エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が宮崎県川南町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が宮崎県児湯郡川南町にて導入され、『トロン』として2月22日(月)より提供を開始します。  宮崎県の中央部に位置する川南町は、6月には一面が紫色に輝く「アジサイ畑」や、国の天然記念物に指定された川南湿原では絶滅とされていた「ヒュウガホシクサ」が復活するなど、美しい自然が豊富なまちです。  同町では、「すべての子どもが健やかに生まれ、明るく、賢く、たくましく育つ町...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が宮崎県児湯郡川南町にて導入され、『トロン』として2月22日(月)より提供を開始します。
 宮崎県の中央部に位置する川南町は、6月には一面が紫色に輝く「アジサイ畑」や、国の天然記念物に指定された川南湿原では絶滅とされていた「ヒュウガホシクサ」が復活するなど、美しい自然が豊富なまちです。
 同町では、「すべての子どもが健やかに生まれ、明るく、賢く、たくましく育つ町 かわみなみ」を基本理念とし、安心して産み・育て、子どもの健やかな成長をサポートできる子育て支援に取り組んでいます。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末で簡単にサポートでき、340以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。

◆切れ目なく、きめ細かな子育て支援が充実する宮崎県川南町で『母子モ』の提供を開始!

 川南町では、婚姻届けを提出してから3年以内で40歳未満の新婚世帯に対し、家賃の一部と町外への通勤費を最大3年間助成する制度や、保育料を第2子は半額、第3子以降は無料とするなど、子育て世帯を対象とした多様な経済的支援策が設けられており、安心して子育てが可能です。
 川南町子育て支援センターでは、ベビーマッサージや親子で参加できる体操教室などのイベントが盛んで、同施設内に併設する絵本などが豊富な町立図書館も利用が可能で、楽しみながら子育てができる環境が整っています。また、川南町の学校給食では毎月16日を「かわみなみデー」として、町産の食材をふんだんに取り入れた“地産地消”メニューを実施するなど、“食育”にも力をいれ、地域ぐるみで健やかな子どもの成長を応援するまちづくりを進めています。
 今回、町の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 宮崎県川南町に採用された『トロン』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的に環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。

<『トロン』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ

【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、 受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録

【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)

【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真を アップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)

【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 『母子モ』は今後、子育て関連事業オンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』1の提供を通じて、自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を生み出すサービスへと発展し、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

 

母子モ アイコン サービス名:トロン
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※1:「母子モ 子育てDX」サービスの詳細はこちらから URL:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL:03-5333-6755  FAX:03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが兵庫県猪名川町で導入!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、兵庫県川辺郡猪名川町にて導入され2月22日(月)より運用を開始します。  兵庫県猪名川町は、ICTを活用した支援策として2019年7月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『すくすくいなっ子』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて保育士資格を有する町の子育て支援相談員や家庭児童相談員などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。 ◆『母子モ...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、兵庫県川辺郡猪名川町にて導入され2月22日(月)より運用を開始します。
 兵庫県猪名川町は、ICTを活用した支援策として2019年7月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『すくすくいなっ子』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて保育士資格を有する町の子育て支援相談員や家庭児童相談員などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。

◆『母子モ 子育てDX』で新しい子育て体験を。兵庫県猪名川町でオンライン相談サービスを開始!

 『母子モ 子育てDX』は、ICTを活用し自治体の子育て事業のオンライン化を支援することで、環境の変化に合わせた新たな子育て支援の仕組みづくりや、より便利で安心・安全な子育て環境の実現をサポートするサービスです。
 猪名川町では、「いなっ子きらきら 笑顔輝くまち 猪名川」を基本理念とし、子育てに関わるすべての人が、子育てを充実した時間として感じ、社会全体が協力しながら子どもを育てることができるまちを目指し、2019年7月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『すくすくいなっ子』として提供しています。
 同町では、新型コロナウイルス感染症が拡大するなかで、外出などが難しく不安を感じている子育て世帯が、顔を見ながら安心して相談できる環境づくりとして、今回、感染リスクを抑え対面に近いサポートを実施できる『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」の提供を開始します。

◆いつでもどこでも子育ての悩みを解決!『母子モ』のオンライン相談サービス

 『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」は、自治体職員や助産師、保健師などと、妊産婦相談・育児相談・乳幼家庭全戸訪問・乳幼児相談・ひとり親相談などをオンラインで実施できるサービスです。『母子モ』を通して自治体職員との面談日を確定し、当日はビデオ会議システムを利用して、スムーズにオンラインによる相談が実施できます。場所の制約なく、子育てに関する悩みを気軽に相談することができ、子育て世帯がより便利で安心できるサービスを提供し、子育てしやすい環境づくりに貢献します。
 猪名川町では、子育て支援センターの職員(保育士など)による育児相談と、家庭児童相談員による児童虐待防止などの相談事業に本機能を活用します。対面に近いオンライン相談サービスを通じて子育て世帯に寄り添い、安心な子育て環境を実現し、育児不安の解消や支援の充実を目指します。

