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エムティーアイの「外国人向け予防接種サービス」が、東京都の主催する「ダイバーシティTOKYO アプリアワード」にて最優秀賞を受賞!

 株式会社エムティーアイは、2020年2月12日(水)に開催された、東京都が主催する「ダイバーシティTOKYO アプリアワード」の「アイディア部門」において、最優秀賞を受賞いたしました。   東京都では、第四次産業革命技術(ビッグデータ・AI等)の社会実装を通じて、経済発展と社会的課題の解決を両立させる「Society5.0」の実現に向け、今後の施策の方向性等について検討を進めています。 この取組の一環として、都民の利便性の向上や新たなビジネスチャンスの拡大につながる「アイディア」及びスマートフォンアプリやWebサービス等の「アプリケーション」を広く募集することを目的に、「ダイバーシティTOKYO アプリアワード」が開催されました。  本アワードでは、「外国人が快適に過ごせるように」「障害者がもっと活躍できるように」「高齢者が不安なく生活できるように」の3つのテーマで、「アイディア部門」「アプリ部門」の2部門で募集がありました。  今回、当社では「アイディア部門」に、全国220以上の自治体に導入されている母子手帳アプリ『母子モ』の「予防接種のスケジュール管理」機能を活用した、「子育て中の外国人の不安をなくす!予防接種サービス」を提案し、最優秀賞を受賞しました。  今後も当社は、子育て世帯・自治体・医療機関などをICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題を解決し新たな価値を生み出すことで、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。   【母子手帳アプリ『母子モ』について】母子健康手帳の記録から地域の情報までを携帯で簡単にサポートする電子母子手帳サービスです。妊産婦と子どもの健康データの記録や体重・発育グラフの表示、予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイス、写真をつけた育児日記や家族との共有機能、地域の子育て情報など、妊娠・出産・育児に奮闘する母親や父親たちを助けてくれる便利な機能が満載です。●一般の方はこちら:https://www.mchh.jp●自治体の方はこちら:https://www.mti.co.jp/?page_id=22020   【報道関係の方からのお問い合わせ先】 株式会社エムティーアイ 広報室電話:03-5333-6755 FAX:03-3320-0189E-mail:mtipr@mti.co.jp...

 株式会社エムティーアイは、2020年2月12日(水)に開催された、東京都が主催する「ダイバーシティTOKYO アプリアワード」の「アイディア部門」において、最優秀賞を受賞いたしました。

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 東京都では、第四次産業革命技術(ビッグデータ・AI等)の社会実装を通じて、経済発展と社会的課題の解決を両立させる「Society5.0」の実現に向け、今後の施策の方向性等について検討を進めています。
 この取組の一環として、都民の利便性の向上や新たなビジネスチャンスの拡大につながる「アイディア」及びスマートフォンアプリやWebサービス等の「アプリケーション」を広く募集することを目的に、「ダイバーシティTOKYO アプリアワード」が開催されました。

 本アワードでは、「外国人が快適に過ごせるように」「障害者がもっと活躍できるように」「高齢者が不安なく生活できるように」の3つのテーマで、「アイディア部門」「アプリ部門」の2部門で募集がありました。

 今回、当社では「アイディア部門」に、全国220以上の自治体に導入されている母子手帳アプリ『母子モ』の「予防接種のスケジュール管理」機能を活用した、「子育て中の外国人の不安をなくす!予防接種サービス」を提案し、最優秀賞を受賞しました。

 今後も当社は、子育て世帯・自治体・医療機関などをICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題を解決し新たな価値を生み出すことで、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

 

【母子手帳アプリ『母子モ』について】
boshimo_icon母子健康手帳の記録から地域の情報までを携帯で簡単にサポートする電子母子手帳サービスです。妊産婦と子どもの健康データの記録や体重・発育グラフの表示、予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイス、写真をつけた育児日記や家族との共有機能、地域の子育て情報など、妊娠・出産・育児に奮闘する母親や父親たちを助けてくれる便利な機能が満載です。
●一般の方はこちら:https://www.mchh.jp
●自治体の方はこちら:https://www.mti.co.jp/?page_id=22020

 

