エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が福島県鏡石町で提供を開始!

(株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が福島県岩瀬郡鏡石町にて本導入され、『すくすくアプリかがみいし』として8月16日(月)より提供を開始します。  福島県の中央部に位置する鏡石町は、春はサクラ、夏はアヤメが美しく咲き、スポーツ施設も完備した「鳥見山公園」や、33ヘクタールもの広さを誇る岩瀬牧場など、人々が集う憩いの場が多く穏やかなまちです。  同町では、子育て世帯が育児に困った時に寄り添えるようにきめ細やかなサポート体制を整えたり、子どもたちの健やかな成長を支えるための制度の充実を図るなど、子育てしやすいまちづくりを推進しています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、400以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆母子ともに健康に過ごし、安心の環境で子育ての希望が叶う福島県鏡石町で『母子モ』の提供を開始!  鏡石町では、乳幼児から小学6年生までを対象に、病気の治療中や回復期の子どもを一時的に預けることができる「病児保育事業」や、0歳から18歳までの子どもの医療費を一部助成する「こども医療費助成制度」など、子どもが健康に育つように支援する制度の充実を図っています。  また、助産所などで乳房ケアや育児技術に関する指導を受けられる「産後ケア事業」や、妊娠中や産後の体調不良などにより、育児や家事が困難な場合に安心して育児や日常生活を送れるように、自宅にヘルパーを派遣する「産前産後あんしんヘルパー派遣事業」、さらに子育て世帯が気軽に集い、相互に交流を図れる「つどいの広場」を提供するなど、丁寧なサポートと協力体制を整え、安心して子育てができるまちづくりを進めています。  今回、町の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  福島県鏡石町に採用された『すくすくアプリかがみいし』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的に環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <福島県鏡石町 遠藤 栄作町長からのコメント>  鏡石町では、安心して妊娠・出産・子育てできるまちづくりを推進しており、平成31年4月には「鏡石町子育て世代包括支援センター」を開設し、妊娠から子育てまで切れ目のない支援体制や環境づくりの推進に取り組んでおります。  このたび、子育て支援の一環として、母子手帳アプリ『すくすくアプリかがみいし』の提供を開始いたします。このアプリでは、妊娠中の記録やお子様の成長の記録のほか、町の子育て支援に関する情報についてもお届けしますので、是非ご家族みなさんでご活用ください。     <『すくすくアプリかがみいし』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】 ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が大阪府豊中市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が大阪府豊中市にて本導入され、『豊中市 子育ち・子育て応援アプリ とよふぁみ』として8月1日(日)より提供を開始しています。  大阪府の中央北部に位置する豊中市は、交通網が充実し利便性が高く住みやすいまちです。  同市では、「すべての子どもの人権が尊重され、健やかに育ち、社会全体で子育て家庭を支え、子どもを愛情深く育むまち・とよなか」を基本理念に、子どもたちが安心して健やかに育つ環境づくりを目指し、今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、400以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  また、豊中市の独自取組みとして、子育てや保育施設に関する情報についてのバナーを追加掲載し、役立つ子育て情報を必要な人にきちんと届けることができる工夫がされています。 ◆地域全体で子育て世帯を支える大阪府豊中市で『母子モ』の提供を開始!  豊中市では、母子健康手帳交付の際に、保健師などの専門職が全ての妊婦と個別にお話をして安心して出産・育児に臨むことができるようサポートしています。妊娠中に知っておきたいことを学べる様々な教室の開催や、出産後は産後ケア事業を行っています。子育て支援センターほっぺでは、0歳から小学校入学前の子どもと保護者を対象に、絵本の読み聞かせやおもちゃなどで遊べるプレイルームの開放、さらに保育教諭などが子育てに関する相談を受け付けるなど、きめ細やかなサポート体制が整っています。  また、3歳までの双子と三つ子を育てる家庭を対象に、外出の同行、育児援助、そして家事援助を行う「多胎児家庭育児支援」や、子どもと一緒に外出しやすい地域づくりのため、市が民間事業者等との協働により「とよなか子育て応援団」を発足するなど、地域全体で子育て家庭を支え、子どもたちが元気に安心して暮らせる環境づくりを推進しています。  今回、市の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  大阪府豊中市に採用された『豊中市 子育ち・子育て応援アプリ とよふぁみ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、子育ての思い出を残すだけではなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、アプリの登録時に利用者が知りたい情報の種類を選択することで、希望するジャンルの情報が優先的に配信される「カスタムセグメント機能」も利用でき、ひとり親世帯を対象とした相談事業や助成金に関する情報を選択できます。  