<兵庫県猪名川町  福田 長治町長からのコメント>

 猪名川町では「“つながり”と“挑戦”幸せと笑顔あふれるまち猪名川」をまちづくりの目標に掲げ、また、「子育てするなら猪名川町」を合言葉に、子育てに関する様々な施策を展開しています。
 現在、新型コロナウイルス感染症の収束が見通せない中、子育ての不安や悩みを抱えながらお過ごしの方もあるかと思います。
 そうした中でも、安心して町の子育て支援相談員等と子育てに関する相談を対面に近い状態で面談することができるよう「子育てオンライン相談サービス」を導入いたします。
 コロナ禍においても、子育て世帯のみなさまが心身共に健やかに過ごせ、安心して子育てすることができることを願っております。

 

 『母子モ 子育てDX』は今後、オンライン相談サービスの利用シーンを拡大し、乳児家庭全戸訪問事業や妊産婦訪問などの子育て世帯への保健指導訪問事業での活用、予防接種の予診票や乳幼児健診の問診票をオンライン化する機能追加も予定しています。自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぐことで、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を提供し、『母子モ』ひとつでデータの管理から子育てサービスの提供までを可能とする社会を目指します。

サービス名:母子モ
月額料金(税込):無料

<母子手帳アプリ『母子モ』>
妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えている育児日記「できたよ記念日」などの便利な機能から、自治体が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる機能が充実しています。

<『母子モ 子育てDX』>
自治体の子育て関連事業のオンライン化を支援するサービス。 オンライン相談サービスに加え、乳幼児健診や小児予防接種の手続きのデジタル化へも対応を予定し、新たな子育て環境の構築に貢献します。

アクセス方法
<母子手帳アプリ『母子モ』>
アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
(対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上)
Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス

<母子モ 子育てDX>
Webブラウザ:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx にアクセス 

※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。

※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が福岡県北九州市で提供を開始!

 (株)エムティーアイ(以下、「当社」)が企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、九州の政令指定都市では初となる福岡県北九州市にて本導入され、『きたきゅう子育て応援アプリ』として2月22日(月)より提供を開始します。  福岡県の北部、九州の最北端に位置する北九州市は、古くから国際貿易都市として栄え、日本の四大工業地帯でもある経済都市です。また美しい海と山々が一望できる若松北海岸などの自然も豊かなまちです。  同市では、“『子どもたちの未来を育み、みんなの笑顔があふれるまち北九州』-「子育て日本一を実感できるまち」の実現を目指して-”を基本理念とし、健やかな子どもの成長を社会全体で支えるまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、スマートフォンなどで手軽に母子健診や予防接種状況の管理をしたり、地域の子育て情報を検索できる母子手帳アプリを導入することとなり、340以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆きめ細やかな子育て支援が充実する福岡県北九州市で『母子モ』の提供を開始!  北九州市では、仕事や介護と両立して子育てをしたい、子どもの友達作りができる環境が欲しいなど、多岐にわたるニーズに対応できるよう、市内の全区役所とウーマンワークカフェ北九州に「保育サービスコンシェルジュ」を設置し、子育て世帯に適切なアドバイスやサポートを実施しています。また、24時間365日対応が可能な小児救急センターなど、夜間・休日の小児救急体制が充実しており、子どもを安心して育てることができる環境が整っています。  2019年12月には当社と妊活支援等に関する連携協定を締結しており、女性の健康管理サービス『ルナルナ』を活用し、北九州市の不妊治療助成制度や相談窓口など妊活支援に関する情報発信や、妊娠・出産・不妊・育児に関する正しい知識の普及啓発など、妊娠から出産、子育てまで切れ目ない支援の充実を図っています。  今回、市の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  福岡県北九州市に採用された『きたきゅう子育て応援アプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的に環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <『きたきゅう子育て応援アプリ』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】  ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)  ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...

 (株)エムティーアイ(以下、「当社」)が企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、九州の政令指定都市では初となる福岡県北九州市にて本導入され、『きたきゅう子育て応援アプリ』として2月22日(月)より提供を開始します。
 福岡県の北部、九州の最北端に位置する北九州市は、古くから国際貿易都市として栄え、日本の四大工業地帯でもある経済都市です。また美しい海と山々が一望できる若松北海岸などの自然も豊かなまちです。
 同市では、“『子どもたちの未来を育み、みんなの笑顔があふれるまち北九州』-「子育て日本一を実感できるまち」の実現を目指して-”を基本理念とし、健やかな子どもの成長を社会全体で支えるまちづくりを進めています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、スマートフォンなどで手軽に母子健診や予防接種状況の管理をしたり、地域の子育て情報を検索できる母子手帳アプリを導入することとなり、340以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。

◆きめ細やかな子育て支援が充実する福岡県北九州市で『母子モ』の提供を開始!

