザ:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx にアクセス 

※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。

※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が富山県舟橋村で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が富山県中新川郡舟橋村にて本導入され、『ふなはし親子手帳アプリ』として11月2日(月)より提供を開始しています。  富山県のほぼ中央に位置する舟橋村は、総面積が3.47平方キロメートルと、日本で最も小さな村として知られ、田園風景や立山連峰を望む景観など、雄大な自然の四季折々の表情が美しいで村です。  同村では、「子どもを育てるなら舟橋村!住み続けるなら舟橋村!」を基本理念に、社会全体で子どもたちの成長を見守りながら、充実したサポートのもと、安心して子育てができるまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、320以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆手厚いサポートと、子育てにかかる負担軽減策が充実する富山県舟橋村で『母子モ』の提供を開始!  舟橋村では、産後の体調変化があるなか育児を行う母親を支援するため、宿泊型のサポートや、母親同士の交流の場を提供する「産後ケア事業」、家事援助やオムツ替えなどの育児援助を行う「産後ヘルパー派遣事業」など手厚い支援事業を実施し、子育て世帯が元気に安心して子どもを育てられる環境づくりを進めています。  また、第3子以降の出産時に10万円を支給する「出産祝い金」や、3歳未満は1万5千円、3歳以上で小学校修了前は1万円(第3子以降は1万5千円)、小学校終了後から中学校修了前は1万円を毎月支給する「児童手当」など、子育てにかかる経済的負担を軽減する支援制度の充実を図っています。  今回、村の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  富山県舟橋村に採用された『ふなはし親子手帳アプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、村が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的にも「新しい生活様式」を取り入れることが余儀なくされています。そのような環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <富山県舟橋村 金森...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が富山県中新川郡舟橋村にて本導入され、『ふなはし親子手帳アプリ』として11月2日(月)より提供を開始しています。
 富山県のほぼ中央に位置する舟橋村は、総面積が3.47平方キロメートルと、日本で最も小さな村として知られ、田園風景や立山連峰を望む景観など、雄大な自然の四季折々の表情が美しいで村です。
 同村では、「子どもを育てるなら舟橋村!住み続けるなら舟橋村!」を基本理念に、社会全体で子どもたちの成長を見守りながら、充実したサポートのもと、安心して子育てができるまちづくりを進めています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、320以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。

◆手厚いサポートと、子育てにかかる負担軽減策が充実する富山県舟橋村で『母子モ』の提供を開始!

 舟橋村では、産後の体調変化があるなか育児を行う母親を支援するため、宿泊型のサポートや、母親同士の交流の場を提供する「産後ケア事業」、家事援助やオムツ替えなどの育児援助を行う「産後ヘルパー派遣事業」など手厚い支援事業を実施し、子育て世帯が元気に安心して子どもを育てられる環境づくりを進めています。
 また、第3子以降の出産時に10万円を支給する「出産祝い金」や、3歳未満は1万5千円、3歳以上で小学校修了前は1万円(第3子以降は1万5千円)、小学校終了後から中学校修了前は1万円を毎月支給する「児童手当」など、子育てにかかる経済的負担を軽減する支援制度の充実を図っています。
 今回、村の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 富山県舟橋村に採用された『ふなはし親子手帳アプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、村が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的にも「新しい生活様式」を取り入れることが余儀なくされています。そのような環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。

<富山県舟橋村 金森 勝雄村長からのコメント>

 子育て中のみなさん、毎日、子育てに家事にお仕事に、お忙しい日々を過ごしていらっしゃることと思います。
 舟橋村では、「子育てするなら舟橋村」を合言葉に、みなさんの子育てをかげながらサポートし、お子さんたちの育ちを全力で応援しようと、様々な取り組みを進めております。この度、母子手帳アプリ『ふなはし親子手帳アプリ』をスタートするのもその一環です。
 お子さんの健診や予防接種のスケジュール管理など、煩わしいことはアプリに任せていただき、ぜひ、今だけの、今しかできない子育てを楽しむことに時間を使っていただきたいと願っています。
 舟橋村では、みなさんの暮らしが笑顔に包まれたものになりますよう、これからも子育て中のみなさんに寄り添い、子育て支援に努めていきます。

