2025年3月17日(月)に、株式会社エムティーアイは島根県江津市と、「女性の健康管理支援に関する連携協定」を締結し、江津市役所にて連携協定の締結式を執り行いました。
左から、江津市 中村市長 エムティーアイ代表取締役社長 前多
今回の連携協定の締結は、江津市民にすべての女性の一生に寄り添うウィメンズヘルスケアサービス『ルナルナ』の「プレミアムコース」無償提供をはじめ、妊活に関する基礎知識の啓発や江津市が実施する女性の健康支援に関する情報発信を行い、女性の健康課題を改善することや体調管理を支援することなどを目的としています。
協定式では中村市長より、江津市が推進する市民の健康支援に関する説明がありました。特に女性が様々な分野で平等に参画し、一人ひとりの個性と能力を十分に発揮できるよう、ライフステージに応じた切れ目のない支援を行っていることが紹介されました。また、「連携協定の取り組みが、自身の体調への理解を深めたり、ライフプランを考えたりするきっかけとなり、市民の皆様がより健やかな日々を過ごせるよう全力を尽くしたい」と協定への想いが述べられました。
前多からは、「市民の健康的な生活を地域全体で支えている江津市だからこそ、今回のプロジェクトを実現することができた。日本の少子化問題は深刻化しているが、江津市で少しでも状況を改善しようと新しい取り組みにチャレンジしていただいたことに感謝している」と連携協定締結への謝意を伝えました。その後、「プレミアムコース」を通じて精度の高い排卵日予測や妊娠・不妊治療に関する正しい知識を提供することで、妊娠率や出生数向上に貢献できるのか検証を行う旨を説明しました。
『ルナルナ』は今後も、サービス提供を通じて、年齢や性別を問わず誰もが、女性のカラダやココロについて正しく学べる機会を創出し、あらゆる女性たちが、より生きやすく、暮らしやすく、働きやすい社会の実現の一助となることを目指します。
※『ルナルナ』について:https://sp.lnln.jp/brand
※『ルナルナ』は株式会社エムティーアイの登録商標です。
2025年3月17日(月)に、株式会社エムティーアイは島根県江津市と、「女性の健康管理支援に関する連携協定」を締結し、江津市役所にて連携協定の締結式を執り行いました。
左から、江津市 中村市長 エムティーアイ代表取締役社長 前多
今回の連携協定の締結は、江津市民にすべての女性の一生に寄り添うウィメンズヘルスケアサービス『ルナルナ』の「プレミアムコース」無償提供をはじめ、妊活に関する基礎知識の啓発や江津市が実施する女性の健康支援に関する情報発信を行い、女性の健康課題を改善することや体調管理を支援することなどを目的としています。
協定式では中村市長より、江津市が推進する市民の健康支援に関する説明がありました。特に女性が様々な分野で平等に参画し、一人ひとりの個性と能力を十分に発揮できるよう、ライフステージに応じた切れ目のない支援を行っていることが紹介されました。また、「連携協定の取り組みが、自身の体調への理解を深めたり、ライフプランを考えたりするきっかけとなり、市民の皆様がより健やかな日々を過ごせるよう全力を尽くしたい」と協定への想いが述べられました。

前多からは、「市民の健康的な生活を地域全体で支えている江津市だからこそ、今回のプロジェクトを実現することができた。日本の少子化問題は深刻化しているが、江津市で少しでも状況を改善しようと新しい取り組みにチャレンジしていただいたことに感謝している」と連携協定締結への謝意を伝えました。その後、「プレミアムコース」を通じて精度の高い排卵日予測や妊娠・不妊治療に関する正しい知識を提供することで、妊娠率や出生数向上に貢献できるのか検証を行う旨を説明しました。
『ルナルナ』は今後も、サービス提供を通じて、年齢や性別を問わず誰もが、女性のカラダやココロについて正しく学べる機会を創出し、あらゆる女性たちが、より生きやすく、暮らしやすく、働きやすい社会の実現の一助となることを目指します。
※『ルナルナ』について:https://sp.lnln.jp/brand
※『ルナルナ』は株式会社エムティーアイの登録商標です。
2025年1月21日(火)に、株式会社エムティーアイは三重県桑名市と、「女性の健康管理支援に関する連携協定」を締結し、桑名市役所にて連携協定の締結式を執り行いました。
