エムティーアイがスマートフォン向けアプリマーケット『mopitaマーケット』を開始

(株)エムティーアイは、6月22日(水)より、スマートフォン向けのアプリやWebサービスが簡単に探せるマーケットプレイス『mopita(モピタ)マーケット』をオープンします。  現在、アプリを始めとする膨大な数のスマートフォン向けサービスが公開されていますが、当マーケットでは自社はもちろん、他の開発者や開発会社にも開放し、多彩なジャンルのアプリやWebサービスを掲載しています。  ユーザーは「カテゴリ」や「人気ランキング」などを元に、簡単に欲しいサービスを探すことができます。  また、独自の会員認証・決済システムで、簡単な会員登録をすれば、ダウンロードしたアプリや登録中のサービス、購入履歴などの情報を一目で確認でき、一括管理・決済することができます。  『mopitaマーケット』は、ユーザーのスマートフォンライフをより便利に快適にすると共に、優良なアプリとその開発者に対しても最適な環境を提供していきます。 ※当マーケットで取り扱うアプリは、Android(TM)搭載スマートフォン用のアプリです。 ◆アプリ選びはスマートフォン活用の重要なカギ!  20歳~59歳のAndroid携帯利用者への調査では、「Android端末用アプリを利用したことがあるか」という質問に対して、半数以上の61.6%が「利用したことがある」と回答しており、多くのユーザーがアプリをダウンロードし活用していることがわかります。いかに便利で使い勝手の良いアプリを見つけ、自分仕様にスマートフォンをカスタマイズできるかが、スマートフォンを快適に使いこなすカギともいえます。 ◆市場に溢れる膨大なアプリの数々・・・Android向けだけでなんと20万点以上も!  高機能・大容量のスマートフォンは、従来の携帯電話で実現できなかったさまざまなサービスを可能にしました。  こうしたスマートフォンの魅力を最大限に活かすアプリの数は、現在、Android向けだけでも20万点以上も存在し、今後もますますその数は伸び、便利なアプリがどんどん開発されていくでしょう。  しかしその一方、あまりにも多くのアプリが溢れており、欲しいアプリに辿り着くのが難しい現状があります。  また、オープンな販売環境であるスマートフォン市場において、個人でもアプリを開発し売り出すことが可能になり、実に多彩なアプリが開発されていますが、自ら開発したアプリの良さを知ってもらい、実際にユーザーにダウンロードしてもらうまでのハードルは想像以上に高いのが現実です。 ◆『mopitaマーケット』なら欲しいアプリが簡単に見つかる!   『mopitaマーケット』は、そんな世の中に溢れるアプリと、より良いアプリを探し求めるユーザーをつなぐマーケットプレイスとして誕生しました。  マーケット内のアプリは、13のカテゴリに分類され、「ランキング」「オススメ」などのコーナーもあり、人気のアプリや欲しいアプリが簡単に探せるよう工夫されています。  また、アプリだけでなく、Webサイトを利用して提供されるサービスも提供していきます。  ≪13カテゴリの種類≫ ・スポーツ ・音楽 ・書籍/コミック ・メール/デコメ/待ち受け/動画 ・ゲーム  ・SNS/コミュニケーション ・占い ・天気/ニュース ・仕事/学習/辞書  ・健康/医療/ダイエット ・生活/暮らし/グルメ/旅行 ・地図/ナビ/交通  ・便利/管理ツール/その他   ≪コーナー紹介≫ ●オススメ...

(株)エムティーアイは、6月22日(水)より、スマートフォン向けのアプリやWebサービスが簡単に探せるマーケットプレイス『mopita(モピタ)マーケット』をオープンします。
 現在、アプリを始めとする膨大な数のスマートフォン向けサービスが公開されていますが、当マーケットでは自社はもちろん、他の開発者や開発会社にも開放し、多彩なジャンルのアプリやWebサービスを掲載しています。
 ユーザーは「カテゴリ」や「人気ランキング」などを元に、簡単に欲しいサービスを探すことができます。
 また、独自の会員認証・決済システムで、簡単な会員登録をすれば、ダウンロードしたアプリや登録中のサービス、購入履歴などの情報を一目で確認でき、一括管理・決済することができます。
 『mopitaマーケット』は、ユーザーのスマートフォンライフをより便利に快適にすると共に、優良なアプリとその開発者に対しても最適な環境を提供していきます。