新型コロナウイルス感染症の影響で環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 ◆子育て関連の情報を掲載するバナーを追加しニーズに応じた情報を優先的に配信!  『豊中市 子育ち・子育て応援アプリ とよふぁみ』では独自の取り組みとして、離乳食に関するレシピ紹介などの子育て情報や保育施設の利用案内などを紹介するバナーをアプリに掲載します。子育て世帯のニーズに合わせた必要な情報を、より効率的に届けることが可能となり、育児を行う上で役立つ情報を受け取りやすい環境づくりをサポートします。 <『豊中市 子育ち・子育て応援アプリ とよふぁみ』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ ●「ひとり親家庭への支援」に関する情報やお知らせを、希望した子育て世帯に配信 【記録・管理】 ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が鳥取県日南町で提供開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が鳥取県日野郡日南町にて本導入され、『HUGHUGにちなん』として8月2日(月)より提供を開始します。  鳥取県南西の中国山地に位置する日南町は、中国地方では数少ない独立峰である大倉山や、親子で楽しめる花見山などの豊かな自然に囲まれ、さらに近代文学の文豪ゆかりの地である、自然と文化の香り豊かなまちです。  同町では、子育て世代が安心して出産・育児ができる環境と、子どもがすこやかに成長し豊かに生きることのできる教育環境の整備に取り組んでいます。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、400以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆子育てを応援する制度が充実した鳥取県日南町で『母子モ』の提供を開始!  日南町では、子育て支援センターを開設し、子育て世代が育児について話し合ったり、子どもと一緒に安心して遊べる場の提供や、生後3カ月から13カ月の赤ちゃんを預かり育児をサポートする「0歳児預かり保育事業」、小学校1年生から6年生で放課後に帰宅しても保護者のいない児童を対象に「放課後児童クラブ」を開設するなど、多角的な支援を整備しています。  また、子どもが生まれたら、第1子に3万円、第2子に5万円、第3子以降に7万円を支給する出産祝金制度をはじめ、保健師と管理栄養士が自宅に訪問し、子育ての相談、母子保健事業や予防接種について案内する「こんにちは赤ちゃん事業」や、早い時期から絵本に触れられるよう絵本10冊をプレゼントする「ブックスタート事業」、さらに、高校生までを対象に通学定期代の助成やインフルエンザ予防接種費用の助成など、子育て世帯への長期的なサポートに取り組んでいます。  今回、町の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  鳥取県日南町に採用された『HUGHUGにちなん』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的に環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <鳥取県日南町 中村 英明...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が岩手県久慈市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が岩手県久慈市にて本導入され、くじ子育て応援アプリ『くじこぷり』として8月2日(月)より提供を開始します。  岩手県北東部の沿岸に位置する久慈市は、太平洋に面した小袖海岸の奇岩「つりがね洞」や「北限の海女」、国内最大の産出を誇る「琥珀」など自然環境に恵まれ、また200年以上の歴史をもつ「小久慈焼」など伝統が息づくまちです。  同市では、「子どもたちに誇れる 笑顔日本一のまち 久慈」を基本理念に、市全体が一体となって子育て世帯を支えていけるまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、400以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域が輪となって健やかな子どもの成長を支える岩手県久慈市で『母子モ』の提供を開始!  久慈市では、子育て支援センターを開設し、七夕などの季節ごとの行事やミニコンサートの開催など、子育て世帯がリフレッシュできるようなイベントを実施しています。また、子どもの成長・発達に関する相談ができる「そだちとことばの相談」や、妊婦同士で楽しい毎日を過ごすため相談や交流ができる「マタニティサロンゆるり」などの相談事業を行い、幅広い層の子育て世帯に寄り添った支援を行っています。  さらに、子どもの誕生を市全体で祝うため、1万円の「べっぴん商品券」を交付する出産祝金制度や、0歳から中学生までの子どもの医療費を助成する「子ども医療費助成事業」など経済的負担を軽減する支援や、子育て支援情報誌の配布により、ひとりでも多くの人が安心した子育てができる環境を整え、子どもたちが健やかに育つようサポートしています。  今回、市の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  岩手県久慈市に採用されたくじ子育て応援アプリ『くじこぷり』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的に環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができ、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <岩手県久慈市 遠藤...

