エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が宮城県蔵王町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、宮城県刈田郡蔵王町で導入され、『ざおう子育てアプリ』として5月1日(水)より提供を開始します。 宮城県の南西部に位置する蔵王町は、蔵王連峰に連なる高原地帯が四季折々の景観を彩り、貴重な野鳥が生息する自然の宝庫として知られるまちです。また、標高差を活かして生産される野菜・果樹、畜産物、乳製品など豊富な食材に加え、開湯400年の歴史をもつ遠刈田温泉など、観光資源にも恵まれています。 同町では、「子どもを生み育てることを喜び、悩みを共に分かち合い、支えあえる町」を基本理念に、町民のニーズに基づいて社会全体で子どもと子育て家庭を支えていくことで、次世代を担う子ども達が豊かな感性を身につけ、安心して健やかに成長していけるようなまちづくりを進めています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。   ◆子育て世帯のあらゆるニーズに対応し、幅広い支援行う宮城県蔵王町で『母子モ』の提供を開始!  蔵王町では、町独自の施策として、町で出生した乳幼児を養育している保護者を対象に48,000円分のおむつが購入できる「乳幼児紙おむつ券」の交付や、第3子以降が誕生した家庭に最大50万円が支給される「すこやか養育助成金」、12歳から18歳の児童を養育する母子・父子世帯へ年間5万円を支給する「あったか支援金」などを通じて、子育て世帯の経済的負担を軽減し、乳幼児や児童の健全な育成を図っています。 また、昨年から国内で大流行している風しんの感染を防ぐため、予防接種費用の一部を助成する「大人の風しん予防接種費用助成事業」を行うなど、生まれる前からのサポートにも力を入れています。 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。   ◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  蔵王町に採用された『ざおう子育てアプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。   <宮城県蔵王町 村上 英人町長からのコメント>  蔵王町では、「(Z)ずっと(A)愛にあふれる(O)オンリーワンなまち・ざおう」を目指し、妊娠期から子育て中の父母とそのご家族が安心して過ごすことができるよう各種サービスを行っております。このたび、皆様の知りたい情報がいつでもスマホでみることができる情報配信サービス『ざおう子育てアプリ』を提供することになりました。ご活用いただきまして生活のなかで役立つことを願っております。         <『ざおう子育てアプリ』の主な機能>  【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、宮城県刈田郡蔵王町で導入され、『ざおう子育てアプリ』として5月1日(水)より提供を開始します。
 宮城県の南西部に位置する蔵王町は、蔵王連峰に連なる高原地帯が四季折々の景観を彩り、貴重な野鳥が生息する自然の宝庫として知られるまちです。また、標高差を活かして生産される野菜・果樹、畜産物、乳製品など豊富な食材に加え、開湯400年の歴史をもつ遠刈田温泉など、観光資源にも恵まれています。
 同町では、「子どもを生み育てることを喜び、悩みを共に分かち合い、支えあえる町」を基本理念に、町民のニーズに基づいて社会全体で子どもと子育て家庭を支えていくことで、次世代を担う子ども達が豊かな感性を身につけ、安心して健やかに成長していけるようなまちづくりを進めています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

 

◆子育て世帯のあらゆるニーズに対応し、幅広い支援行う宮城県蔵王町で『母子モ』の提供を開始!

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 蔵王町では、町独自の施策として、町で出生した乳幼児を養育している保護者を対象に48,000円分のおむつが購入できる「乳幼児紙おむつ券」の交付や、第3子以降が誕生した家庭に最大50万円が支給される「すこやか養育助成金」、12歳から18歳の児童を養育する母子・父子世帯へ年間5万円を支給する「あったか支援金」などを通じて、子育て世帯の経済的負担を軽減し、乳幼児や児童の健全な育成を図っています。
 また、昨年から国内で大流行している風しんの感染を防ぐため、予防接種費用の一部を助成する「大人の風しん予防接種費用助成事業」を行うなど、生まれる前からのサポートにも力を入れています。
 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