<『ふなはし親子手帳アプリ』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ

【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録

【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)

【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)

【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 『母子モ』は今後、子育て関連事業オンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』1の提供を通じて、自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を生み出すサービスへと発展し、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

 

母子モ アイコン サービス名:ふなはし親子手帳アプリ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※1:「母子モ 子育てDX」サービスの詳細はこちらから URL:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

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『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが三重県四日市市で導入!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、三重県四日市市にて導入され11月より運用を開始しています。  三重県四日市市は、ICTを活用した支援策として2017年8月より母子手帳アプリ『母子モ』をベースとした『よっかいち!アプリDe子育て...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、三重県四日市市にて導入され11月より運用を開始しています。
 三重県四日市市は、ICTを活用した支援策として2017年8月より母子手帳アプリ『母子モ』をベースとした『よっかいち!アプリDe子育て よかプリコ』を提供しています。今回、『よかプリコ』を通じて保健師や保育士などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指しています。

◆『母子モ 子育てDX』で新しい子育て環境を。三重県四日市市でオンライン相談サービスを開始!

 『母子モ 子育てDX』は、ICTを活用し自治体の子育て事業のオンライン化を支援することで、環境の変化に合わせた新たな子育て支援の仕組みづくりや、より便利で安心・安全な子育て環境の実現をサポートするサービスです。 
 四日市市では「子育て・教育安心都市」を将来都市像の1つとして掲げ、子どもと子育てにやさしいまちに向けて取り組んでおり、2017年8月より母子手帳アプリ『母子モ』を母体とした『よっかいち!アプリDe子育て よかプリコ』を提供しています。
 今回、新型コロナウイルスなど感染症への不安が続く中でも安心して子育てができるよう、感染リスクを抑え、相手の表情を確認しながら対面に近いサポートを実施できる、『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」の提供を開始しました。

◆いつでもどこでも子育ての悩みを解決!『母子モ』のオンライン相談サービス

 『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」は、自治体職員や助産師、保健師などと、妊産婦相談・育児相談・乳幼家庭全戸訪問・乳幼児相談・ひとり親相談などをオンラインで実施できるサービスです。『母子モ』を通して自治体職員との面談日を確定し、当日はビデオ会議システムを利用して、スムーズにオンラインによる相談が実施できます。
 四日市市では妊産婦や乳幼児の育児・健康相談、子どもの発達に関する相談など、妊娠・出産・育児に関する相談事業に幅広く本機能を活用し、新型コロナウイルスなどの感染症への不安が続くなか、妊産婦や子育て世帯が安心して出産や子育てができるよう支援を行います。子育てに関する悩みを、場所の制約なく、より便利に相談することができるサービスを提供し、子育てしやすい環境づくりに貢献します。

<三重県四日市市 森 智広市長からのコメント>

 皆さん、こんにちは。四日市市では「子育てするなら四日市」をスローガンに、誰もが安心して子育て・子育ちができるまちづくりに取り組んでいます。新型コロナウイルス感染症の影響で対面での相談が難しくなるなか、妊婦さんや子育て中の方が安心して出産や育児に向き合っていただけるよう、オンラインでの相談を導入します。
 また、小さいお子さんを多く抱えるご家庭など、外出が「大変だな」と感じられる方なども気軽にご利用いただき、楽しく健やかに子育てを行っていただけるよう願っています。

 

 

 『母子モ 子育てDX』は今後、オンライン相談サービスの利用シーンを拡大し、乳児家庭全戸訪問事業や妊産婦訪問などの子育て世帯への保健指導訪問事業での活用、予防接種の予診票や乳幼児健診の問診票をオンライン化する機能追加も予定しています。自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぐことで、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を提供し、『母子モ』ひとつでデータの管理から子育てサービスの提供までを可能とする社会を目指します。

 

サービス名よっかいち!アプリDe 子育て よかプリコ
月額料金(税込):無料
妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えている育児日記「できたよ記念日」などの便利な機能から、自治体が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる機能が充実しています。

 

<アクセス方法>
・アプリ:App Store、Google Playで『よかプリコ』で検索
(対応OS: Android 4.2以上、iOS 9.0以上)
・Webブラウザ:https://www.mchh.jp にアクセス