 北九州市では、仕事や介護と両立して子育てをしたい、子どもの友達作りができる環境が欲しいなど、多岐にわたるニーズに対応できるよう、市内の全区役所とウーマンワークカフェ北九州に「保育サービスコンシェルジュ」を設置し、子育て世帯に適切なアドバイスやサポートを実施しています。また、24時間365日対応が可能な小児救急センターなど、夜間・休日の小児救急体制が充実しており、子どもを安心して育てることができる環境が整っています。
 2019年12月には当社と妊活支援等に関する連携協定を締結しており、女性の健康管理サービス『ルナルナ』を活用し、北九州市の不妊治療助成制度や相談窓口など妊活支援に関する情報発信や、妊娠・出産・不妊・育児に関する正しい知識の普及啓発など、妊娠から出産、子育てまで切れ目ない支援の充実を図っています。
 今回、市の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 福岡県北九州市に採用された『きたきゅう子育て応援アプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的に環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。

<『きたきゅう子育て応援アプリ』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ

【記録・管理】 
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) 
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録

【情報提供・アドバイス】 
●出産・育児に関する基礎情報 
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス 
●沐浴や離乳食の作り方などの動画 
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)出産・育児に関する基礎情報

【育児日記:できたよ記念日】 
●子どもの成長を、写真と一緒に記録 
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)

【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

『母子モ』は今後、子育て関連事業オンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』1の提供を通じて、自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を生み出すサービスへと発展し、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

 

母子モ アイコン サービス名:きたきゅう子育て応援アプリ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※1:「母子モ 子育てDX」サービスの詳細はこちらから URL:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL:03-5333-6755  FAX:03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が茨城県桜川市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が茨城県桜川市にて本導入され、子育て支援アプリ『さくらっこ』として2月15日(月)より提供を開始します。  茨城県の西部に位置する桜川市は、地名の由来となった桜川がまちの中心を流れ、春には一本一本が異なる表情を魅せる山桜55万本が咲き誇り、こだますいかやメロンといった農産物の豊富な自然の恵み溢れるまちです。  同市では、「子どもたちの幸せ育てる...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が茨城県桜川市にて本導入され、子育て支援アプリ『さくらっこ』として2月15日(月)より提供を開始します。
 茨城県の西部に位置する桜川市は、地名の由来となった桜川がまちの中心を流れ、春には一本一本が異なる表情を魅せる山桜55万本が咲き誇り、こだますいかやメロンといった農産物の豊富な自然の恵み溢れるまちです。
 同市では、「子どもたちの幸せ育てる 桜川市」を基本理念に、子どもたちの幸せで健やかな成長を支え、安心して子育てができるまちづくりを進めています。今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、330以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 また、母子手帳アプリの導入と合わせ、『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」の提供も開始します。

子どもたちの笑顔がきらめく茨城県桜川市で『母子モ』の提供を開始!

 桜川市では、子育て世代包括支援センター「さくらっこ」や家庭児童相談室を開設し、妊娠期から子育て期に生じる悩みを相談できるよう、まち全体で子育て世帯に寄り添う環境が整っています。
 また、育児の援助を受けたい人を「お願い会員」、援助を行いたい人を「まかせて会員」として、相互に子育てを支え合う「桜川市ファミリー・サポート・センター」や、就労などにより、保護者が日中家庭にいない小学生が、放課後を安全に過ごし、健全な成長ができるよう桜川市学童クラブを開設し、安心して子育てができる体制が充実し、子どもたちの成長を見守っています。
 今回、市の子育て支援の取組みを知ってもらい、子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。

オンライン相談サービスも追加し、『母子モ』で新しい子育て支援を実現!

 子育て支援アプリ『さくらっこ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、子育ての思い出を残すだけではなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 今回、コロナ禍により対面サービスが難しくなっている中、妊婦相談・育児相談などをオンラインで実施できる『母子モ』を活用した「オンライン相談」も導入し、子育て世帯へ質の高いサービスを実現します。 

<茨城県桜川市 大塚 秀喜市長からのコメント>

 桜川市は、「子どもたちの幸せ育てる桜川市」を基本理念に、地域の宝である子どもを安心して産み、子育てが出来る地域づくりを推進しています。その一環として、子育て世代包括支援センター「さくらっこ」を整備し、妊娠期から子育て期まで切れ目ない支援体制づくりに取り組んでいるところです。
 今回、多様化するニーズに対応し、きめ細かい子育て情報の発信と成長記録の保存など、楽しみながら育児が出来る環境づくりのため、子育て支援アプリ『さくらっこ』を導入しました。桜川市は、皆様の子育てがより楽しく有意義なものになるよう応援します!