【報道関係の方からのお問い合わせ先】

株式会社エムティーアイ 広報室
電話:03-5333-6755 FAX:03-3320-0189
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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が千葉県山武市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が千葉県山武市にて導入され、『子育てアプリ さんむの子』として2月3日(月)より提供を開始します。 千葉県東部に位置する山武市は、全国屈指の砂浜海岸である九十九里浜を有し、また県内有数のいちごの産地でありシーズンにはいちご狩りに訪れる多くの観光客がにぎわう、自然豊かな観光地として有名なまちです。 同市では、「次代を担う子どもたちを地域ではぐくむまち さんむ」を次世代育成・子育て支援の基本理念とし、市民、家庭、地域、行政が一体となって子育てに伴う喜びと次代への希望が実感できるようなまちづくりを進めています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、220以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆子どもの健やかな成長を支え、子育てしやすいまちづくりを進める千葉県山武市で『母子モ』の提供を開始!  山武市では、お母さんや子どもの健康を支援するため、助産師や保健師が自宅へ訪問して直接相談ができる「こんにちは赤ちゃん事業」の実施や、妊娠・出産・育児の理解を深めて子育て世代のコミュニティー形成を促進し、親子と祖父母が参加可能な「パパママサロン」の開催など、子育てのあらゆる場面における、不安や疑問を軽減できるまちづくりを、地域ぐるみで取り組んでいます。 また、高校生までの保険適用の医療費が自己負担額0円となる「子ども医療費助成制度」や「高校生等医療費助成制度」、母子・父子家庭を対象に医療費の一部を助成する「ひとり親家庭等医療費助成」、保護者の就業を支援するため、自主的に職業能力の開発を行う「母子・父子家庭自立支援給付金事業」など、安心して子育てと仕事を両立できる環境を提供し、健やかな子どもの成長を支える制度が充実しています。 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  山武市に採用された『子育てアプリ さんむの子』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています <千葉県山武市 松下 浩明市長からのコメント>  山武市は、「安心して産む・育む等の子育て環境が整っているまち」を目指し、子育て支援施策を進めています。多様化する子育てニーズに対応したい、きめ細かい子育て情報を届けたい、子どもの成長を楽しみながら子育てしていただきたいという思いから、「子育てアプリ さんむの子」の運用を2月3日から試行的に開始しました。このアプリを通して、誰もが安心して妊娠出産し、心豊かに子育てできる環境づくりをより一層進めてまいります。   <『子育てアプリ さんむの子』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内●自治体が配信する各種お知らせ【記録・管理】●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)●予防接種...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が千葉県山武市にて導入され、『子育てアプリ さんむの子』として2月3日(月)より提供を開始します。
 千葉県東部に位置する山武市は、全国屈指の砂浜海岸である九十九里浜を有し、また県内有数のいちごの産地でありシーズンにはいちご狩りに訪れる多くの観光客がにぎわう、自然豊かな観光地として有名なまちです。
 同市では、「次代を担う子どもたちを地域ではぐくむまち さんむ」を次世代育成・子育て支援の基本理念とし、市民、家庭、地域、行政が一体となって子育てに伴う喜びと次代への希望が実感できるようなまちづくりを進めています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、220以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。

◆子どもの健やかな成長を支え、子育てしやすいまちづくりを進める千葉県山武市で『母子モ』の提供を開始!

sannmunoko 山武市では、お母さんや子どもの健康を支援するため、助産師や保健師が自宅へ訪問して直接相談ができる「こんにちは赤ちゃん事業」の実施や、妊娠・出産・育児の理解を深めて子育て世代のコミュニティー形成を促進し、親子と祖父母が参加可能な「パパママサロン」の開催など、子育てのあらゆる場面における、不安や疑問を軽減できるまちづくりを、地域ぐるみで取り組んでいます。
 また、高校生までの保険適用の医療費が自己負担額0円となる「子ども医療費助成制度」や「高校生等医療費助成制度」、母子・父子家庭を対象に医療費の一部を助成する「ひとり親家庭等医療費助成」、保護者の就業を支援するため、自主的に職業能力の開発を行う「母子・父子家庭自立支援給付金事業」など、安心して子育てと仕事を両立できる環境を提供し、健やかな子どもの成長を支える制度が充実しています。
 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 山武市に採用された『子育てアプリ さんむの子』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています

<千葉県山武市 松下 浩明市長からのコメント>

sannmushi_chouchou 山武市は、「安心して産む・育む等の子育て環境が整っているまち」を目指し、子育て支援施策を進めています。多様化する子育てニーズに対応したい、きめ細かい子育て情報を届けたい、子どもの成長を楽しみながら子育てしていただきたいという思いから、「子育てアプリ さんむの子」の運用を2月3日から試行的に開始しました。このアプリを通して、誰もが安心して妊娠出産し、心豊かに子育てできる環境づくりをより一層進めてまいります。

 

<『子育てアプリ さんむの子』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】できたよ記念日
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●市からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、子育て世帯・自治体・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題を解決し新たな価値を生み出すことで、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

母子モ アイコン サービス名:子育てアプリ さんむの子
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: https://www.mti.co.jp

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail: boshi_info@cc.mti.co.jp

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が熊本県山都町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が熊本県上益城郡山都町にて本導入され、『だっこ』として1月20日(月)より提供を開始します。 熊本県東部に位置する山都町は、「くまもと名水百選」のひとつである緑川水源の一帯がブナやクヌギなどの原生林に囲まれ“緑仙峡”として親しまれ、標高700メートルの高台に立つ清和高原天文台では、満点の星空が一望できるなど、星と森、そして水の生まれる里です。 同町では、「豊かな資源 豊かな感性 地域の絆で子どもの夢ふくらむまち山都町」を基本理念とし、子どもたちがふるさとへの親しみを感じながら、健やかに成長できるまちづくりを進めています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、220以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆子育てしやすい体制づくりとふるさとへの親しみが深まる支援を行う熊本県山都町で『母子モ』の提供を開始!  山都町では、第1子に3万円、第2子に5万円、第3子に10万円、さらに第4子以降には20万円を支給する「出産祝い金」制度や、2019年10月の消費税率の引き上げに伴い、5,000円分の商品券を4,000円で購入できる「山都町プレミアム付商品券事業」を実施し、地域経済の活性化を図るとともに、子育て世帯の経済的負担を軽減し、子育てしやすい環境を整えています。 また、2016年7月には地域の人や自然・歴史・文化・産業・伝統・技などを学び、子どもたちの夢の実現や、町の未来創造を目指す公設塾「山都塾」をスタートし、地域の生き物について実体験を通した学びや、町の中学生が議員として出席する「子ども議会」を開催して観光振興策を提言するなど、町オリジナルの子育て支援事業を行うことで、地域への愛着を深めながら、子どもの健やかな成長をサポートするまちづくりを進めています。 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  山都町に採用された『だっこ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。 <熊本県山都町 梅田 穰町長からのコメント>  このたび、山都町子育てアプリ『だっこ』を導入しました。アプリを活用していただくことで、妊婦さんや子育て中の保護者のみなさんに山都町のタイムリーな情報をお届けします。また、生後2カ月からの予防接種スケジュールの計算ができますので、次回の接種の予定が立てやすいことも特徴です。皆さんに「子育てするなら山都町」と思っていただけますよう、子育て支援にもより一層力をいれていきます。     <『だっこ』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内●自治体が配信する各種お知らせ【記録・管理】●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)●予防接種...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が熊本県上益城郡山都町にて本導入され、『だっこ』として1月20日(月)より提供を開始します。
 熊本県東部に位置する山都町は、「くまもと名水百選」のひとつである緑川水源の一帯がブナやクヌギなどの原生林に囲まれ“緑仙峡”として親しまれ、標高700メートルの高台に立つ清和高原天文台では、満点の星空が一望できるなど、星と森、そして水の生まれる里です。
 同町では、「豊かな資源 豊かな感性 地域の絆で子どもの夢ふくらむまち山都町」を基本理念とし、子どもたちがふるさとへの親しみを感じながら、健やかに成長できるまちづくりを進めています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、220以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。