コンディショニングノート『Atleta』が京都トレーニングセンターと連携協定締結

 株式会社エムティーアイ(東京都新宿区、代表取締役社長:前多 俊宏、以下「エムティーアイ」)が提供する、スポーツチームをサポートするコンディショニングノート『Atleta(アトレータ)』は、京都府が運営するスポーツ医科学をもとにアスリートから地域住民までを支援する京都トレーニングセンター(京都府船井郡京丹波町、センター長:馬渕...

「3D航空気象アプリ」で航空機の安全かつ効率的な運航の実現へ

全日本空輸株式会社 株式会社エムティーアイ 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構    全日本空輸株式会社(代表取締役社長:平子裕志、以下「ANA」)、株式会社エムティーアイ(代表取締役社長:前多俊宏、以下「エムティーアイ」)、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(理事長:山川宏、以下「JAXA」)は、航空機の安全かつ効率的な運航の実現を目指し、先進的な3D気象可視化技術を活用した気象情報アプリ「3DARVI」(スリーディーアーヴィー)の運用を2021年8月より開始します。  本3DARVIは、ANAのオペレーションノウハウ、エムティーアイの3D気象可視化技術、JAXAの世界初となる被雷危険領域(誘発雷)予測技術を搭載しており、気象現象・予測を3Dで可視化することで、迅速な情報把握を可能にします。   ◆ANAのオペレーションノウハウとエムティーアイの3D気象可視化技術を活用した『ARVI』を融合  現在、ANAの運航乗務員や運航管理者は、文字情報や各種天気図などの様々な2次元の気象情報を立体的に捉えながら業務に取り組んでいます。  エムティーアイでは、気象現象を3Dで可視化する技術のノウハウと、容量の大きい3Dの気象データをリアルタイムに配信できる技術を有しています。  本アプリでは、ANAのオペレーションノウハウとエムティーアイの3D気象可視化技術を融合し、航空機の運航に影響のある雨・雲・気温・雷などの気象現象が立体的な3Dで可視化されることで、直感的かつ迅速な情報の把握が可能となり、運航に影響のある悪天候を回避して、安定的な運航ダイヤを維持するとともに、お客様により快適な運航を提供していきます。 ※被雷危険領域・雨・雲の3D画像についてはエムティーアイが意匠登録出願中です。   ◆JAXAの「被雷危険性予測技術」を活用  今回の可視化における特徴は、JAXAが開発を行っている被雷危険性予測技術(※)を活用することです。これは、過去の航空機被雷実績と気象データの分析により、航空機被雷が発生しうる領域を予測する世界初の技術です。  JAXAでは3年以上にわたり収集した気象データの分析を通して得られた知見を基に、航空機被雷が発生する危険性が高い領域を検出する技術を開発しました。この技術をもとにJAXAとエムティーアイでは、2019年11月より航空機の被雷回避に向けた共同研究を実施しており、被雷予測エリアの可視化に成功しています。  今回、ANAオペレーションの知見を加味することで、被雷可能性が高いエリアをより高い精度で特定し、実際の運航に活用できるようアルゴリズムの調整を行いました。そのアルゴリズムによって導き出される被雷の可能性の高いエリアを、エムティーアイの3D表示技術を利用して可視化すると同時に、リアルタイムで算出することに成功しました。これにより、被雷回避による最適な運航ルートの選択が可能となります。 ※:JAXA...

母子手帳アプリ『母子モ』、予防接種に係る手続きのオンライン化を支援する 「母子モ 子育てDX小児予防接種サービス」を提供開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発し、全国400以上の自治体に導入されている母子手帳アプリ『母子モ』は、乳幼児期の予防接種に係る手続きのオンライン化を支援する「母子モ 子育てDX小児予防接種サービス」(以下「本サービス」といいます。)の提供を開始します。  本サービスを新たに導入した自治体や医療機関は、『母子モ』に記録された予診票や接種記録をオンライン上で確認・管理が可能となり、接種間違いなどの予防につながるほか、小児予防接種に係る事務処理などをデジタル化することができ、煩雑な事務作業の効率化・高度化を実現します。  また、本サービスに対応した地域に住む『母子モ』ユーザーは、アプリから予診票の記入や提出など、予防接種に必要な作業をオンライン上で完了することが可能となり、これまで書類記入などにかかっていた手間が軽減します。   ◆行政サービスのデジタル化を、「母子モ...

FEMCATIONセミナー「産婦人科医による女性のカラダの知識講座」 ブリヂストン労働組合にて7月14日に開催!

 株式会社エムティーアイ(以下、「エムティーアイ」)と株式会社カラダメディカ(以下、「カラダメディカ」)は、FEMCATIONセミナー「産婦人科医による女性のカラダの知識講座」をブリヂストン労働組合にて7月14日(水)に開催します。  FEMCATIONセミナー「産婦人科医による女性のカラダの知識講座」は、女性のカラダの仕組みや生理による揺らぎについての理解と意識向上を、女性だけでなく男性にも促すことで、多くの人が働きやすい環境づくりを支援するものです。本セミナーを通して、女性特有の健康課題に関する知識の向上を図り、女性が活躍できる職場づくりに貢献します。 ◆ブリヂストン労働組合でFEMCATIONセミナーを開催!女性がさらに活躍し、男女ともに生き生きと働ける職場へ  ブリヂストン労働組合では、誰もが働きやすい職場づくりを目指し職場環境の改善に取り組んでいます。今回、女性特有の健康課題に関する知識を高めたいという想いから、FEMCATIONセミナー「産婦人科医による女性のカラダの知識講座」を開催します。 <ブリヂストン労働組合で実施するFEMCATIONセミナー...
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