 

<子育て支援アプリ『さくらっこ』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ

【オンライン化による子育て支援】
●「子育て相談」をオンラインで実施

【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)、胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録

【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)

【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)

【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 『母子モ』は今後、子育て関連事業オンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』※1の提供を通じて、自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を生み出すサービスへと発展し、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

 

母子モ アイコン サービス名:子育て支援アプリ『さくらっこ』
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※1:「母子モ 子育てDX」サービスの詳細はこちらから URL:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が栃木県芳賀町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が栃木県芳賀郡芳賀町にて本導入され、『はがまるにこっと☺アプリ』として2月1日(月)より提供を開始します。  栃木県の南東部に位置する芳賀町は、県内でも代表的な米どころとして知られ、梨やイチゴの生産地としても有名です。また、泉質の良さに定評がある「ロマンの湯」のほか、歴史や文化など四季折々の見所が豊富なまちです。  同町では、「子育てをみんなで支えあう笑顔あふれるまち」を基本理念に、地域一体となって子どもと子育て家庭を支援することで、すべての子どもが心豊かに育ち、保護者が喜び生きがいを感じながら子育てできるまちの実現に取り組んでいます。今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、330以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  また母子手帳アプリの導入と合わせ、『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」の提供も開始します。 ◆地域一体となって子育て支援に取り組む栃木県芳賀町で『母子モ』の提供を開始!  芳賀町では、令和2年より妊娠・出産・子育ての窓口をワンストップ化し、一体的な支援体制を構築しています。子育て世代包括支援センター「にこっと」では、妊娠・出産・子育てに関する相談を随時受け付けているほか、コーディネーターが町内在住のすべての妊婦やその家族の相談に応じ、育児グッズをプレゼントする「妊娠後期面接」など、切れ目のない子育て支援を行っています。  また、町独自の取組みとして、妊産婦の医療費の自己負担分を助成する「妊産婦医療費助成事業」や出生児1人につき10万円を支給する「出産祝金」、0歳から18歳までの子どもの医療費の自己負担分を助成する「子ども医療費助成事業」など、子育て世代の経済的な負担軽減にも取り組んでいます。  今回、町の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。また、自治体職員や助産師、保健師などと、妊婦相談・育児相談などをオンラインで実施できる『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」の提供も同時に開始します。 ◆オンライン相談サービスも追加し、『母子モ』で新しい子育て支援を実現!  芳賀町に採用された『はがまるにこっと☺アプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、子育ての思い出を残すだけではなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、オンライン相談サービスも開始し、コロナ禍において子育て支援を行う職員の人数が限られたなかでも、すべての子育て世帯に対し、きめ細やかで、質の高いサポートの実現を目指しています。   <栃木県芳賀町 見目...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が栃木県芳賀郡芳賀町にて本導入され、『はがまるにこっと☺アプリ』として2月1日(月)より提供を開始します。
 栃木県の南東部に位置する芳賀町は、県内でも代表的な米どころとして知られ、梨やイチゴの生産地としても有名です。また、泉質の良さに定評がある「ロマンの湯」のほか、歴史や文化など四季折々の見所が豊富なまちです。
 同町では、「子育てをみんなで支えあう笑顔あふれるまち」を基本理念に、地域一体となって子どもと子育て家庭を支援することで、すべての子どもが心豊かに育ち、保護者が喜び生きがいを感じながら子育てできるまちの実現に取り組んでいます。今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、330以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 また母子手帳アプリの導入と合わせ、『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」の提供も開始します。

◆地域一体となって子育て支援に取り組む栃木県芳賀町で『母子モ』の提供を開始!

 芳賀町では、令和2年より妊娠・出産・子育ての窓口をワンストップ化し、一体的な支援体制を構築しています。子育て世代包括支援センター「にこっと」では、妊娠・出産・子育てに関する相談を随時受け付けているほか、コーディネーターが町内在住のすべての妊婦やその家族の相談に応じ、育児グッズをプレゼントする「妊娠後期面接」など、切れ目のない子育て支援を行っています。
 また、町独自の取組みとして、妊産婦の医療費の自己負担分を助成する「妊産婦医療費助成事業」や出生児1人につき10万円を支給する「出産祝金」、0歳から18歳までの子どもの医療費の自己負担分を助成する「子ども医療費助成事業」など、子育て世代の経済的な負担軽減にも取り組んでいます。
 今回、町の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。また、自治体職員や助産師、保健師などと、妊婦相談・育児相談などをオンラインで実施できる『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」の提供も同時に開始します。

◆オンライン相談サービスも追加し、『母子モ』で新しい子育て支援を実現!

 芳賀町に採用された『はがまるにこっと☺アプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、子育ての思い出を残すだけではなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、オンライン相談サービスも開始し、コロナ禍において子育て支援を行う職員の人数が限られたなかでも、すべての子育て世帯に対し、きめ細やかで、質の高いサポートの実現を目指しています。

 

<栃木県芳賀町 見目 匡町長からのコメント>

  芳賀町では、『子育てをみんなで支えあう笑顔あふれるまち』を基本理念とし、妊娠・出産・子育て期まで切れ目ない支援をワンストップで行っています。子どもは、親にとっても社会にとってもかけがえのない大切な宝物。子どもの笑顔は家族だけではなく、地域や社会全体を『にこっと』させる貴重な存在です。
 今回、『はがまるにこっと☺アプリ』の提供を開始し、芳賀町の子育てに関する情報をリアルタイムでお知らせすると共に、オンラインでの相談もできるようになりましたので、ぜひこのアプリを活用してください。
 芳賀町は、御家族のみなさんが「にこっと」笑顔で子育てができるよう、全力で応援しています!