 

◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 蔵王町に採用された『ざおう子育てアプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

 

<宮城県蔵王町 村上 英人町長からのコメント>

蔵王町長

 蔵王町では、「(Z)ずっと(A)愛にあふれる(O)オンリーワンなまち・ざおう」を目指し、妊娠期から子育て中の父母とそのご家族が安心して過ごすことができるよう各種サービスを行っております。このたび、皆様の知りたい情報がいつでもスマホでみることができる情報配信サービス『ざおう子育てアプリ』を提供することになりました。ご活用いただきまして生活のなかで役立つことを願っております。

 

 

 

 

<『ざおう子育てアプリ』の主な機能>

 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】成長の記録
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●町からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設・児童館など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、若い世代が安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

母子モ アイコン サービス名:ざおう子育てアプリ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.1以上、iOS 8.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  

※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6323  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: http://www.mti.co.jp

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail: boshi_info@cc.mti.co.jp

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が山形県白鷹町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、山形県西置賜郡白鷹町にて導入され、『母子手帳アプリ紅(あか)ほっぺ』として5月1日(水)より提供を開始します。 山形県の中南部に位置する白鷹町は、町の中央を最上川が南北に貫流し、北西側は朝日連峰前山の大禿森山や頭殿山がそびえるなど、360度の景観が広がる自然豊かなまちです。また、重要文化財の観音堂をもつ深山観音や県重要文化財の常光寺層塔などの文化財にも富んでいます。 同町では、「確かな次代(あした)を、地域みんなで...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、山形県西置賜郡白鷹町にて導入され、『母子手帳アプリ紅(あか)ほっぺ』として5月1日(水)より提供を開始します。
 山形県の中南部に位置する白鷹町は、町の中央を最上川が南北に貫流し、北西側は朝日連峰前山の大禿森山や頭殿山がそびえるなど、360度の景観が広がる自然豊かなまちです。また、重要文化財の観音堂をもつ深山観音や県重要文化財の常光寺層塔などの文化財にも富んでいます。
 同町では、「確かな次代(あした)を、地域みんなで ~白鷹っ子の笑顔かがやく まち~」を基本理念に、次代の白鷹町を担う子どもたちを町の宝とし、家庭・地域・行政などの協働により、町をあげて豊かな心と主体的に生きる力を備えた白鷹人を育てることを目的に、様々な子育て支援策を推進しています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、160以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

 

◆地域で子育てをする家庭を手厚くサポートする山形県白鷹町で『母子モ』の提供を開始!

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 白鷹町では、子育て支援の拠点として「子育て世代包括支援センター」を設置し、妊娠期から出産・子育て期にわたり切れ目ない支援で子育てを応援しています。また、子育て支援センター「にこぽーと」では、わんぱくホール(室内ホール)、ボールプールや絵本、おもちゃなどを用意したり、遊び広場や育児相談、育児講座を開催するほか、ファミリーサポートの受付も行うなど、子育てや孫育てをする家庭を応援しています。
 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

 

◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・子育てをしっかりサポート!

 白鷹町に採用された『母子手帳アプリ紅(あか)ほっぺ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・子育てに関するアドバイスの提供など、子育てや仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 子育て日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

 

<山形県白鷹町 佐藤 誠七町長からのコメント>

 『母子手shirotakachouchou帳アプリ紅(あか)ほっぺ』は、妊娠期から子育て期に役立つ情報を提供するだけでなく、大切なお子様の成長を記録し、それをご家族で共有できるツールです。お子様の健やかな成長を皆さんであたたかく見守り、笑顔の輪が広がる、そんな時間を増やしていただければと思います。
 白鷹町は、今年町生誕65周年を迎えます。将来にわたり、町民一人一人が生き生きと活躍していける町を目指し、人材育成をはじめ、様々な取り組みを進めてまいります。

 

 