※当マーケットで取り扱うアプリは、Android(TM)搭載スマートフォン用のアプリです。

◆アプリ選びはスマートフォン活用の重要なカギ!アプリ利用者割合
 20歳~59歳のAndroid携帯利用者への調査では、「Android端末用アプリを利用したことがあるか」という質問に対して、半数以上の61.6%が「利用したことがある」と回答しており、多くのユーザーがアプリをダウンロードし活用していることがわかります。いかに便利で使い勝手の良いアプリを見つけ、自分仕様にスマートフォンをカスタマイズできるかが、スマートフォンを快適に使いこなすカギともいえます。

◆市場に溢れる膨大なアプリの数々・・・Android向けだけでなんと20万点以上も!
 高機能・大容量のスマートフォンは、従来の携帯電話で実現できなかったさまざまなサービスを可能にしました。
 こうしたスマートフォンの魅力を最大限に活かすアプリの数は、現在、Android向けだけでも20万点以上も存在し、今後もますますその数は伸び、便利なアプリがどんどん開発されていくでしょう。
 しかしその一方、あまりにも多くのアプリが溢れており、欲しいアプリに辿り着くのが難しい現状があります。
 また、オープンな販売環境であるスマートフォン市場において、個人でもアプリを開発し売り出すことが可能になり、実に多彩なアプリが開発されていますが、自ら開発したアプリの良さを知ってもらい、実際にユーザーにダウンロードしてもらうまでのハードルは想像以上に高いのが現実です。

◆『mopitaマーケット』なら欲しいアプリが簡単に見つかる! 
 『mopitaマーケット』は、そんな世の中に溢れるアプリと、より良いアプリを探し求めるユーザーをつなぐマーケットプレイスとして誕生しました。
 マーケット内のアプリは、13のカテゴリに分類され、「ランキング」「オススメ」などのコーナーもあり、人気のアプリや欲しいアプリが簡単に探せるよう工夫されています。
 また、アプリだけでなく、Webサイトを利用して提供されるサービスも提供していきます。
mopitaマーケット

 ≪13カテゴリの種類≫
・スポーツ ・音楽 ・書籍/コミック ・メール/デコメ/待ち受け/動画 ・ゲーム 
・SNS/コミュニケーション ・占い ・天気/ニュース ・仕事/学習/辞書 
・健康/医療/ダイエット ・生活/暮らし/グルメ/旅行 ・地図/ナビ/交通 
・便利/管理ツール/その他  
≪コーナー紹介≫
●オススメ : 『mopitaマーケット』がオススメするアプリをチェックできます。
●新着 : 新着アプリをチェックできます。
●特集 : “季節に合った特集”や“人気アプリ特集”など、ユーザーの興味を引く特集を紹介していきます。
●カテゴリ :13のカテゴリ別にアプリを閲覧でき、「新着」「注目」別でも探せます。
●検索 : “カテゴリ×キーワード”でアプリの検索ができます。
●ランキング : 「注目」「使われている」の2つの人気アプリランキングが見られます。

≪掲載サービス例≫
モバフロ ルナルナ

≪アクセス方法≫
・ウェブブラウザでURL(https://market.mopita.com/)を直接入力、または『mopita』で検索。
・2回目以降は、ショートカットアプリからもアクセスできます。

◆より便利に簡単にスマートフォンライフを! 
 ユーザーは簡単な会員登録だけで、当マーケット内で自分がダウンロードしたアプリ、登録中のサービス、購入履歴や請求明細などを一目で確認できます。
 また、サービス利用でかかる料金は、独自の決済システムを利用して、一括管理・決済することができ、より便利に簡単にスマートフォンライフが楽しめます。
 また、開発者側にとっても、コストや時間をかけて新たな会員認証や決済の開発をすることなくアプリを提供できるプラットフォームを、当マーケットが提供します。