<『はがまるにこっとアプリ』の主な機能> 

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ

【オンライン化による子育て支援】
●育児相談・妊婦相談のオンライン化

【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)、胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録

【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)

【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)

【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 『母子モ』は今後、子育て関連事業オンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』1の提供を通じて、自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を生み出すサービスへと発展し、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

 

母子モ アイコン サービス名:はがまるにこっと☺アプリ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※1:「母子モ 子育てDX」サービスの詳細はこちらから URL:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が福岡県豊前市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が福岡県豊前市にて本導入され、豊前市母子手帳アプリ『ぐんぐんぶぜん』として2月1日(月)より提供を開始します。  福岡県の東部に位置する豊前市は、北は周防灘に面し、豊前海一粒かきなど海の幸に恵まれ、南は一山五百坊と形容された豊前修験道の遺跡で知られる求菩提山が広がる、海と山に囲まれた緑豊かなまちです。  同市では、「親子と地域!...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が福岡県豊前市にて本導入され、豊前市母子手帳アプリ『ぐんぐんぶぜん』として2月1日(月)より提供を開始します。
 福岡県の東部に位置する豊前市は、北は周防灘に面し、豊前海一粒かきなど海の幸に恵まれ、南は一山五百坊と形容された豊前修験道の遺跡で知られる求菩提山が広がる、海と山に囲まれた緑豊かなまちです。
 同市では、「親子と地域! ともに元気に育つまち ぶぜん」を基本理念として、豊かな自然環境のなかで、一人ひとりの子どもがのびのびと成長できる環境づくりを目指し、きめ細かな切れ目のない子育て支援に取り組んでいます。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末で簡単にサポートでき、330以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。

◆一人ひとりの子どもがのびのびと成長できる環境づくりを目指す福岡県豊前市で『母子モ』の提供を開始!

 豊前市では、2人目を出産した家庭を対象に10万円を支給する「すこやか赤ちゃん出産祝金」に加え、国の幼児教育・保育無償化で対象外となる3歳以上の子どもの副食費の無償化や、乳幼児から中学3年生までの通院、入院、調剤にかかる医療費を市独自に助成するなど、安心して子育てができる経済対策に取り組んでいます。
 また、健やかな家庭の育成を目指し、妊婦とその家族を対象にした「パパママ学級」や、生後2カ月頃の赤ちゃんがいる全家庭を保健師や看護師が訪問する「こんにちは!赤ちゃん訪問」などを実施しています。さらに、地域子育て支援センター「たけのこ」では、月齢に応じたサークル活動や育児講座などを通じて、お父さんお母さんが自信を持って、楽しみながら自分らしい子育てができるようサポートしています。
 今回、市の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 福岡県豊前市に採用された豊前市母子手帳アプリ『ぐんぐんぶぜん』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的にも「新しい生活様式」を取り入れることが余儀なくされています。そのような環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。

<福岡県豊前市 後藤 元秀市長からのコメント>

 2歳半を頭に4人の孫が相次いで生まれ、嫁たちの頑張りと、それを支える息子たちの姿を見て、夫婦や家族で取り組む子育てに加えて、行政の子育て支援の必要性を肌で感じます。市の宝でもある大切な子供を健康に、健全に育てられる施策の一環として令和元年度からの子育て世代包括支援センターに次いで豊前市母子手帳アプリ『ぐんぐんぶぜん』を立ち上げます。家族、行政力を合わせて「子育てしやすい豊前」を目指しましょう。 

 

 

 

<豊前市母子手帳アプリ『ぐんぐんぶぜん』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ

【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録

【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)

【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)

【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 『母子モ』は今後、子育て関連事業オンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』1の提供を通じて、自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を生み出すサービスへと発展し、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

 

母子モ アイコン サービス名:豊前市母子手帳アプリ『ぐんぐんぶぜん』
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※1:「母子モ 子育てDX」サービスの詳細はこちらから URL:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

一般のお客様からのお問い合わせ先
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E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が北海道浜中町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が北海道厚岸郡浜中町にて本導入され、『浜中子育てアプリwith』として2月1日(月)より提供を開始します。  北海道の東部に位置する浜中町は、色とりどりの花が咲き誇る広大な霧多布湿原を有する町です。また、太平洋側では特産の養殖うにや天然昆布、内陸側では高品質の生乳という、漁業と酪農業の二大産業が栄え、生命を支える豊かな自然に恵まれています。  同町では、「子どもが...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が北海道厚岸郡浜中町にて本導入され、『浜中子育てアプリwith』として2月1日(月)より提供を開始します。
 北海道の東部に位置する浜中町は、色とりどりの花が咲き誇る広大な霧多布湿原を有する町です。また、太平洋側では特産の養殖うにや天然昆布、内陸側では高品質の生乳という、漁業と酪農業の二大産業が栄え、生命を支える豊かな自然に恵まれています。
 同町では、「子どもが 親が 地域が育つ まちづくり」を基本理念に、子どもと子育て家庭を取り巻く環境の変化などに対応するため、新しい子育て支援社会の構築に取り組んでいます。今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、330以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 また母子手帳アプリの導入と合わせ、『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」の提供を開始します。

◆新しい子育て支援社会の構築を目指す北海道浜中町で『母子モ』の提供を開始!