◆子育てしやすい体制づくりとふるさとへの親しみが深まる支援を行う熊本県山都町で『母子モ』の提供を開始!

dakko 山都町では、第1子に3万円、第2子に5万円、第3子に10万円、さらに第4子以降には20万円を支給する「出産祝い金」制度や、2019年10月の消費税率の引き上げに伴い、5,000円分の商品券を4,000円で購入できる「山都町プレミアム付商品券事業」を実施し、地域経済の活性化を図るとともに、子育て世帯の経済的負担を軽減し、子育てしやすい環境を整えています。
 また、2016年7月には地域の人や自然・歴史・文化・産業・伝統・技などを学び、子どもたちの夢の実現や、町の未来創造を目指す公設塾「山都塾」をスタートし、地域の生き物について実体験を通した学びや、町の中学生が議員として出席する「子ども議会」を開催して観光振興策を提言するなど、町オリジナルの子育て支援事業を行うことで、地域への愛着を深めながら、子どもの健やかな成長をサポートするまちづくりを進めています。
 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 山都町に採用された『だっこ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

<熊本県山都町 梅田 穰町長からのコメント>

kumamotokenyamato_chouchou このたび、山都町子育てアプリ『だっこ』を導入しました。アプリを活用していただくことで、妊婦さんや子育て中の保護者のみなさんに山都町のタイムリーな情報をお届けします。また、生後2カ月からの予防接種スケジュールの計算ができますので、次回の接種の予定が立てやすいことも特徴です。皆さんに「子育てするなら山都町」と思っていただけますよう、子育て支援にもより一層力をいれていきます。

 

 

<『だっこ』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】できたよ記念日
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●町からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、子育て世帯・自治体・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題を解決し新たな価値を生み出すことで、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。

母子モ アイコン サービス名:だっこ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: https://www.mti.co.jp

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail: boshi_info@cc.mti.co.jp

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が長野県松本市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が長野県松本市にて本導入され、『すくすく☆アルプちゃん』として12月24日(火)より提供を開始します。...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が長野県松本市にて本導入され、『すくすく☆アルプちゃん』として12月24日(火)より提供を開始します。
 長野県のほぼ中央に位置する松本市は、近隣の村との合併を経て形成された県内最大の広さを有するまちです。市のシンボルである松本城は、現存する五重六階の天守の中で日本最古の国宝の城であり、歴史文化が色濃く残る全国でも有数の観光地となっています。
 同市では、「すべての子供にやさしいまち-育ちあい、支えあい、分かちあい-」を子育て支援の基本理念とし、子どもの健やかな成長を地域であたたかく見守り、喜びを分かち合えるまちづくりを進めています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、210以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

◆子どもにやさしいまちづくりを推進する長野県松本市で『母子モ』の提供を開始!

sukusukuarupuchan 松本市では、全国的に産婦人科医や出生数の減少が進むなか、「松本地域出産・子育て安心ネットワーク」を構築し、分娩が可能な医療機関と、妊婦健診を行う医療機関の役割を分担し相互連携を深めることで、分娩を扱うことのできる医師の確保と負担軽減を図り、市民が安心して出産と子育てができる環境の維持・充実に努めています。また、2カ所の「高度救命救急センタ―」や24時間・365日診療を行っている「夜間急病センター」などの救急医療体制があり、恵まれた医療環境で安心して子どもの健康を守ることができる体制が整っています。
 保育園から中学校まで「アレルギー対応給食」を提供するきめ細やかな配慮や、子育て世代が日々の悩みを軽減できるよう、妊娠・出産・子育て、さらに子どもの将来に関する悩みまで相談可能な「子ども子育て安心ルーム」を開設するなど、市や教育機関、医療機関、関連団体などが連携し、地域全体で子育てをサポートし、子育てにやさしいまちづくりを進めています。
 また同市は、長野県自治振興組合に参画し、システムの共同利用化事業による業務の効率化やコスト削減だけではなく、ICTを活用した住民へのサポートを推進しています。その一環として、今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 松本市に採用された『すくすく☆アルプちゃん』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

<長野県松本市 菅谷 昭市長からのコメント>

 matsumotoshi_chouchou「健康寿命延伸都市・松本」を目指す本市では、人のいのちと健康を守ることを第一と考え、医療・福祉・子育て支援に力を入れてまちづくりを推進しています。
 この度、子育て世代の方々にきめ細やかな子育て支援情報を発信するため『すくすく☆アルプちゃん』の運用を開始しました。このアプリを通して誰もが安心して妊娠出産し、心豊かに子育てできる環境づくりをより一層進めてまいります。