左から、エムティーアイ代表取締役社長 前多、桑名市 伊藤市長
今回の連携協定の締結は、桑名市民にすべての女性の一生に寄り添うウィメンズヘルスケアサービス『ルナルナ』の「プレミアムコース」無償提供をはじめ、妊活に関する基礎知識の啓発や桑名市が実施する女性の健康支援に関する情報発信を行い、女性の健康課題を改善することや体調管理を支援することなどを目的としています。
協定式では伊藤市長より、桑名市における女性のウェルビーイングを高める取り組みに関する説明があり、一生を通じた女性の健康支援を行う上で、『ルナルナ』の「プレミアムコース」は心強い味方になると思う、との期待の声が寄せられました。また、「市役所だけではなかなか達成できない課題解決に一緒に取り組めることを大変有難く思っており、本取り組みを通じてすべての女性が“自分らしく輝ける”まちづくりを進めていきたい。」と連携協定締結への強い想いが述べられました。
前多からは、「市民一人ひとりが幸せを実感できるよう、健康づくりの機会提供やプレコンセプションケアの推進に力を入れており、あらゆる女性をサポートするまちづくりを推進している桑名市だからこそ、今回のプロジェクトを実現することができた」と連携協定締結への感謝を伝えました。その後、「プレミアムコース」を通じて精度の高い排卵日予測や妊娠・不妊治療に関する正しい知識を提供することで、妊娠率や出生数向上に貢献できるのか検証を行う旨を説明しました。
『ルナルナ』は今後も、サービス提供を通じて、年齢や性別を問わず誰もが、女性のカラダやココロについて正しく学べる機会を創出し、あらゆる女性たちが、より生きやすく、暮らしやすく、働きやすい社会の実現の一助となることを目指します。
※『ルナルナ』について:https://sp.lnln.jp/brand
※『ルナルナ』は株式会社エムティーアイの登録商標です。
2025年1月21日(火)に、株式会社エムティーアイは三重県桑名市と、「女性の健康管理支援に関する連携協定」を締結し、桑名市役所にて連携協定の締結式を執り行いました。
左から、エムティーアイ代表取締役社長 前多、桑名市 伊藤市長
今回の連携協定の締結は、桑名市民にすべての女性の一生に寄り添うウィメンズヘルスケアサービス『ルナルナ』の「プレミアムコース」無償提供をはじめ、妊活に関する基礎知識の啓発や桑名市が実施する女性の健康支援に関する情報発信を行い、女性の健康課題を改善することや体調管理を支援することなどを目的としています。
協定式では伊藤市長より、桑名市における女性のウェルビーイングを高める取り組みに関する説明があり、一生を通じた女性の健康支援を行う上で、『ルナルナ』の「プレミアムコース」は心強い味方になると思う、との期待の声が寄せられました。また、「市役所だけではなかなか達成できない課題解決に一緒に取り組めることを大変有難く思っており、本取り組みを通じてすべての女性が“自分らしく輝ける”まちづくりを進めていきたい。」と連携協定締結への強い想いが述べられました。
前多からは、「市民一人ひとりが幸せを実感できるよう、健康づくりの機会提供やプレコンセプションケアの推進に力を入れており、あらゆる女性をサポートするまちづくりを推進している桑名市だからこそ、今回のプロジェクトを実現することができた」と連携協定締結への感謝を伝えました。その後、「プレミアムコース」を通じて精度の高い排卵日予測や妊娠・不妊治療に関する正しい知識を提供することで、妊娠率や出生数向上に貢献できるのか検証を行う旨を説明しました。
『ルナルナ』は今後も、サービス提供を通じて、年齢や性別を問わず誰もが、女性のカラダやココロについて正しく学べる機会を創出し、あらゆる女性たちが、より生きやすく、暮らしやすく、働きやすい社会の実現の一助となることを目指します。
※『ルナルナ』について:https://sp.lnln.jp/brand
※『ルナルナ』は株式会社エムティーアイの登録商標です。
2024年12月12日(木)に、株式会社エムティーアイは兵庫県南あわじ市と、「女性の健康管理支援に関する連携協定」を締結し、南あわじ市役所にて連携協定の締結式を執り行いました。
左から、南あわじ市 守本市長...