※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住まいの市区町村により一部内容が異なります。

 

サービス名母子モ 子育てDX
自治体の子育て関連事業のオンライン化を支援するサービス。 オンライン相談サービスに加え、乳幼児健診や小児予防接種の手続きのデジタル化へも対応を予定し、新たな子育て環境の構築に貢献します。
<母子モ 子育てDX>
Webブラウザ:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx にアクセス 

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

一般のお客様からのお問い合わせ先
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E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが茨城県行方市で導入!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、茨城県行方市にて導入され11月2日(月)から運用を開始します。  茨城県行方市は、ICTを活用した子育て支援策として2020年10月から母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『子育て支援アプリ...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、茨城県行方市にて導入され11月2日(月)から運用を開始します。
 茨城県行方市は、ICTを活用した子育て支援策として2020年10月から母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『子育て支援アプリ どれみ』として提供しています。この度開始する「オンライン相談サービス」は、『母子モ』を通じ保健師や栄養士、子育てコンシェルジュなどとお互いの顔を見ながらの会話が可能となります。新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し不安やストレスを抱える子育て世代が増えている中、このサービスを活用して手厚くサポートすることで、その不安を払拭し、より安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。

◆『母子モ 子育てDX』で子育て支援を受けやすい環境整備を。茨城県行方市でオンライン相談サービスを開始!

 『母子モ 子育てDX』は、ICTを活用し自治体の子育て事業のオンライン化を支援することで、環境の変化に合わせた新たな子育て支援の仕組みづくりや、より便利で安心・安全な子育て環境の実現をサポートするサービスです。
 行方市では、「未来をひらく子どもが健やかに生まれ 育つためのまちづくり」を基本理念に、地域資源の魅力を最大限に活用しながら切れ目のない子育て支援策の充実を目指し、2020年10月からより母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『子育て支援アプリ どれみ』として提供しています。
 現在、新型コロナウイルス感染症対策のため、外出を控える家庭が増えている状況のなか、さまざまな自粛のストレスや子育ての悩みや不安を抱えている妊産婦が多く、また保健師なども「密」を避けながら緊張感をもった業務を要しています。
 今回、感染リスクを抑え、相手の表情を確認しながら対面に近いサポートを実施できる、『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」の提供を開始します。

◆いつでもどこでも子育ての悩みを解決!『母子モ』のオンライン相談サービス

 『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」は、保健師や栄養士、子育てコンシェルジュなどと、妊産婦相談・育児相談・乳児家庭全戸訪問・乳幼児相談などをオンラインで実施できるサービスです。『母子モ』を通して自治体職員との面談日を確定し、当日はビデオ会議システムを利用して、スムーズにオンラインによる相談が実施できます。場所の制約なく、子育てに関する悩みを気軽に相談することができ、子育て世帯がより便利で安心できるサービスを提供し、子育てしやすい環境づくりに貢献します。
 行方市では本機能を「妊娠・子育て支援」事業などに活用し、コロナ禍で来所相談ができない方の不安や悩みの軽減を図ることで、安心して子どもを産み・育てたい希望を叶え、住みたいまちの実現につなげます。

<茨城県行方市 鈴木 周也市長からのコメント>

 行方市では、総合戦略の中で「子育てしやすい地域にする」、「子どもを産みたい希望を叶え、住みたいまちをつくる」を基本目標に掲げ、妊娠期から子育て期まで切れ目のない支援を充実させる施策に取り組んでいます。このたび、その一環として導入した『子育て支援アプリどれみ』に「オンライン相談」の機能を追加することで、よりきめ細かなサービスの提供を可能といたしました。
 新型コロナウイルス感染症の感染拡大が懸念される状況下において、妊娠・出産・子育て等の相談が、スマホ・タブレット・PCのビデオ通話で行えるオンライン相談の実施により、安心して子育てができるまちづくりを進めていきます。

 

 『母子モ 子育てDX』は今後、オンライン相談サービスの利用シーンを拡大し、乳児家庭全戸訪問事業や妊産婦訪問などの子育て世帯への保健指導訪問事業での活用、予防接種の予診票や乳幼児健診の問診票をオンライン化する機能追加も予定しています。自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぐことで、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を提供し、『母子モ』ひとつでデータの管理から子育てサービスの提供までを可能とする社会を目指します。