 

 
<『すくすく☆アルプちゃん』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】できたよ記念日
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●市からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 
 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

母子モ アイコン サービス名:すくすく☆アルプちゃん
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が東京都江戸川区で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が東京都江戸川区にて本導入され、『ぴよナビ えどがわ』として12月12日(木)より提供を開始します。 東京23区の東部に位置する江戸川区は、子どもを社会で共有する宝としてとらえ、区民が協力して共に育ち、育てていく「共育」の考えのもと、子育てのしやすいまちづくりを進めています。2019年4月には、江戸川区公式総合アプリをリリースし、ICTを活用して子育てに関する情報発信をしやすい体制を整えています。 今回、江戸川区公式総合アプリと連携し、出産や子育てに関する情報収集や、子どもの健康・成長記録に活用するための取組みとして、母子健康手帳の記録から地域の情報までを簡単にサポートでき、210以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆きめ細やかなサポートで、子育てを社会全体で応援する東京都江戸川区で『母子モ』の提供開始!  江戸川区では、「子どもを共に育て 子どもと共に育つまち えどがわ」を基本理念とし、妊婦が出産・子育てに関して抱く悩みや不安を軽減し、安心して出産を迎えられるように、専門職員が妊婦全員に面談をする「ぴよママ相談」を実施しています。面談終了後には子育てに役立つ商品の購入に使える「ぴよママギフト(こども夢商品券)」の交付や、初めて子どもを持つ親を対象にした「ハローベビー教室」を開催するなど、妊娠から出産、子育てまでを切れ目なく支えるサポートが整っています。 また、数多くのボランティアが子ども食堂を運営しており、2018年2月に互いの食堂が連携して「えどがわっ子食堂ネットワーク」を発足することで、地域で子どもたちを見守る体制を強化するほか、2019年4月には、0歳の子どもを育てる家庭を対象に、家事支援サービスを無料で提供する、0歳児家庭サポート事業「よちよち応援隊」を開始するなど、区内で暮らす親子の幅広いニーズに寄り添ったまちづくりを進めています。 今回、江戸川区公式総合アプリと連携し、出産や子育てに関する情報収集や、子どもの健康・成長記録に活用するための取り組みとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  江戸川区公式総合アプリと連携して利用できる『ぴよナビ えどがわ』は、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、区が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。 <東京都江戸川区 斉藤 猛区長からのコメント>  江戸川区では、妊娠期から子育て期にわたり切れ目なく、さまざまな子育て支援施策を実施しています。 この度、お子さんの健やかな成長をサポートする電子母子手帳アプリ「ぴよナビ えどがわ」の運用を開始することになりました。 このアプリでは妊婦やお子さんの成長の記録、予防接種のスケジュール管理ができ、それを家族で共有できる機能や区からの情報がタイムリーに受け取ることが出来ます。 ぜひ「ぴよナビ えどがわ」を活用していただき、便利に楽しく、安心して子育てができるよう願っています。 <『ぴよナビ えどがわ』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内●自治体が配信する各種お知らせ【記録・管理】●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)●予防接種...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が東京都江戸川区にて本導入され、『ぴよナビ えどがわ』として12月12日(木)より提供を開始します。
 東京23区の東部に位置する江戸川区は、子どもを社会で共有する宝としてとらえ、区民が協力して共に育ち、育てていく「共育」の考えのもと、子育てのしやすいまちづくりを進めています。2019年4月には、江戸川区公式総合アプリをリリースし、ICTを活用して子育てに関する情報発信をしやすい体制を整えています。
 今回、江戸川区公式総合アプリと連携し、出産や子育てに関する情報収集や、子どもの健康・成長記録に活用するための取組みとして、母子健康手帳の記録から地域の情報までを簡単にサポートでき、210以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

◆きめ細やかなサポートで、子育てを社会全体で応援する東京都江戸川区で『母子モ』の提供開始!

piyoepi_edogawa 江戸川区では、「子どもを共に育て 子どもと共に育つまち えどがわ」を基本理念とし、妊婦が出産・子育てに関して抱く悩みや不安を軽減し、安心して出産を迎えられるように、専門職員が妊婦全員に面談をする「ぴよママ相談」を実施しています。面談終了後には子育てに役立つ商品の購入に使える「ぴよママギフト(こども夢商品券)」の交付や、初めて子どもを持つ親を対象にした「ハローベビー教室」を開催するなど、妊娠から出産、子育てまでを切れ目なく支えるサポートが整っています。
 また、数多くのボランティアが子ども食堂を運営しており、2018年2月に互いの食堂が連携して「えどがわっ子食堂ネットワーク」を発足することで、地域で子どもたちを見守る体制を強化するほか、2019年4月には、0歳の子どもを育てる家庭を対象に、家事支援サービスを無料で提供する、0歳児家庭サポート事業「よちよち応援隊」を開始するなど、区内で暮らす親子の幅広いニーズに寄り添ったまちづくりを進めています。
 今回、江戸川区公式総合アプリと連携し、出産や子育てに関する情報収集や、子どもの健康・成長記録に活用するための取り組みとして、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 江戸川区公式総合アプリと連携して利用できる『ぴよナビ えどがわ』は、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、区が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

<東京都江戸川区 斉藤 猛区長からのコメント>

edogawakuchou 江戸川区では、妊娠期から子育て期にわたり切れ目なく、さまざまな子育て支援施策を実施しています。
 この度、お子さんの健やかな成長をサポートする電子母子手帳アプリ「ぴよナビ えどがわ」の運用を開始することになりました。
 このアプリでは妊婦やお子さんの成長の記録、予防接種のスケジュール管理ができ、それを家族で共有できる機能や区からの情報がタイムリーに受け取ることが出来ます。
 ぜひ「ぴよナビ えどがわ」を活用していただき、便利に楽しく、安心して子育てができるよう願っています。