2024年12月12日(木)に、株式会社エムティーアイは兵庫県南あわじ市と、「女性の健康管理支援に関する連携協定」を締結し、南あわじ市役所にて連携協定の締結式を執り行いました。
左から、南あわじ市 守本市長 エムティーアイ代表取締役社長 前多
今回の連携協定の締結は、南あわじ市民にすべての女性の一生に寄り添うウィメンズヘルスケアサービス『ルナルナ』の「ファミリーコース」無償提供をはじめ、妊活に関する基礎知識の啓発や南あわじ市が実施する助成制度などの情報発信を行い、女性の健康課題を改善することや体調管理を支援することなどを目的としています。
協定式では守本市長より、「女性の健康管理をはじめ、人々の豊かな生活に貢献しているエムティーアイと連携し、無償提供を実施できて有難い」と連携協定締結への想いが述べられました。また、南あわじ市では令和2年度より、エムティーアイグループの母子モ株式会社が提供する母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、子育て家庭の支援に力を入れており、今回の取り組みについても、「最近は少子化傾向が著しいため、家庭内で『ルナルナ』アプリを活用していただくことで、少子化の改善につながってほしい」との願いが伝えられました。
前多からは、「子育てを応援するための共同体を官民で組織し、子育て家庭に優しい環境づくりに力を入れているほか、健診の実施や助成金の支給など、あらゆる形で住民の健康を支援している南あわじ市と協定を締結できたことを感謝している」と連携協定締結への感謝を伝え、『ルナルナ』の「ファミリーコース」を無償提供し、精度の高い排卵日予測や妊娠・不妊治療に関する正しい知識を提供することで、妊娠率や出生数向上に貢献できるのか検証を行う旨を説明しました。
『ルナルナ』は今後も、サービス提供を通じて、年齢や性別を問わず誰もが、女性のカラダやココロについて正しく学べる機会を創出し、あらゆる女性たちが、より生きやすく、暮らしやすく、働きやすい社会の実現の一助となることを目指します。
※『ルナルナ』について:https://sp.lnln.jp/brand
※『ルナルナ』は株式会社エムティーアイの登録商標です。
2024年10月31日(木)に、株式会社エムティーアイは栃木県宇都宮市と、「女性の健康管理支援に関する連携協定」を締結し、宇都宮市役所にて連携協定の締結式を執り行いました。
左から、エムティーアイ代表取締役社長 前多、宇都宮市 佐藤市長
今回の連携協定の締結では、宇都宮市民にすべての女性の一生に寄り添うウィメンズヘルスケアサービス『ルナルナ』の「ファミリーコース」無償提供をはじめ、妊活に関する基礎知識の啓発や宇都宮市が実施する助成制度など女性の健康支援に関する情報発信などを行い、女性の健康課題の改善や体調管理の支援などを目的としています。
協定式では佐藤宇都宮市長より、「住民から長期に渡る妊活や不妊治療に対する苦労の声が挙がっている」というお話があり、それに対して、不妊治療費助成や妊産婦医療費助成制度、こども医療費助成制度など、同市の子どもを望む人や子育て家庭に向けて実施している支援について説明されました。今回の取り組みについては、「女性のライフステージに合わせたサポートやプレコンセプションケアに重点を置いているエムティーアイと提携できることは大きな強みだと思っており、本取り組みを活用して次の世代に少しでも良い形で宇都宮を渡していきたい」という熱い想いが伝えられました。
前多からは、「移住者や子育て世代など、誰もが暮らしやすいまちづくりを推進していて、女性の健康に関する知識啓発など住民の健康支援にも力を入れている宇都宮市だからこそ今回の取り組みが実現できた」と連携協定締結への感謝を伝え、『ルナルナ』の「ファミリーコース」を無償提供することで、家庭内での妊活の環境を整え、妊娠率や出生数向上に貢献できるのか検証を行う旨を説明しました。