サービス名:母子モ
月額料金(税込):無料

<母子手帳アプリ『母子モ』>
妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えている育児日記「できたよ記念日」などの便利な機能から、自治体が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる機能が充実しています。

<『母子モ 子育てDX』>
自治体の子育て関連事業のオンライン化を支援するサービス。 オンライン相談サービスに加え、乳幼児健診や小児予防接種の手続きのデジタル化へも対応を予定し、新たな子育て環境の構築に貢献します。

アクセス方法
<母子手帳アプリ『母子モ』>
アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
(対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上)
Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス

<母子モ 子育てDX>
Webブラウザ:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx にアクセス 

※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。

※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

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E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが岡山県勝央町で導入!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、岡山県勝田郡勝央町にて導入され11月2日(月)より運用を開始します。  岡山県勝央町は、ICTを活用した支援策として母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、2019年3月より提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や保健師、栄養士、臨床心理士などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。 ◆『母子モ...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、岡山県勝田郡勝央町にて導入され11月2日(月)より運用を開始します。
 岡山県勝央町は、ICTを活用した支援策として母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、2019年3月より提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や保健師、栄養士、臨床心理士などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。

◆『母子モ 子育てDX』で安心安全の子育て環境を提供。岡山県勝央町でオンライン相談サービスを開始!

 『母子モ 子育てDX』は、ICTを活用し自治体の子育て事業のオンライン化を支援することで、環境の変化に合わせた新たな子育て支援の仕組みづくりや、より便利で安心・安全な子育て環境の実現をサポートするサービスです。
 勝央町では、「心豊かに安心して暮らせる 自然と文化のまち“元気な勝央”」をまちづくりの目標とし、町全体が協働しながら子育て支援の充実を目指し、2019年3月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、提供を開始しています。
 現在、新型コロナウイルス感染症対策のため、子育ての不安や悩みを抱えながら、外出や訪問での面談を躊躇している子育て世帯へ、オンラインを活用しながら相談対応や、情報提供を行うサポートが必要となっています。
 今回、感染リスクを抑え、相手の表情を確認しながら対面に近いサポートを実施できる、『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」の提供を開始します。

◆いつでもどこでも子育ての悩みを解決!『母子モ』のオンライン相談サービス

 『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」は、自治体職員や助産師、保健師などと、妊産婦相談・育児相談・乳幼家庭全戸訪問・乳幼児相談・ひとり親相談などをオンラインで実施できるサービスです。『母子モ』を通して自治体職員との面談日を確定し、当日はビデオ会議システムを利用して、スムーズにオンラインによる相談が実施できます。場所の制約なく、子育てに関する悩みを気軽に相談することができ、子育て世帯がより便利で安心できるサービスを提供し、子育てしやすい環境づくりに貢献します。
 勝央町では本機能を子育て相談への活用を予定しています。コロナ禍で外出を控える動きがあるなか、不安や悩みを抱え込でしまう保護者へのきめ細やかなサポートを行うことで、感染対策を行いながら安心・安全の子育て支援事業の提供を目指します。

<岡山県勝央町 水嶋 淳治町長からのコメント>

 勝央町では、平成30年4月より妊娠から子育て期まで切れ目のない子育て支援を行う「勝央町子育て世代包括支援センター」を開設し、妊産婦や乳幼児に対して包括的な支援を行っています。
 新型コロナウイルス感染症の感染予防のため、従来通りの子育て支援事業が行えない中、不安や悩みを抱えている妊産婦や乳幼児の保護者が専門職へ相談でき、適切な支援が受けられるよう、今回「オンライン相談サービス」を導入しました。
 妊産婦や保護者のみなさんが安心して出産や子育てができるように、この機能をご活用いただければと思います。

 

 『母子モ 子育てDX』は今後、オンライン相談サービスの利用シーンを拡大し、乳児家庭全戸訪問事業や妊産婦訪問などの子育て世帯への保健指導訪問事業での活用、予防接種の予診票や乳幼児健診の問診票をオンライン化する機能追加も予定しています。自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぐことで、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を提供し、『母子モ』ひとつでデータの管理から子育てサービスの提供までを可能とする社会を目指します。