<『ぴよナビ えどがわ』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
dekitayokinen●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
 ●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●区からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能) 
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

 

母子モ アイコン サービス名:ぴよナビ えどがわ
月額料金(税込):無料
App Store、Google Playから「江戸川区公式総合アプリ」を
ダウンロードし、アプリトップ画面から『ぴよナビ えどがわ』にアクセス

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: https://www.mti.co.jp

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が広島県安芸高田市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が広島県安芸高田市にて本導入され、『子育てアプリ あきたかた』として12月2日(月)より提供を開始します。 広島県の北部に位置する安芸高田市は、中国地方最大の河川である江の川や鷹ノ巣山などの豊かな自然に囲まれています。また伝統芸能である神楽は、現在でも22の神楽団が日々技を磨き活躍するなど、歴史文化が色濃く残る魅力的なまちです。 同市では、「こどもたちの夢と未来がふくらむ安芸高田」を基本理念とし、すべての子どもたちが健やかに育ち、子育て世帯が大切にされ、社会全体で子どもを支えるまちづくりを進めています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、210以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆地域で支え、子どもを育てていく体制が整う広島県安芸高田市で『母子モ』の提供開始!  安芸高田市では、乳児期に親子が共に過ごす時間を大切にし、ふるさとへの愛着を深めることを目的に、家庭において生後6カ月から17カ月までの子どもを育てる保護者に対し、1人あたり1カ月2万円を支給する「在宅育児世帯支援給付金」の支給をしています。また3歳以上の未就学児の保育の完全無償化、生後6カ月から小学3年生までの病児・病後児保育事業や、急な用事で家庭での保育が難しい場合に利用できる一時預かりなど、子育て家庭の経済的負担を軽減するだけではなく、安心して子育てがしやすいまちづくりを進めています。 また、子育て支援センター事業として、在宅で過ごす親子を対象に、親子体操や親子交流会を行う「子育て広場」を毎月開催しています。地域全体の子育て支援拠点である「地域子育て支援センター」では、市内5カ所の保育所(園)を開放し、親同士・子ども同士のコミュニケーションを促す場の提供や、子育ての悩みや困り事などの相談に応じています。さらに、子育て支援を行いたい人と受けたい人が相互に助け合うファミリー・サポート・センター事業を展開するなど、市民が子育て世帯を支える体制が整っています。 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  安芸高田市に採用された『子育てアプリ...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が広島県安芸高田市にて本導入され、『子育てアプリ あきたかた』として12月2日(月)より提供を開始します。
 広島県の北部に位置する安芸高田市は、中国地方最大の河川である江の川や鷹ノ巣山などの豊かな自然に囲まれています。また伝統芸能である神楽は、現在でも22の神楽団が日々技を磨き活躍するなど、歴史文化が色濃く残る魅力的なまちです。
 同市では、「こどもたちの夢と未来がふくらむ安芸高田」を基本理念とし、すべての子どもたちが健やかに育ち、子育て世帯が大切にされ、社会全体で子どもを支えるまちづくりを進めています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、210以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

◆地域で支え、子どもを育てていく体制が整う広島県安芸高田市で『母子モ』の提供開始!

akitakata 安芸高田市では、乳児期に親子が共に過ごす時間を大切にし、ふるさとへの愛着を深めることを目的に、家庭において生後6カ月から17カ月までの子どもを育てる保護者に対し、1人あたり1カ月2万円を支給する「在宅育児世帯支援給付金」の支給をしています。また3歳以上の未就学児の保育の完全無償化、生後6カ月から小学3年生までの病児・病後児保育事業や、急な用事で家庭での保育が難しい場合に利用できる一時預かりなど、子育て家庭の経済的負担を軽減するだけではなく、安心して子育てがしやすいまちづくりを進めています。
 また、子育て支援センター事業として、在宅で過ごす親子を対象に、親子体操や親子交流会を行う「子育て広場」を毎月開催しています。地域全体の子育て支援拠点である「地域子育て支援センター」では、市内5カ所の保育所(園)を開放し、親同士・子ども同士のコミュニケーションを促す場の提供や、子育ての悩みや困り事などの相談に応じています。さらに、子育て支援を行いたい人と受けたい人が相互に助け合うファミリー・サポート・センター事業を展開するなど、市民が子育て世帯を支える体制が整っています。
 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 安芸高田市に採用された『子育てアプリ あきたかた』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい保護者を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

<『子育てアプリ あきたかた』の主な機能>

自治体から提供される各種制度・サービスの案内】できたよ記念日
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ

【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●市からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

母子モ アイコン サービス名:子育てアプリ あきたかた
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: https://www.mti.co.jp

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はぐナビ☆やまのうち

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が長野県山ノ内町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が長野県下高井郡山ノ内町にて本導入され、『はぐナビ☆やまのうち』として12月2日(月)より提供を開始します。 長野県の北東部に位置する山ノ内町は上信越高原国立公園の中心にあり、四季折々の素晴しい自然が豊かな志賀高原や北志賀高原、豊富な湯量を誇る県内屈指の温泉地・湯田中渋温泉郷、温泉に入る野生の猿が一躍有名になった地獄谷野猿公苑など、多くの人々を魅了する観光資源に恵まれたまちです。 同町では、「子どもや子育てにやさしいまち...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が長野県下高井郡山ノ内町にて本導入され、『はぐナビ☆やまのうち』として12月2日(月)より提供を開始します。
 長野県の北東部に位置する山ノ内町は上信越高原国立公園の中心にあり、四季折々の素晴しい自然が豊かな志賀高原や北志賀高原、豊富な湯量を誇る県内屈指の温泉地・湯田中渋温泉郷、温泉に入る野生の猿が一躍有名になった地獄谷野猿公苑など、多くの人々を魅了する観光資源に恵まれたまちです。
 同町では、「子どもや子育てにやさしいまち 山ノ内 みらいへつなぐ、ふるさとのまちづくり」を基本理念に、地域の宝である子どもがいきいきと育ち、きめ細やかな支援で子育てのしやすい環境づくりに力を入れています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、210以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