『ルナルナ』は今後も、サービス提供を通じて、年齢や性別を問わず誰もが、女性のカラダやココロについて正しく学べる機会を創出し、あらゆる女性たちが、より生きやすく、暮らしやすく、働きやすい社会の実現の一助となることを目指します。
※『ルナルナ』について:https://sp.lnln.jp/brand
※『ルナルナ』は株式会社エムティーアイの登録商標です。
2024年10月31日(木)に、株式会社エムティーアイは栃木県宇都宮市と、「女性の健康管理支援に関する連携協定」を締結し、宇都宮市役所にて連携協定の締結式を執り行いました。
左から、エムティーアイ代表取締役社長 前多、宇都宮市 佐藤市長
今回の連携協定の締結では、宇都宮市民にすべての女性の一生に寄り添うウィメンズヘルスケアサービス『ルナルナ』の「ファミリーコース」無償提供をはじめ、妊活に関する基礎知識の啓発や宇都宮市が実施する助成制度など女性の健康支援に関する情報発信などを行い、女性の健康課題の改善や体調管理の支援などを目的としています。
協定式では佐藤宇都宮市長より、「住民から長期に渡る妊活や不妊治療に対する苦労の声が挙がっている」というお話があり、それに対して、不妊治療費助成や妊産婦医療費助成制度、こども医療費助成制度など、同市の子どもを望む人や子育て家庭に向けて実施している支援について説明されました。今回の取り組みについては、「女性のライフステージに合わせたサポートやプレコンセプションケアに重点を置いているエムティーアイと提携できることは大きな強みだと思っており、本取り組みを活用して次の世代に少しでも良い形で宇都宮を渡していきたい」という熱い想いが伝えられました。
前多からは、「移住者や子育て世代など、誰もが暮らしやすいまちづくりを推進していて、女性の健康に関する知識啓発など住民の健康支援にも力を入れている宇都宮市だからこそ今回の取り組みが実現できた」と連携協定締結への感謝を伝え、『ルナルナ』の「ファミリーコース」を無償提供することで、家庭内での妊活の環境を整え、妊娠率や出生数向上に貢献できるのか検証を行う旨を説明しました。
『ルナルナ』は今後も、サービス提供を通じて、年齢や性別を問わず誰もが、女性のカラダやココロについて正しく学べる機会を創出し、あらゆる女性たちが、より生きやすく、暮らしやすく、働きやすい社会の実現の一助となることを目指します。
※『ルナルナ』について:https://sp.lnln.jp/brand
※『ルナルナ』は株式会社エムティーアイの登録商標です。
2024年7月3日(水)に、株式会社エムティーアイは富山県高岡市と、「女性の健康管理支援に関する連携協定」を締結し、高岡市役所にて連携協定の締結式を執り行いました。
左から、高岡市 角田市長、エムティーアイ代表取締役社長 前多
今回の連携協定の締結では、高岡市民に女性の健康情報サービス『ルナルナ』の「ファミリーコース」無償提供をはじめ、妊活に関する基礎知識の啓発や高岡市が実施する助成制度など女性の健康支援に関する情報発信などを行い、女性の健康課題の改善や体調管理の支援などを目的としています。
協定式では、角田悠紀高岡市長から、「持続可能な未来都市 高岡」の実現に向け、”ひとの力”を最大限に活かした取り組みを展開していることや、2023年8月にはこどもに関する取り組みや政策を社会のまんなかに据える「こどもまんなか応援サポーター宣言」を実施したことなど、高岡市の取り組みに関する説明がありました。また、「”ひとの力”を増やすためには、女性の更なる活躍促進が不可欠」、「こどもを産み育てやすいまちとして進化するために、引き続きこどもをまんなかに据えた施策を展開していく」というお話とともに、その実現に向け、今回の『ルナルナ』との施策に期待するメッセージを伝えられました。