サービス名:母子モ
月額料金(税込):無料

<母子手帳アプリ『母子モ』>
妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えている育児日記「できたよ記念日」などの便利な機能から、自治体が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる機能が充実しています。

<『母子モ 子育てDX』>
自治体の子育て関連事業のオンライン化を支援するサービス。 オンライン相談サービスに加え、乳幼児健診や小児予防接種の手続きのデジタル化へも対応を予定し、新たな子育て環境の構築に貢献します。

アクセス方法
<母子手帳アプリ『母子モ』>
アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
(対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上)
Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス

<母子モ 子育てDX>
Webブラウザ:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx にアクセス 

※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。

※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

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株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが北海道厚岸町で導入!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、北海道厚岸町にて導入され11月2日(月)より運用を開始します。  北海道厚岸町は、ICTを活用した支援策として2019年6月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『あっけし子育て応援アプリ』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や助産師、保健師などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。 ◆新たな子育て支援がカタチを『母子モ...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、北海道厚岸町にて導入され11月2日(月)より運用を開始します。
 北海道厚岸町は、ICTを活用した支援策として2019年6月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『あっけし子育て応援アプリ』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や助産師、保健師などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。

◆新たな子育て支援がカタチを『母子モ 子育てDX』で実現。北海道厚岸町でオンライン相談サービスを開始!

 『母子モ 子育てDX』は、ICTを活用し自治体の子育て事業のオンライン化を支援することで、環境の変化に合わせた新たな子育て支援の仕組みづくりや、より便利で安心・安全な子育て環境の実現をサポートするサービスです。
 厚岸町では、「~産み育て・支え合い・あんしん~ 厚岸で元気に育て輝け」を基本理念に、切れ目のない支援で子育て世代に優しいまちづくりを目指し、2019年6月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『あっけし子育て応援アプリ』として提供しています。
 今回、新型コロナウイルス感染症対策のため、対面による支援が難しい子育て世帯に対し、感染リスクを抑え、相手の表情を確認しながら対面に近いサポートを実施できる、『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」の提供を開始します。

◆いつでもどこでも子育ての悩みを解決!『母子モ』のオンライン相談サービス

 『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」は、自治体職員や助産師、保健師などと、妊産婦相談・育児相談・乳幼家庭全戸訪問・乳幼児相談・ひとり親相談などをオンラインで実施できるサービスです。『母子モ』を通して自治体職員との面談日を確定し、当日はビデオ会議システムを利用して、スムーズにオンラインによる相談が実施できます。場所の制約なく、子育てに関する悩みを気軽に相談することができ、子育て世帯がより便利で安心できるサービスを提供し、子育てしやすい環境づくりに貢献します。
 厚岸町では本機能を、「妊婦面談」や「乳児全戸訪問」、「育児相談」への活用を予定しています。新型コロナウイルス感染症などの感染症対策として、対面に限らないオンラインによる相談・面談事業を実施することで、子育て世帯との接点を創出し、不安感の軽減や、支援が必要な家庭のフォローアップを行うなど、デジタルの力で新たな子育て環境を提供します。

 

 『母子モ 子育てDX』は今後、オンライン相談サービスの利用シーンを拡大し、乳児家庭全戸訪問事業や妊産婦訪問などの子育て世帯への保健指導訪問事業での活用、予防接種の予診票や乳幼児健診の問診票をオンライン化する機能追加も予定しています。自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぐことで、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を提供し、『母子モ』ひとつでデータの管理から子育てサービスの提供までを可能とする社会を目指します。

サービス名:母子モ
月額料金(税込):無料

<母子手帳アプリ『母子モ』>
妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えている育児日記「できたよ記念日」などの便利な機能から、自治体が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる機能が充実しています。

<『母子モ 子育てDX』>
自治体の子育て関連事業のオンライン化を支援するサービス。 オンライン相談サービスに加え、乳幼児健診や小児予防接種の手続きのデジタル化へも対応を予定し、新たな子育て環境の構築に貢献します。

アクセス方法
<母子手帳アプリ『母子モ』>
アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
(対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上)
Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス

<母子モ 子育てDX>
Webブラウザ:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx にアクセス 

※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。

※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

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TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
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株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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