◆子どもの幸せを第一に考え、子育てにやさしいまちづくりを進める長野県山ノ内町で『母子モ』の提供を開始!はぐナビ☆やまのうち

 山ノ内町では、出産後の育児やからだの回復に心配のあるお母さんと赤ちゃんが、医療機関や助産所で授乳などについてのアドバイス、育児相談などが受けられる「産後ケア事業」の実施や、父親が妊娠・出産・育児について学んだり、妊婦体験や育児疑似体験などが行える「プレパパママセミナー」を開催するなど、出産や子育てに対する不安を和らげる支援が充実しています。
 「子育て支援センターゆめっこ」では、子育てに関する悩み相談や親子で楽しめるイベントなどを通じて保護者の交流を図ることで、子育て家庭の孤独感や育児不安を解消し、安心して子どもを産み育てられる子育てにやさしいまちづくりを進めています。
 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 山ノ内町に採用された『はぐナビ☆やまのうち』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

<長野県山ノ内町 竹節 義孝町長からのコメント>

山ノ内町 町長 山ノ内町では、「子育てにやさしいまち」を目指して、妊娠期から子育て期まで切れ目ないきめ細やかな子育て支援を行っております。妊娠届出時には全員に保健師・栄養士が面談し、妊娠時からサポートを行っています。また、県下に先駆けて18歳までの医療費の窓口無料化や年長児の保育料無料化を行い保護者の経済的負担の軽減など、子育てし易い町づくりに努めてきました。
 この度、子育て支援アプリ『はぐナビ☆やまのうち』の提供を開始いたしました。妊娠期から子育て期の記録管理やご家族でのデータ共有ができ、子育てに関する様々な情報が配信されますので、是非ご活用いただき、どんなことでもご相談ください。
 これからも自然豊かな環境の中で、子どもたちが健やかに育つ環境づくりに努めてまいります。

<『はぐナビ☆やまのうち』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】できたよ記念日
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ

【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●町からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

母子モ アイコン サービス名:はぐナビ☆やまのうち
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: https://www.mti.co.jp

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail: boshi_info@cc.mti.co.jp

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が千葉県東金市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が千葉県東金市にて導入され、『とうがね子育てアプリ ひろば』として12月2日(月)より提供を開始します。...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が千葉県東金市にて導入され、『とうがね子育てアプリ ひろば』として12月2日(月)より提供を開始します。
 東金市は、東京都心まで約50km、千葉県のほぼ中央部に位置し、温暖な気候に恵まれ、平野部は良質な田園地帯が太平洋に向かって広がり、丘陵地は山武杉の森林に覆われています。また、古くから受け継がれてきた伝統・文化などを合わせ持つ多彩な資源を有し、九十九里地域の中核都市として発展してきました。
 同市では、魅力的な街であり続け、未来に向けてさらなる発展を遂げるために「未来を託す人材が育つ街」、「市民が支えあう街」、「住んでみたい街」を構築するとともに、都市基盤整備などを推進して「安全で快適なまち・東金」を目指しています。
 今回、新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、210以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

◆地域全体が子育てサポーター!安心・充実の子育て環境を提供する千葉県東金市で『母子モ』の提供開始

hiroba 東金市では、「安心して生み育てる子育て支援」を充実させるため、子どもや保護者の身近な場所であり、「妊娠期から子育て期までの切れ目のない支援」の機能をもつ「子育て世代包括支援センター」で、子育て支援コーディネーターと地区担当保健師が子育て中の家族からの様々な相談に対応しているほか、子育ての援助を行いたい人と援助を受けたい人が会員となり、助け合いを行う「ファミリー・サポート・センター」を実施するなど、子育てにやさしいまちづくりを進めています。
 また市内には、市立保育所・幼稚園、私立保育所・幼稚園、私立認定こども園が計16カ所のほか小規模保育施設が7カ所、また放課後児童クラブも14クラブと、安心して子どもを預けられる環境が整い、さらなる充実にむけた施策も推進しています。
 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 東金市に採用された『とうがね子育てアプリ ひろば』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

<千葉県東金市 鹿間 陸郎市長からのコメント>

tougane_shichou 東金市では、「若い世代が、安心して子どもを産み、育てられる総合的な環境づくりのための施策を進める」ことを掲げ、子育て世帯に安心して定住していただくことは、本市の未来にとって重要なことでありますことから、子育て環境の整備を進め、すべての子どもが健やかに成長できるよう、子育て支援の充実に向け取り組んでいるところです。
 このたび、多様化するニーズに対応するため、きめ細かい子育て情報の発信と成長記録の保存など、楽しみながら育児ができるきっかけづくりとして『とうがね子育てアプリ ひろば』の導入を試行的に開始します。
 「ひろば」という名称には、「孤立しがちな子育て中の親たちが、一人で悩まないように・・・」そのような思いから、孤独感を無くし、連帯感を想い起こさせ、人と人のつながり、絆を創っていきたいという思いを込めて名付けました。
 このアプリの提供が、妊娠期・子育て期の安心感や楽しい育児の一助になり、子どもたちが笑顔にあふれ、健やかに成長することを願っています。