前多からはまず、「このような家庭内での妊活に対する官民の連携サポートは、今までにない新たな取り組みで、『ルナルナ』としても初めてです。前例がない中でも、本取り組みにご賛同いただき、少子化対策として少しでも可能性があるならばチャレンジするとご判断いただいた、角田市長の素晴らしい決断力に改めて感謝申し上げます。」と挨拶し、『ルナルナ』の「ファミリーコース」を活用し、家庭内での妊活をサポートすることで高岡市の妊娠率や出生数向上に貢献できるかの検証についての説明を実施しました。質疑応答では参加したメディアから、「ファミリーコース」のサービス内容や検証方法などについて質問が寄せられ、本取り組みに対する関心の高さがうかがえました。
『ルナルナ』は今後も、サービス提供を通じて、年齢や性別を問わず誰もが、女性のカラダやココロについて正しく学べる機会を創出し、あらゆる女性たちが、より生きやすく、暮らしやすく、働きやすい社会の実現の一助となることを目指します。
※『ルナルナ』について:https://sp.lnln.jp/brand
※『ルナルナ』は株式会社エムティーアイの登録商標です。
2024年7月3日(水)に、株式会社エムティーアイは富山県高岡市と、「女性の健康管理支援に関する連携協定」を締結し、高岡市役所にて連携協定の締結式を執り行いました。
左から、高岡市 角田市長、エムティーアイ代表取締役社長 前多
今回の連携協定の締結では、高岡市民に女性の健康情報サービス『ルナルナ』の「ファミリーコース」無償提供をはじめ、妊活に関する基礎知識の啓発や高岡市が実施する助成制度など女性の健康支援に関する情報発信などを行い、女性の健康課題の改善や体調管理の支援などを目的としています。
協定式では、角田悠紀高岡市長から、「持続可能な未来都市 高岡」の実現に向け、”ひとの力”を最大限に活かした取り組みを展開していることや、2023年8月にはこどもに関する取り組みや政策を社会のまんなかに据える「こどもまんなか応援サポーター宣言」を実施したことなど、高岡市の取り組みに関する説明がありました。また、「”ひとの力”を増やすためには、女性の更なる活躍促進が不可欠」、「こどもを産み育てやすいまちとして進化するために、引き続きこどもをまんなかに据えた施策を展開していく」というお話とともに、その実現に向け、今回の『ルナルナ』との施策に期待するメッセージを伝えられました。
前多からはまず、「このような家庭内での妊活に対する官民の連携サポートは、今までにない新たな取り組みで、『ルナルナ』としても初めてです。前例がない中でも、本取り組みにご賛同いただき、少子化対策として少しでも可能性があるならばチャレンジするとご判断いただいた、角田市長の素晴らしい決断力に改めて感謝申し上げます。」と挨拶し、『ルナルナ』の「ファミリーコース」を活用し、家庭内での妊活をサポートすることで高岡市の妊娠率や出生数向上に貢献できるかの検証についての説明を実施しました。質疑応答では参加したメディアから、「ファミリーコース」のサービス内容や検証方法などについて質問が寄せられ、本取り組みに対する関心の高さがうかがえました。
『ルナルナ』は今後も、サービス提供を通じて、年齢や性別を問わず誰もが、女性のカラダやココロについて正しく学べる機会を創出し、あらゆる女性たちが、より生きやすく、暮らしやすく、働きやすい社会の実現の一助となることを目指します。
※『ルナルナ』について:https://sp.lnln.jp/brand
※『ルナルナ』は株式会社エムティーアイの登録商標です。
2023年7月14日(金)に実施された、千葉大学と日本経済新聞社による「千葉大生のための未来ビジョンフォーラム~若者の未来と夢を実現させる力~」にて、千葉大学の卒業生である当社...