 『mopitaマーケット』は、今後さらに多くのアプリを掲載し、ユーザーが便利に利用できるサービスへと拡大すると共に、アプリ開発者側にとってもより便利なプラットフォームを提供し、スマートフォン市場の益々の活性化を図っていきます。

mopitaロゴ サイト名
『mopitaマーケット』
URL
https://market.mopita.com/(スマートフォン)
mopitaマーケットQR
※『mopitaマーケット』の利用は無料です。

※調査概要
・調査元:(株)メディアインタラクティブ
・調査対象:Android携帯を利用する20歳~59歳の男女、計500名
・調査時期:2011年1月末実施
・調査方法:インターネット調査

※「デコメ」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6323  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: https://www.mti.co.jp

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail: smart_info@cc.mti.co.jp

『mopitaマーケット』への掲載希望の方のお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ
E-mail: devsupport_mopita@mti.co.jp

 

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エムティーアイがスマートフォン向けに独自の会員認証・決済システム「mopita」を開発・導入開始

 株式会社エムティーアイ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:前多俊宏)は、スマートフォン向けに独自の会員認証・決済システム「mopita(モピタ)」を開発し、7月7日(水)より自社サービスへ導入します。  また、今後はコンテンツプロバイダーやスマートフォン向けサービスを手がける企業に対しても販売し、法人向けのコンテンツ(サイト)の構築・運営から会員管理・利用料徴収代行までの開発・運用支援サービスを新たなビジネスとして展開します。 「mopita」の自社サービスへの導入  数年後には携帯電話からスマートフォンへの移行が一気に進むとも言われており、コンテンツプロバイダーや、携帯電話を使ってビジネスを展開する企業は、スマートフォンへの早急な対応を迫られています。  国内最大級のコンテンツプロバイダーである当社では、スマートフォン向けサービスの会員管理と利用料徴収において、携帯電話会社やスマートフォンOS開発会社とも異なる“独自の新たな会員認証・決済システム”「mopita」を開発し、7月7日(水)より自社サービスへ導入します。  決済方法はクレジットカードで、GMOペイメントゲートウェイ株式会社(以下、GMO-PG)の高機能なシステムを導入し、安全性の高い決済環境を提供していきます。今後はWebMoney(ネット専用電子マネー)など、複数の決済方法を導入し、ユーザーが便利に利用できるサービスへと拡大していきます。  そして他企業に対してもGMO-PGとともに「mopita」の販売を展開する予定で、その普及を目指します。 ■「mopita」とは? 利用者が今までの携帯電話からスマートフォンに変更する場合、会員登録していた携帯サイトを退会し、スマートフォン対応サービスに、新たに入会してもらう必要があります。 スマートフォンは従来の携帯電話で行われていたユーザーID管理ができないため、コンテンツプロバイダーは、自分達でIDとパスワードを発行して会員管理をし、決済手段を考えなければなりません。 「mopita」は、そのユーザーIDに代わる独自のmopita...

 株式会社エムティーアイ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:前多俊宏)は、スマートフォン向けに独自の会員認証・決済システム「mopita(モピタ)」を開発し、7月7日(水)より自社サービスへ導入します。
 また、今後はコンテンツプロバイダーやスマートフォン向けサービスを手がける企業に対しても販売し、法人向けのコンテンツ(サイト)の構築・運営から会員管理・利用料徴収代行までの開発・運用支援サービスを新たなビジネスとして展開します。

「mopita」の自社サービスへの導入

 数年後には携帯電話からスマートフォンへの移行が一気に進むとも言われており、コンテンツプロバイダーや、携帯電話を使ってビジネスを展開する企業は、スマートフォンへの早急な対応を迫られています。
 国内最大級のコンテンツプロバイダーである当社では、スマートフォン向けサービスの会員管理と利用料徴収において、携帯電話会社やスマートフォンOS開発会社とも異なる“独自の新たな会員認証・決済システム”「mopita」を開発し、7月7日(水)より自社サービスへ導入します。
 決済方法はクレジットカードで、GMOペイメントゲートウェイ株式会社(以下、GMO-PG)の高機能なシステムを導入し、安全性の高い決済環境を提供していきます。今後はWebMoney(ネット専用電子マネー)など、複数の決済方法を導入し、ユーザーが便利に利用できるサービスへと拡大していきます。
 そして他企業に対してもGMO-PGとともに「mopita」の販売を展開する予定で、その普及を目指します。

