エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が島根県雲南市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が島根県雲南市にて本導入され、『雲南子育てアプリ だっこ』として9月13日(月)より提供を開始します。  島根県の東部に位置する雲南市は、「日本さくら名所100選」に選定された斐伊川堤防桜並木や、砂鉄を原料にした製鉄の伝統技法「たたら」の全国で唯一現存する作業所を有するなど、豊かな自然と歴史あるまちです。  同市では、「安心して子育てのできる支えあいのあるまち...

エムティーアイ、気象研究所の委託先として採択! 「気象レーダー・カメラ・GPS等の計測システムと交通データを組み合わせた 竜巻・大雨に関する情報生成システムの研究開発」を実施

 株式会社エムティーアイ(東京都新宿区、以下「当社」)は、内閣府が主導する官民研究開発投資拡大プログラム(PRISM)※において、2018年より気象庁気象研究所(茨城県つくば市、以下「気象研究所」)が実施する、「AIを用いた竜巻等突風・局地的大雨の自動予測・情報提供システムの開発」の委託先として2021年度も採択されました。今回は、「気象レーダー・カメラ・GPS等の計測システムと交通データを組み合わせた竜巻・大雨に関する情報生成システムの研究開発」において、撮影アプリの開発を実施します。 ※内閣府ホームページ:https://www8.cao.go.jp/cstp/prism/index.html ...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が鹿児島県錦江町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が鹿児島県肝属郡錦江町にて本導入され、『たんぽぽ』として9月1日(水)より提供を開始しています。  鹿児島県の肝属郡西部に位置する錦江町は、幅30m、高さ25mの神川大滝や、火山灰の台地と温暖な気候に恵まれ、大根占茶や田代茶などのお茶の産地としても有名な自然あふれるまちです。  同町では、「子や孫へ、希望あふれる未来を創りつなぐまち」をまちづくりの基本理念とし、地域の宝である子どもがすくすく育ち、子育て世帯がのびのびと暮らせるよう、様々な子育て支援政策を進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、410以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆子どもたちがのびのびと暮らせる鹿児島県錦江町で『母子モ』の提供を開始!  錦江町では、生後1カ月から2カ月の子どもとその母親を対象にした「2カ月児相談」や、離乳食のレシピや試食ができる「あぐあぐクラブ」など、気軽に参加し子育てについて学べる機会が豊富です。また、町内に小児科医・産婦人科医が不在のため、それに代わる対応として、夜間18時から22時(平日)に予約制で、都市部の小児科医や産婦人科医、助産師に妊娠期の相談や子どもの病気のこと、子育てまで何でも相談できる「小児科・産婦人科オンライン」を導入しており、それぞれ状態に応じたサポートを行い、その費用は全て助成するなど、子育て世帯が悩んだときに頼れる支援が整っています。  ほかにも、新生児1人当たり100,000円をお祝金として支給する「出産おめでとう祝金事業」や、子どもの名前や名前の由来、両親からのメッセージなどが入った世界に一つだけの絵本をプレゼントする「パーソナル知育絵本事業」を実施しています。さらに子どもたちが町の自然豊かな環境でのびのび育ちながら、質の高い教育が受けられる「学びの場」を創出するため、ICTを活用した学習教室「錦江町MIRAI寺子屋塾」を開講し、まちの宝である子どもたちが将来羽ばたいていくためのサポート事業が充実しています。  今回、町の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  鹿児島県錦江町に採用された『たんぽぽ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的に環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <『たんぽぽ』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】 ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が鹿児島県鹿児島市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が鹿児島県鹿児島市にて本導入され、『まぐまっこアプリ』として9月1日(水)より提供を開始しています。  九州の南端、鹿児島県本土のほぼ中央部に位置する鹿児島市は、江戸時代より島津氏の城下町として発展し、現在では市のシンボルである桜島やマリンスポーツなどの観光地が豊富な、歴史あるまちです。  同市では、子どもたちが明るく健やかに成長できるよう、子育てに関わる人たちが安心して生み育てることができる環境づくり実現のため、子育て支援政策の充実を図っています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、410以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆楽しく、そして安心して子育てができる鹿児島県鹿児島市で『母子モ』の提供を開始!  鹿児島市では、母子健康手帳交付時に保健師及び助産師が全ての妊婦を面談し、妊娠・出産・産後の不安や心配事などの相談を受けています。市内5カ所にある保健センターでは、「子育て世代包括支援センター」として、保健師・助産師や母子保健支援員・発達支援専門員が相談支援を行っています。各保健福祉課でも同様に制度の案内や相談支援を実施し、関係機関などとの連携を図りながら、安心して出産・子育てができる体制が整っています。  また、助産師や保健師が出産や育児などのアドバイスを行う「新生児・妊産婦・乳幼児への家庭訪問事業」をはじめ、産後の母親の体と心の健康を保つための「産婦健康診査」や「産婦支援小児科等相談」、体調や育児に不安のある産後1年未満の母子を対象とした「産後ケア」の実施など、地域・関係機関と連携し、妊娠・出産・子育ての切れ目のない支援の充実に取り組んでいます。  今回、市の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  鹿児島県鹿児島市に採用された『まぐまっこアプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的に環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <『まぐまっこアプリ』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】 ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が北海道紋別市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が北海道紋別市にて本導入され、『母子もん』として9月1日(水)より提供を開始します。  北海道のオホーツク海沿岸のほぼ中央に位置する紋別市は、漁業を基幹産業とするほか、冬季はガリンコ号による流氷観光、夏季は花観光や釣クルーズ体験など、四季折々のオホーツクの自然を生かした観光資源が豊富な見どころあふれるまちです。  同市では、「子どもの育ちを喜びに...