2023年7月14日(金)に実施された、千葉大学と日本経済新聞社による「千葉大生のための未来ビジョンフォーラム~若者の未来と夢を実現させる力~」にて、千葉大学の卒業生である当社 代表取締役社長 前多 俊宏が講演しました。
本イベントは、日本経済新聞(朝刊)の「大学面」、「18歳プラス面」の読者となる大学生に向けて、企業経営者から応援メッセージを発信することで、参加した学生たちが将来の目標や仕事をイメージし、キャリア形成を支援することを目的として開催されました。
講演では、母校である千葉大学の学生に向けて、前多の学生時代の話から勉強していて役立ったこと、経営者としての苦労や壁にぶつかったときの対処方法、社会人として学び続けることの大切さなどをお話ししました。
勉強だけでなく、学生時代の様々な体験についてユーモアを交えながら伝え、参加学生から笑いが漏れる場面や、真剣にアドバイスを聞く姿が印象的でした。
前多からは「大学生までは学び方について学習してきたのだと思います。それをベースにして、次の10年をどうするのか考えてみてください。日々、自己を改良していく10年を過ごすのか、そうしない10年を過ごすのか。どんな仕事に就いたとしても、ずっと学び続けることを止めてはいけないと思います」と熱いメッセージが送られました。
★本講演内容の詳細はこちら:
日本経済新聞 電子版:「学び続け別の自分に」 エムティーアイ社長から後輩へ
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD196J20Z10C23A7000000/
株式会社エムティーアイ(東京都新宿区、代表取締役社長:前多 俊宏、以下「当社」)は、2023年6月30日(金)に設立した健康経営®アライアンスに参画いたしましたのでお知らせいたします。
健康経営アライアンスは、「社員の健康をつうじた日本企業の活性化と健保の持続可能性の実現」というビジョンに共感する148の企業・団体(6月30日時点)が活動する組織です。健康経営アライアンスでは、企業と健保が連携したコラボヘルスの推進を通じて、データドリブンの課題特定と解決策の実行、各種施策の評価を行っていきます。また、データヘルス計画に基づくPDCAサイクルの着実な遂行を通じて、健康経営の型づくりと成果創出のためのソリューションの共創および産業界への実装を実現していきます。
当社はヘルスケアサービスを扱う企業として、従業員一人ひとりが高い健康意識を持ち、心身ともに健やかにいきいきと活躍できる環境で働くことがサービスの発展につながるという考えのもと、健康維持・増進を重要な経営課題と位置付けています。この度、健康経営を推進する取組みの一環として、健康経営アライアンスへ参画いたしました。
【健康経営アライアンスの主な取り組み】
1.健康経営の評価指標の設計
健康経営の取り組みと成果が適正に評価され、企業価値向上に資する健康経営のKPIを設計します。
2.データ分析に基づく健康経営アセスメントの作成
健診・レセプトデータの分析結果や従業員アンケート等の分析結果を活用し、健康課題の特定と可視化に資する「健康経営アセスメント」の枠組みを検討中です。会員皆様の健保・労務担当者様とのコラボヘルス促進の一助を目指します。
3.各種ソリューションの情報プラットフォームの構築
健康経営の成果創出に必要な各種ソリューションの情報を蓄積します。参画企業・団体のソリューション導入経験、効果検証結果をもとにデータベースを構築し、自社の課題に合ったソリューション選定の判断材料を共有します。1社では限定的なトライ&エラーを、多くの企業・団体による集合知で、解決策の実行に関するラーニングスピードを高めていきます。
4.勉強会/セミナーの開催
経営層、人事・健保実務担当者向けに、健康経営に関するリテラシー、スキルを高めるための勉強会/セミナーを開催します。
(テーマ例)
(1) ...