<『とうがね子育てアプリ ひろば』の主な機能>

自治体から提供される各種制度・サービスの案内】できたよ記念日
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ

【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●市からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

母子モ アイコン サービス名:とうがね子育てアプリ ひろば
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: https://www.mti.co.jp

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail: boshi_info@cc.mti.co.jp

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が兵庫県三田市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が兵庫県三田市にて本導入され、『SUNだっこアプリ』として11月より提供を開始しています。 兵庫県の南東部に位置する三田市は、神戸や大阪など大都市近郊にありながら豊かな自然に恵まれています。県下最大級の「兵庫県立有馬富士公園」など、豊かな自然環境とのびのびと遊べる公園がたくさんあり、緑いっぱいの住宅街が広がる魅力的なまちです。 同市では、「学びの都(まち)三田」を目指し、三田市が誇る優れた教育資源を生かすとともに、切れ目のない相談体制などとあわせて、地域全体で子育てを応援する共生の地域社会づくりを進めるため、「子ども・子育て応援のまち」として「人づくり」に重点を置いた取り組みを行っています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、200以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆「子ども・子育て応援のまち」、夢を育てる「学びの都(まち)三田」を目指す兵庫県三田市で『母子モ』の提供開始!  三田市では、子育て世代の不安や悩みに対応できるよう、「チャッピーサポートセンター(子育て世代包括支援センター)」にて、専任の保健師が相談に応じ、妊娠期から子育て期まで切れ目のないサポートをしています。また、多世代交流館など市内の各地域に4カ所の「子育て交流ひろば」を開設し、子育て中の親子が気軽に立ち寄り、遊び、交流する場を提供しています。 さらに、科学技術に親しみを感じる子・グローバルに活躍する気概を持つ子・チャレンジ精神旺盛な子を育成することを目的に、地域の達人や教育研究機関・企業・専門家に学ぶ「こうみん未来塾」を開催するなど、民間活力や市民力を生かした様々な体験型プログラムなどを実施し、子どもの学びの場、また地域の大人と子どもが交流する場が充実しています。 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  三田市に採用された『SUNだっこアプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。 <兵庫県三田市 森 哲男市長からのコメント>  三田市では、未来ある子どもが健やかに育ち安心して子育てができるように、三田版ネウボラ(妊娠・出産から子育て期までの切れ目ない支援)の推進など、様々な取り組みを行っています。 このたび、子育て支援アプリ『SUNだっこアプリ』の提供を開始し、三田市の乳幼児健診、予防接種、「チャッピーサポートセンター(子育て世代包括支援センター)」、地域子育て支援拠点(「子育て交流ひろば」)など、子育てに関する情報を幅広く提供していきます。 このアプリをより多くの方にご利用いただき、ご家族でお子さんの成長を喜び合い、楽しく子育てができる環境づくりのサポートをしてまいります。 <『SUNだっこアプリ』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内●自治体が配信する各種お知らせ【記録・管理】●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)●予防接種...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が兵庫県三田市にて本導入され、『SUNだっこアプリ』として11月より提供を開始しています。
 兵庫県の南東部に位置する三田市は、神戸や大阪など大都市近郊にありながら豊かな自然に恵まれています。県下最大級の「兵庫県立有馬富士公園」など、豊かな自然環境とのびのびと遊べる公園がたくさんあり、緑いっぱいの住宅街が広がる魅力的なまちです。
 同市では、「学びの都(まち)三田」を目指し、三田市が誇る優れた教育資源を生かすとともに、切れ目のない相談体制などとあわせて、地域全体で子育てを応援する共生の地域社会づくりを進めるため、「子ども・子育て応援のまち」として「人づくり」に重点を置いた取り組みを行っています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、200以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

「子ども・子育て応援のまち」、夢を育てる「学びの都(まち)三田」を目指す兵庫県三田市で『母子モ』の提供開始!

hyougoken_sandashi 三田市では、子育て世代の不安や悩みに対応できるよう、「チャッピーサポートセンター(子育て世代包括支援センター)」にて、専任の保健師が相談に応じ、妊娠期から子育て期まで切れ目のないサポートをしています。また、多世代交流館など市内の各地域に4カ所の「子育て交流ひろば」を開設し、子育て中の親子が気軽に立ち寄り、遊び、交流する場を提供しています。
 さらに、科学技術に親しみを感じる子・グローバルに活躍する気概を持つ子・チャレンジ精神旺盛な子を育成することを目的に、地域の達人や教育研究機関・企業・専門家に学ぶ「こうみん未来塾」を開催するなど、民間活力や市民力を生かした様々な体験型プログラムなどを実施し、子どもの学びの場、また地域の大人と子どもが交流する場が充実しています。
 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 三田市に採用された『SUNだっこアプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

<兵庫県三田市 森 哲男市長からのコメント>

hyougoken_sandashi_sichou 三田市では、未来ある子どもが健やかに育ち安心して子育てができるように、三田版ネウボラ(妊娠・出産から子育て期までの切れ目ない支援)の推進など、様々な取り組みを行っています。
 このたび、子育て支援アプリ『SUNだっこアプリ』の提供を開始し、三田市の乳幼児健診、予防接種、「チャッピーサポートセンター(子育て世代包括支援センター)」、地域子育て支援拠点(「子育て交流ひろば」)など、子育てに関する情報を幅広く提供していきます。
 このアプリをより多くの方にご利用いただき、ご家族でお子さんの成長を喜び合い、楽しく子育てができる環境づくりのサポートをしてまいります。