 浜中町では、妊婦同士の交流や沐浴体験などができる「産前ママのつどい」に加えて、出産後には、2カ月から5カ月児を子育て中のお母さんを対象に産後ストレッチやフリートークなどを行う「乳児ママのつどい」や、保健師や管理栄養士が育児相談に応じる「乳幼児相談」などを実施しており、産前・産後のサポートが充実しています。
 また、妊産婦の健診料金の一部助成や、町内に妊娠・出産に係る専門医療機関がないことにより、通院交通費が経済的負担となっていることから、その一部を助成しています。さらに、妊産婦が自己負担1割で町の委託する助産院でケアを受けられる「産前産後ケア事業」など、経済的負担の軽減により、子育て世帯に寄り添った支援を行っています。
 今回、町の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。また、保健師などと妊婦相談・育児相談などをオンラインで実施できる『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」の提供も同時に開始します。

◆オンライン相談サービスも追加し、『母子モ』で新しい子育て支援を実現!

 浜中町に採用された『浜中子育てアプリwith』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、子育ての思い出を残すだけではなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、オンライン相談サービスも開始し、子育て世代包括支援センターでの相談事業などに活用していきます。『浜中子育てアプリwithを通じて、コロナ禍においても自宅にいながらオンラインで対面相談できる環境を確保するだけでなく、各家庭と役場間の移動の負担を軽減することで、さらなる手厚いサポートができる新しい子育て支援社会の構築を目指します。

<『浜中子育てアプリwith』の主な機能>

【子育て世代包括支援センターから提供される各種制度・サービスの案内】
●妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
子育て世代包括支援センターが配信する各種お知らせ

【オンライン化による子育て支援】
●子育て世代包括支援センターでの相談事業などをオンラインで実施

【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)、胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録

【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●周辺施設の案内(病院、公園など)

【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)

【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 『母子モ』は今後、子育て関連事業オンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』1の提供を通じて、自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を生み出すサービスへと発展し、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

 

母子モ アイコン サービス名:浜中子育てアプリwith
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※1:「母子モ 子育てDX」サービスの詳細はこちらから URL:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

一般のお客様からのお問い合わせ先
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『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが岡山県久米南町で導入!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、岡山県久米郡久米南町にて導入され1月25日(月)より運用を開始します。  岡山県久米南町は、ICTを活用した支援策として2020年6月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『ゆずっこあぷり』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や助産師、保健師などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。 ◆『母子モ...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、岡山県久米郡久米南町にて導入され1月25日(月)より運用を開始します。
 岡山県久米南町は、ICTを活用した支援策として2020年6月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『ゆずっこあぷり』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や助産師、保健師などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。

◆『母子モ 子育てDX』で安心して子育てできる環境へ。岡山県久米南町でオンライン相談サービスを開始!

 『母子モ 子育てDX』は、ICTを活用し自治体の子育て事業のオンライン化を支援することで、環境の変化に合わせた新たな子育て支援の仕組みづくりや、より便利で安心・安全な子育て環境の実現をサポートするサービスです。 
 久米南町では、「声かけて みんなで 育てよう 子ども達」をスローガンに掲げ、次世代を担う子どもたちが、心身ともに健やかに生まれ育ち、これからも住み続けたいと思える地域づくりを目指し、2020年6月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『ゆずっこあぷり』として提供しています。 
 現在、同町では、新型コロナウイルス感染症の影響で、不安やストレスを抱える妊産婦や乳幼児の保護者に対し、安全かつ安心して専門職へ子育て相談ができる新たな選択肢を提供することが必要とされています。
 今回、感染リスクを抑え、相手の表情を確認しながら対面に近いサポートを実施できる、『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」の提供を開始します。

◆いつでもどこでも子育ての悩みを解決!『母子モ』のオンライン相談サービス

 『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」は、自治体職員や助産師、保健師などと、妊産婦相談・育児相談・乳児家庭全戸訪問・乳幼児相談・ひとり親相談などをオンラインで実施できるサービスです。『母子モ』を通して自治体職員との面談日を確定し、当日はビデオ会議システムを利用して、スムーズにオンラインによる相談が実施できます。場所の制約なく、子育てに関する悩みを気軽に相談することができ、子育て世帯がより便利で安心できるサービスを提供し、子育てしやすい環境づくりに貢献します。
 久米南町では、月1回、保健センターで来所・対面により行っている「母と子のすこやか相談(妊産婦・育児相談)」の拡大版として「オンライン相談サービス」を活用します。相談方法の選択肢が広がることで、同町で安心して子育てができる環境づくりの一助となることを目指します。