株式会社エムティーアイ(東京都新宿区、代表取締役社長:前多 俊宏、以下「当社」)は、2023年6月30日(金)に設立した健康経営®アライアンスに参画いたしましたのでお知らせいたします。
健康経営アライアンスは、「社員の健康をつうじた日本企業の活性化と健保の持続可能性の実現」というビジョンに共感する148の企業・団体(6月30日時点)が活動する組織です。健康経営アライアンスでは、企業と健保が連携したコラボヘルスの推進を通じて、データドリブンの課題特定と解決策の実行、各種施策の評価を行っていきます。また、データヘルス計画に基づくPDCAサイクルの着実な遂行を通じて、健康経営の型づくりと成果創出のためのソリューションの共創および産業界への実装を実現していきます。
当社はヘルスケアサービスを扱う企業として、従業員一人ひとりが高い健康意識を持ち、心身ともに健やかにいきいきと活躍できる環境で働くことがサービスの発展につながるという考えのもと、健康維持・増進を重要な経営課題と位置付けています。この度、健康経営を推進する取組みの一環として、健康経営アライアンスへ参画いたしました。
【健康経営アライアンスの主な取り組み】
1.健康経営の評価指標の設計
健康経営の取り組みと成果が適正に評価され、企業価値向上に資する健康経営のKPIを設計します。
2.データ分析に基づく健康経営アセスメントの作成
健診・レセプトデータの分析結果や従業員アンケート等の分析結果を活用し、健康課題の特定と可視化に資する「健康経営アセスメント」の枠組みを検討中です。会員皆様の健保・労務担当者様とのコラボヘルス促進の一助を目指します。
3.各種ソリューションの情報プラットフォームの構築
健康経営の成果創出に必要な各種ソリューションの情報を蓄積します。参画企業・団体のソリューション導入経験、効果検証結果をもとにデータベースを構築し、自社の課題に合ったソリューション選定の判断材料を共有します。1社では限定的なトライ&エラーを、多くの企業・団体による集合知で、解決策の実行に関するラーニングスピードを高めていきます。
4.勉強会/セミナーの開催
経営層、人事・健保実務担当者向けに、健康経営に関するリテラシー、スキルを高めるための勉強会/セミナーを開催します。
(テーマ例)
(1) 人的資本経営における健康経営の取り組み
(2) 健康経営におけるデータ活用
(3) 健康経営を浸透する企業文化の醸成と従業員への働きかけ
(4) 課題解決に向けた企業の実践事例

【代表幹事企業・会員企業・団体】URL:https://kenkokeiei-alliance.com/
※「健康経営®」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。
報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL:03-5333-6755 FAX:03-3320-0189
E-mail:mtipr@mti.co.jp URL:https://www.mti.co.jp
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2023年5月22日(月)に開催された、慶應義塾大学サイバー文明研究センターが主催する、第3回医療と健康のDXセミナー「医療と健康に貢献するデジタルデータ」に、当社ヘルスケア事業本部...
2023年5月22日(月)に開催された、慶應義塾大学サイバー文明研究センターが主催する、第3回医療と健康のDXセミナー「医療と健康に貢献するデジタルデータ」に、当社ヘルスケア事業本部 本部長 宮本大樹が登壇しました。
本セミナーは、各分野で急速に進展するDXを背景に、AIやデジタルデータを前提とした医療・健康分野での先端の知見を共有し、新たに取り組むべき標準化への挑戦、関連する制度やルールの整備における、産官学各分野での今後の役割と使命を模索するものです。
講演では、「データ利活用やDXによる課題解決」と題し、デジタルやビックデータを活用し、妊娠率の向上や子育てにおける課題解決、PHRの促進など、当社が提供するヘルスケアサービス『ルナルナ』や『母子モ』『CARADA』の実例を交えお話ししました。
★第3回医療と健康のDXセミナー 「医療と健康に貢献するデジタルデータ」についてはこちら:https://www.ccrc.keio.ac.jp/firsthalf_report_3rdmedicalseminar_jp/
エムティーアイの子会社で、ベトナムでアプリなどの開発を行うMTI Technologyが、ベトナムのITエンジニア専門の求人サイト「itviec(アイティーヴィエック)」が実施した「ベトナムのベストIT企業2023」において、ベスト15に選ばれました。
「ベトナムのベストIT企業2023」は、2022年1月~12月までの間に、ベトナムのIT企業で働く従業員から「itviec」に寄せられた18,000...