『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが大阪府四條畷市で導入!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、大阪府四條畷市にて導入され9月1日(水)より運用を開始します。  大阪府四條畷市は、ICTを活用した支援策として2020年6月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『なわてっこナビ』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や助産師、保健師などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。 ◆『母子モ...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が愛媛県今治市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が愛媛県今治市にて本導入され、『いまばり子育て応援ナビ』として9月1日(水)より提供を開始します。  愛媛県の北東部に位置する今治市は、「瀬戸内しまなみ海道」に代表される美しい景観と個性豊かな島々が魅力のまちです。また、タオル製造や造船業では日本一を誇る産業都市でもあります。  同市では、「みんなで育つ・育てるあした(次世代)のいまばりへ」を基本理念に、保護者と地域・社会のネットワークが主体となった子育て支援や、心豊かな人間形成のための環境づくり、「子育て」を核に誰もが生き生きと生活できるまちづくりを推進しています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、410以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆家庭・地域が一体となって子育て環境の充実を図る愛媛県今治市で『母子モ』の提供を開始! ...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が埼玉県鴻巣市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が埼玉県鴻巣市にて本導入され、『鴻巣市子育て応援ナビ』として、10月1日(金)より提供を開始します。  埼玉県の中央部に位置する鴻巣市は、国内有数の花の産地としてマリーゴールド、サルビア、プリムラの日本一の出荷量を誇り、また関東地方最古の「人形のまち」として、31段7メートルのピラミッドひな壇などが有名な、8つの日本一に出会えるまちです。  同市では、「次代(あす)の夢咲く...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が宮城県大崎市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が宮城県大崎市にて本導入され、『おおさき子育てアプリ パタモ』として9月1日(水)より提供を開始します。  宮城県の北西部に位置する大崎市は、「世界農業遺産」に認定された大崎耕土の水田農業システムや、5つの温泉地が集結する鳴子温泉郷、紅葉の名所である「鳴子峡」など、伝統と自然の魅力があふれるまちです。  同市では、「地域で見守り、地域で育て、笑顔あふれる 子育て支援を目指して」を基本理念として、子どもの健やかな成長と、子育て家庭を社会全体で支援するための環境整備を推進しています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、410以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆安心して子育てをするための環境整備を推進する宮城県大崎市で『母子モ』の提供を開始!  赤ちゃんを迎える妊婦と家族を対象に沐浴やオムツ交換などを体験したり、交流ができる「パパママ講座」や、身近に育児支援者がいない家庭に育児ヘルパーを派遣する「出産育児ヘルプ養育支援事業」、出産後に母親と赤ちゃんで産科や助産院に宿泊・通所または助産師の訪問により休息を取りながら産後のケアや育児相談が受けられる「産後ケア事業」など、不安や負担が大きい妊娠期から子育て期を切れ目なく支援するサービスが充実しています。  2019年11月にオープンした大崎市子育て支援拠点施設「わいわいキッズ大崎」は、子育てわくわくランドと中央児童館を合築し就学前後の子どもが一緒に利用できる施設で、これまでの子育て支援サービスに加え、相談機能をより充実させるなど、社会全体で子どもの成長と子育て家庭を支援する環境を整えています。  今回、市の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  大崎市に採用された『おおさき子育てアプリ パタモ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的に環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <宮城県大崎市 伊藤...
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