 

 『母子モ 子育てDX』は今後、オンライン相談サービスの利用シーンを拡大し、乳児家庭全戸訪問事業や妊産婦訪問などの子育て世帯への保健指導訪問事業での活用、予防接種の予診票や乳幼児健診の問診票をオンライン化する機能追加も予定しています。自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぐことで、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を提供し、『母子モ』ひとつでデータの管理から子育てサービスの提供までを可能とする社会を目指します。

 

サービス名:母子モ
月額料金(税込):無料

<母子手帳アプリ『母子モ』>
妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えている育児日記「できたよ記念日」などの便利な機能から、自治体が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる機能が充実しています。

<『母子モ 子育てDX』>
自治体の子育て関連事業のオンライン化を支援するサービス。 オンライン相談サービスに加え、乳幼児健診や小児予防接種の手続きのデジタル化へも対応を予定し、新たな子育て環境の構築に貢献します。

アクセス方法
<母子手帳アプリ『母子モ』>
アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
(対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上)
Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス

<母子モ 子育てDX>
Webブラウザ:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx にアクセス 

※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。

※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

一般のお客様からのお問い合わせ先
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E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が福島県川俣町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が福島県伊達郡川俣町にて本導入され、『かわまた元気っ子アプリ』として1月18日(月)より提供を開始します。  福島県の北部に位置する川俣町は、緑豊かな川俣盆地を中心に古くから絹織物の町として発展し、1400年に及ぶ伝統美がさえる絹製品を誇るまちです。  同町では、「子どもの笑顔があふれるまち...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が福島県伊達郡川俣町にて本導入され、『かわまた元気っ子アプリ』として1月18日(月)より提供を開始します。
 福島県の北部に位置する川俣町は、緑豊かな川俣盆地を中心に古くから絹織物の町として発展し、1400年に及ぶ伝統美がさえる絹製品を誇るまちです。
 同町では、「子どもの笑顔があふれるまち かわまた」を基本方針として、町全体で子育てを支え、子どもの視点に立ち、子どもが健やかに成長することができる社会の実現を目指しています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、330以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 また母子手帳アプリの導入と合わせ、2月1日(月)より福島県では初となる『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」の提供を開始します。

町全体で子どもたちの健やかな成長を支える福島県川俣町で『母子モ』の提供を開始!

 川俣町では、平成30年に「川俣町子育て世代包括支援センター」を設置し、相談体制や保護者同士の交流機会の充実や、「出産育児一時金」や「出産祝い金」に加えて、18歳までの子どもを対象に医療費を無償化する「子ども医療費助成制度」を実施するなど、子育て家庭の経済的負担の軽減にも取組んでいます。
 さらに、国が支給する特別定額給付金の対象外となる令和2年4月28日以降に出生した子どもを養育する保護者に対し、1人あたり10万円を「川俣町新生児特別定額給付金」として支給するなど、新型コロナウイルス感染症の影響が長引くなかでも、健やかに子どもが成長できるよう支援しています。
 今回、町の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。また、保健師や看護師、管理栄養士、自治体職員などと、妊婦相談・育児相談などをオンラインで実施できる『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」の提供も同時に開始します。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 福島県川俣町に採用された『かわまた元気っ子アプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、川俣町では、オンライン相談機能を「すくすく育児相談」「子育てお話し会」「離乳食教室」など各種相談会や教室などに活用し、個別の相談や教室等へのオンライン参加も可能とすることで、個々のニーズに沿ったサポートを行います。オンライン相談では『かわまた元気っ子アプリ』を通して事前に相談日を確定し、当日はビデオ会議システムを利用して、オンライン相談がスムーズに実施でき、ICTを活用した新たな子育て環境の構築を目指します。

<福島県川俣町 佐藤 金正町長からのコメント>

 子育て世代のみなさんの妊娠から出産、育児をサポートし、安心して子育てができるよう、子育て支援アプリ「かわまた元気っ子アプリ」の運用をスタートします。
 このアプリは、子育て中の忙しい日々の中において、必要な方に、必要な情報を、必要な時に確実にお伝えできる手段として導入いたしました。
 たくさんのみなさまに、このアプリをご利用いただき、子育てをもっと楽しみながら「かわまた元気っ子」を育んでほしいと思います。

 

<『かわまた元気っ子アプリ』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ

【オンライン化による子育て支援】
●育児相談や各種教室などをオンラインで実施

【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録

【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、子育て施設など)

【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)

【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 『母子モ』は今後、子育て関連事業オンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』1の提供を通じて、自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を生み出すサービスへと発展し、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

