11月20日の「家族の日」に合わせ テレワーク×スーパーフレックスの働き方と、家族との時間に関する調査結果発表
株式会社エムティーアイ(以下、「当社」)は、新型コロナウイルス感染症の流行におけるBCP対応を機に、2020年10月より、全従業員を対象にテレワーク制度およびコアタイムのないスーパーフレックス制度を導入しています。
この度、内閣府が制定する「家族の日・家族の週間※」へ賛同するにあたり、これらの制度が従業員とその家族との時間にどのように影響しているかを検証するため、従業員向けの意識調査※1を実施しましたので、その結果を発表します。
本意識調査では、テレワークなどにより9割が働きやすくなったことを、7割以上が家族との時間の増加を実感していることが明らかになるなどポジティブな効果が確認されました。
今後も当社は、多様な働き方を推進し、パフォーマンス発揮やそれによる生産性向上を実現できる職場づくりを整備していきます。
※「家族の日・家族の週間」とは、生命を次代に伝え育んでいくことや、子育てを支える家族と地域の大切さについて、内閣府が国民一人一人に呼び掛けている取組みで、11月の第3日曜日を「家族の日」、さらにその前後1週間を「家族の週間」と定めています。
詳しくはこちら:https://www8.cao.go.jp/shoushi/shoushika/family/index.html
◆テレワークなどにより、9割以上が「働きやすくなった」と実感。その理由とは?
...