■「mopita」とは?
利用者が今までの携帯電話からスマートフォンに変更する場合、会員登録していた携帯サイトを退会し、スマートフォン対応サービスに、新たに入会してもらう必要があります。
スマートフォンは従来の携帯電話で行われていたユーザーID管理ができないため、コンテンツプロバイダーは、自分達でIDとパスワードを発行して会員管理をし、決済手段を考えなければなりません。

「mopita」は、そのユーザーIDに代わる独自のmopita IDを発行し、会員認証と決済方法を提供するサービスです。

<利用者の「mopita」利用メリット>

  1. 今までの携帯電話の利用料徴収システムと、同じような条件で利用することができます。
  2. 「mopita」に一度だけ会員登録をすれば、「mopita」導入企業全社のサービスに、何度も個人情報を入力することなく入会でき、複数入会していても、すべて一括で支払うことができます。
  3. 「mopita」から発行されたmopita IDだけで、「mopita」導入企業全社の会員ページへログインできます。
  4. 携帯電話会社に依存しないので、異なる携帯電話会社のスマートフォンを2台以上持っていても、「mopita」に登録すれば、複数社に個人情報を提供することなく、支払も一括で行うことができます。
  5. 「mopita」のポータルサイトでは、“会員登録情報の変更”が一度にでき、“サービス購入履歴”や“月額利用明細”も一括で閲覧できます。

*利用者は「mopita」への会員登録が必要です。
*携帯電話会社を経由しての支払いではありません。クレジットカード払いになります。

「mopita」イメージ
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“トータルソリューションパッケージ”販売で新たなビジネスを展開

 当社が販売する、法人向け携帯コンテンツ自動変換サービス『モバイルコンバート for スマートフォン』※と、「mopita」を併せて導入することで、各企業は、コンテンツ(サイト)の構築・運営から、顧客管理・利用料徴収代行まで、トータルなスマートフォン対応を、短期間・低価格で実現することが可能になります。
 当社は、今後のスマートフォン市場での新たなビジネスチャンスを捉えるべく、コンテンツ配信事業以外の事業展開も推進していきます。

<企業側の「mopita」導入のメリット>

  1. mopita IDを今までのユーザーIDと同様に取り扱うことができるので、コストや時間をかけて新たな会員認証や決済システムを開発することなく、「mopita」のシステムですべてを賄うことができます。
  2. 一社で複数のサービスを提供している場合、利用者が一度「mopita」の会員になっていれば、入会ごとに個人情報を入力させずにすむので、入会の機会を逃しません。
  3. 「mopita」会員となった利用者が、スマートフォン間で携帯電話会社や機種を変更しても、会員管理も利用料徴収もそのまま継続することができます。
  4. 料金徴収代行手数料をはじめ、安価な料金設定のため、その分を利用者に還元することも可能です。

<「mopita」導入料金>・初期費用:20万円 ・月額:4万円 ・料金徴収代行手数料:販売代金の15%
                                   *1サービスあたりの料金です。現時点での予定であり、変動する場合もあります。

<初年度販売目標>販売開始後、1年間で100サービスの導入を目指します。
 
※『モバイルコンバート for スマートフォン』とは企業が既に運営している携帯サイトを、スマートフォン向けにリデザインし、スマートフォン特有のタッチパネルの操作性を考慮したページデザインに自動変換するサービス。料金面でも低価格プランを設定し、2010年5月の販売開始以降大きな反響を呼び、多くの企業に採用されています。(http://www.mobcon.jp/

<「mopita」サービスの販売に関するお問い合わせ先>
株式会社エムティーアイ Package Solution事業部 (野付・道信・吉川)
TEL:03-5333-6405 FAX:03-5333-6440
E-mail: ps.info@mti.co.jp   URL:http://www.mobcon.jp

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6323  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: https://www.mti.co.jp

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
TEL: 03-5333-6499     E-mail: mobile_info@mti.co.jp

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