 

母子モ アイコン サービス名:かわまた元気っ子アプリ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※1:「母子モ 子育てDX」サービスの詳細はこちらから URL:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが宮城県白石市で導入!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、宮城県白石市にて導入され1月4日(月)より運用を開始します。  宮城県白石市は、ICTを活用した支援策として2020年11月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『しろいし子育て応援アプリ』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や助産師、保健師などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。   ◆『母子モ...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、宮城県白石市にて導入され1月4日(月)より運用を開始します。
 宮城県白石市は、ICTを活用した支援策として2020年11月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『しろいし子育て応援アプリ』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や助産師、保健師などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。

 

◆『母子モ 子育てDXで新しい子育て体験を提供。宮城県白石市でオンライン相談サービスを開始!

 『母子モ 子育てDX』は、ICTを活用し自治体の子育て事業のオンライン化を支援することで、環境の変化に合わせた新たな子育て支援の仕組みづくりや、より便利で安心・安全な子育て環境の実現をサポートするサービスです。
 白石市では、「安心して子供を産み育て、こころ安らかに暮らせるまち」を基本理念に、次世代の担い手である子どもの健やかな成長と、安心して子育てができる環境づくりを目指し、2020年11月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『しろいし子育て応援アプリ』として提供しています。
 同市では、新型コロナウイルスの感染拡大予防による移動自粛に伴い、産後の里帰りや、祖父母のサポートを受けられないなど、育児の孤立化の恐れのある家庭の増加が懸念されています。また、現在、3密を避けて乳幼児健診や相談事業が実施されているなかでも、感染に対する不安の声が寄せられ、新たな状況に対応した体制の整備が必要となっています。
 今回、感染リスクを抑え、相手の表情を確認しながら対面に近いサポートを実施できる、『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」の提供を開始します。

 

◆いつでもどこでも子育ての悩みを解決!『母子モ』のオンライン相談サービス

『母子モ』を活用した「オンライン相談サービス」は、自治体職員や助産師、保健師などと、妊産婦相談・育児相談・乳児家庭全戸訪問・乳幼児相談・ひとり親相談などをオンラインで実施できるサービスです。『母子モ』を通して自治体職員との面談日を確定し、当日はビデオ会議システムを利用して、スムーズにオンラインによる相談が実施できます。場所の制約なく、子育てに関する悩みを気軽に相談することができ、子育て世帯がより便利で安心できるサービスを提供し、子育てしやすい環境づくりに貢献します。
 白石市では、本機能を「妊婦さんと赤ちゃんのサロン」、「乳幼児相談」に活用していくほか、保健師や栄養士との相談を希望する家族に対しても、個別にオンラインで対応していく予定です。コロナ禍で悩みや不安、ストレスを抱える保護者に対して、個々に寄り添ったきめ細やかな支援をしていくことで、乳幼児とその保護者の健康の確保・増進を目指します。

 

<宮城県白石市 山田 裕一市長からのコメント>

 白石市では、「安心して子どもを産み育て、心やすらかに暮らせるまち」を目標に、妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない子育て支援を実施しております。
 さて、新型コロナウイルスの感染予防のため、外出を控えることで対面による人同士のつながりが減っている中、妊娠期や子育て期にある保護者の皆様の中には、不安や悩みを抱えながらお過ごしの方もおられるかと思います。  
 そういった不安や悩みを解消するため、白石市では、インターネットを用いたオンラインにより、直接来庁しなくても保健師や管理栄養士等と対面で相談ができる「オンライン相談サービス」を導入いたします。コロナ禍にあっても、妊娠・出産、子育てを不安なく健やかに過ごすことができるようサポートしてまいりますので、ご活用いただければ幸いです。

 

『母子モ 子育てDX』は今後、オンライン相談サービスの利用シーンを拡大し、乳児家庭全戸訪問や妊産婦訪問などの子育て世帯への保健指導訪問事業での活用、予防接種の予診票や乳幼児健診の問診票をオンライン化する機能追加も予定しています。自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぐことで、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を提供し、『母子モ』ひとつでデータの管理から子育てサービスの提供までを可能とする社会を目指します。

 

サービス名:母子モ
月額料金(税込):無料

<母子手帳アプリ『母子モ』>
妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えている育児日記「できたよ記念日」などの便利な機能から、自治体が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる機能が充実しています。

<『母子モ 子育てDX』>
自治体の子育て関連事業のオンライン化を支援するサービス。 オンライン相談サービスに加え、乳幼児健診や小児予防接種の手続きのデジタル化へも対応を予定し、新たな子育て環境の構築に貢献します。

アクセス方法
<母子手帳アプリ『母子モ』>
アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
(対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上)
Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス

<母子モ 子育てDX>
Webブラウザ:https://www.mchh.jp/boshimo-kosodatedx にアクセス 

※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。

※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp  URL:http://www.mti.co.jp

 

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail:boshi_info@cc.mti.co.jp

 

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