<『SUNだっこアプリ』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】できたよ記念日
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●市からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

母子モ アイコン サービス名:SUNだっこアプリ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: https://www.mti.co.jp

一般のお客様からのお問い合わせ先
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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が香川県綾川町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が香川県綾歌郡綾川町にて本導入され、『綾川町子育てアプリ』として11月1日(金)より提供を開始しています。 香川県のほぼ中央部に位置する綾川町は、町の南東部から北西部にかけて町名の由来となった清流綾川が流れ、上流の柏原渓谷は讃岐百景のひとつとしても有名な、水と緑の豊かな美しい自然が広がるまちです。 同町は、「いいひといいまちいい笑顔~住まいるあやがわ~」を目指すべき将来像として、「誇り・愛着・おもいやり・元気」を基本理念に、妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援を実施しています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、200以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆まち全体で子どもの成長を支え、地域に密着した子育て支援を行う香川県綾川町で『母子モ』の提供開始!  綾川町では、乳幼児から利用できる子育て支援施設が充実しており、施設には子育てに悩んだときの相談窓口として「子育て支援コーディネーター」が常駐し、住民一人ひとりに対して子どもの成長に合わせたアドバイスを提供するなど、きめ細やかなサポート体制が整っています。さらに、町内にあるすべての認定こども園・保育所・幼稚園で教育にも力を入れており、平成25年度に町が作成した「綾川町幼児教育共通プラン(平成31年度改定)」に基づき、各施設が地域の特色を生かしながら、子どもたちが健やかに、心身の調和のとれた発達ができるように日々の保育・教育の充実を図っています。 また、チャイルドシートを購入した町民を対象に、購入金額の半額を助成する「チャイルドシート購入費補助」の実施や、ひとり親とその子どもを対象に、健康保険が適用になる医療費の助成を行う「ひとり親家庭等医療費支給制度」を制定するなど、様々な家族のかたちに対応するサポート体制を整え、子どもと子育てに関わるすべての町民が、子育てを安心して楽しく取り組むことができるまちづくりを進めています。 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  綾川町に採用された『綾川町子育てアプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。 <香川県綾川町 前田 武俊町長からのコメント>  本町では子ども子育て支援の基本理念を、「子どもが夢を持ち、子育てに夢が持てる、みんなの笑顔が輝くまち」と定め、妊娠期から子育て期にわたる切れ目ない支援を実施しています。現在子育てにおけるニーズは多種多様に変化しており、行政も柔軟な支援が求められています。今回導入する「綾川町子育てアプリ」は様々な子育てに関する情報をリアルタイムでお届けします。多くの子育て世帯の方々に使っていただけることを願っています。 <『綾川町子育てアプリ』の主な機能> 自治体から提供される各種制度・サービスの案内】●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)●予防接種...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が香川県綾歌郡綾川町にて本導入され、『綾川町子育てアプリ』として11月1日(金)より提供を開始しています。
 香川県のほぼ中央部に位置する綾川町は、町の南東部から北西部にかけて町名の由来となった清流綾川が流れ、上流の柏原渓谷は讃岐百景のひとつとしても有名な、水と緑の豊かな美しい自然が広がるまちです。
 同町は、「いいひといいまちいい笑顔~住まいるあやがわ~」を目指すべき将来像として、「誇り・愛着・おもいやり・元気」を基本理念に、妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援を実施しています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、200以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

◆まち全体で子どもの成長を支え、地域に密着した子育て支援を行う香川県綾川町で『母子モ』の提供開始!

kagawaken_ayagawa 綾川町では、乳幼児から利用できる子育て支援施設が充実しており、施設には子育てに悩んだときの相談窓口として「子育て支援コーディネーター」が常駐し、住民一人ひとりに対して子どもの成長に合わせたアドバイスを提供するなど、きめ細やかなサポート体制が整っています。さらに、町内にあるすべての認定こども園・保育所・幼稚園で教育にも力を入れており、平成25年度に町が作成した「綾川町幼児教育共通プラン(平成31年度改定)」に基づき、各施設が地域の特色を生かしながら、子どもたちが健やかに、心身の調和のとれた発達ができるように日々の保育・教育の充実を図っています。
 また、チャイルドシートを購入した町民を対象に、購入金額の半額を助成する「チャイルドシート購入費補助」の実施や、ひとり親とその子どもを対象に、健康保険が適用になる医療費の助成を行う「ひとり親家庭等医療費支給制度」を制定するなど、様々な家族のかたちに対応するサポート体制を整え、子どもと子育てに関わるすべての町民が、子育てを安心して楽しく取り組むことができるまちづくりを進めています。
 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 綾川町に採用された『綾川町子育てアプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

<香川県綾川町 前田 武俊町長からのコメント>

 本町では子ども子育て支援の基本理念を、「子どもが夢を持ち、子育てに夢が持てる、みんなの笑顔が輝くまち」と定め、妊娠期から子育て期にわたる切れ目ない支援を実施しています。現在子育てにおけるニーズは多種多様に変化しており、行政も柔軟な支援が求められています。今回導入する「綾川町子育てアプリ」は様々な子育てに関する情報をリアルタイムでお届けします。多くの子育て世帯の方々に使っていただけることを願っています。

<『綾川町子育てアプリ』の主な機能>

自治体から提供される各種制度・サービスの案内】できたよ記念日
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ

【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●町からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

母子モ アイコン サービス名:綾川町子育てアプリ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.2以上、iOS 9.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  
※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6755  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: https://www.mti.co.jp

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