エムティーアイの子会社で、ベトナムでアプリなどの開発を行うMTI Technologyが、ベトナムのITエンジニア専門の求人サイト「itviec(アイティーヴィエック)」が実施した「ベトナムのベストIT企業2023」において、ベスト15に選ばれました。
「ベトナムのベストIT企業2023」は、2022年1月~12月までの間に、ベトナムのIT企業で働く従業員から「itviec」に寄せられた18,000 件以上のレビューをもとに、企業文化、福利厚生、労働環境などさまざまな観点から評価された企業が選出されるものです。
MTI Technologyは、今後も従業員一人ひとりの成長を支援し、お客様に革新的なソリューションと卓越したサービスの提供を目指していきます。

<MTI Technology CEO 岩井 一裕よりコメント>
MTI Technologyは、エムティーアイグループのソフトウェア開発拠点として、アジャイル開発に基づく独自の開発プロセスを採用し、ベトナムでもトップクラスを自負するエンジニア集団が日々モノづくりに取り組んでいます。当社は「KAIZEN」文化と自由な環境を重視し、2016年の創業から7年が経過しました。このたびの「ベトナムのベストIT企業2023」への選出を、約190名の従業員とともに大変喜んでいます。今回の選出を一つの節目と位置付け、今後もさらなる「KAIZEN」を継続し、成長を目指してまいります。
2023年3月13日(月)に開催された、日本製薬工業協会が主催する「第34回製薬協政策セミナー 日本のイノベーション創出力復活に向けて~ヘルスケア・エコシステムは日本の復権を導くか~」に、当社...
2023年3月13日(月)に開催された、日本製薬工業協会が主催する「第34回製薬協政策セミナー 日本のイノベーション創出力復活に向けて~ヘルスケア・エコシステムは日本の復権を導くか~」に、当社 代表取締役社長 前多 俊宏が登壇しました。

第34回製薬協政策セミナーでは、日本のイノベーション力低下の要因を紐解き、その課題解決の解としてのヘルスケア・エコシステムの重要性について、政・産・学・官のキーパーソンの講演を通じて考えていきます。産学官連携のあり方や創薬イノベーションの実現に向けた製薬協の取り組みについても発信し、ポストコロナ時代の重要な戦略のひとつとして、ヘルスケア・エコシステムの構築と発展の必要性について俯瞰できるイベントです。
講演では、「データ利活用やDXによる地方創生」と題し、「妊娠を希望する人を支援すること」「妊娠後の不安や負担を少しでも減らし、安心して子育てできるようサポートしていくこと」「都会でも地方でも、自然の中でテレワークする人でも、誰もがデジタルサポートで健康を管理できるようにすること」の3つをテーマにお話ししました。
そのなかで、当社が提供する、妊娠前のマイナス1歳から100歳までの健康管理をサポートする『ルナルナ』や『母子モ』、『CARADA』など様々なヘルスケアサービスを通じて行ってきた以下の事例を発表しました。
- 女性の健康に関する莫大なデータを活用し、妊娠率を向上
- スマートフォンを活用し、保護者の不安や負担を軽減
- 保護者・行政・医療機関を連携することで、子育ての課題をチームで解決
- 利用者主導での健康管理、地域医療ネット連携により住民をサポート
前多からは「データやデジタル技術の活用といったものは手段でしかありません。あるべき姿を描き、その実現に向けて業務や行動を変えていく。すなわち、デジタルトランスフォーメーションによって住みやすい環境づくりができると考えています。」というメッセージを伝えました。
★第34回 製薬協政策セミナーの動画はこちら:https://channel.nikkei.co.jp/jpma2023/
★前多の講演動画はこちら:https://channel.nikkei.co.jp/jpma2023/jpma2023_1730.html