<『母子手帳アプリ紅(あか)ほっぺ』の主な機能>

 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】成長の記録
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・子育て時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・子育てに関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●町からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、こども園・保育園、公園、子育て施設・児童館など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、若い世代が安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

母子モ アイコン サービス名:母子手帳アプリ紅(あか)ほっぺ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.1以上、iOS 8.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  

※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6323  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: http://www.mti.co.jp

一般のお客様からのお問い合わせ先
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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が長野県大町市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が長野県大町市にて本導入され、『おおまち子育て応援アプリ』として4月25日(木)より提供を開始します。 長野県北西部に位置する大町市は、市の西部に鹿島槍ヶ岳や爺ヶ岳など3,000m級の北アルプスの雄大な山々が連なり、高瀬川や鹿島川、仁科三湖の天然湖など、北アルプスが源の清廉な水資源に恵まれた山紫水明のまちです。 同市では、未来を担う子どもたちが豊かな自然環境のなかで健やかに成長できるよう、子育て家庭、行政、企業、医療機関など地域社会が連携し、妊娠から子育てまで切れ目のない支援体制の構築と環境づくりを進めています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。   ◆地域一体となって子どもを安心して産み育てられるまちづくりを進める、長野県大町市で『母子モ』の提供開始!  大町市では、正常な視力の発達を支えるため、眼科屈折検査装置を使った視力検査や、親子でのふれあい遊びを通した育児支援教室「1歳児親子あそび」を実施し、子どもの健やかな成長・発達のための取り組みを行っています。 また、出産を奨励・祝福する出産祝金の支給や、3歳になる子どもがいる世帯に、市内で利用できる地域商品券を贈る「子育て応援します!育児家庭応援」の実施など、子育てにかかわる負担を軽減し、子どもを産み育てやすい環境づくりを進めています。 このように、妊娠期から子育て期の保護者を切れ目なく包括的に支援できるよう、平成30年10月より総合相談窓口として、子育て支援包括支援センター「あおぞら」を開設し、関係機関などがより連携して育児を応援する体制が整っています。 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。   ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  大町市に採用された『おおまち子育て応援アプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。   <長野県大町市...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が長野県大町市にて本導入され、『おおまち子育て応援アプリ』として4月25日(木)より提供を開始します。
 長野県北西部に位置する大町市は、市の西部に鹿島槍ヶ岳や爺ヶ岳など3,000m級の北アルプスの雄大な山々が連なり、高瀬川や鹿島川、仁科三湖の天然湖など、北アルプスが源の清廉な水資源に恵まれた山紫水明のまちです。
 同市では、未来を担う子どもたちが豊かな自然環境のなかで健やかに成長できるよう、子育て家庭、行政、企業、医療機関など地域社会が連携し、妊娠から子育てまで切れ目のない支援体制の構築と環境づくりを進めています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

 

◆地域一体となって子どもを安心して産み育てられるまちづくりを進める、長野県大町市で『母子モ』の提供開始!

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 大町市では、正常な視力の発達を支えるため、眼科屈折検査装置を使った視力検査や、親子でのふれあい遊びを通した育児支援教室「1歳児親子あそび」を実施し、子どもの健やかな成長・発達のための取り組みを行っています。
 また、出産を奨励・祝福する出産祝金の支給や、3歳になる子どもがいる世帯に、市内で利用できる地域商品券を贈る「子育て応援します!育児家庭応援」の実施など、子育てにかかわる負担を軽減し、子どもを産み育てやすい環境づくりを進めています。
 このように、妊娠期から子育て期の保護者を切れ目なく包括的に支援できるよう、平成30年10月より総合相談窓口として、子育て支援包括支援センター「あおぞら」を開設し、関係機関などがより連携して育児を応援する体制が整っています。
 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

 

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 大町市に採用された『おおまち子育て応援アプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

 

<長野県大町市 牛越 徹市長からのコメント>

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 子どもたちは未来を担う地域の宝物です。大町市では、子どもを安心して産み育てることができますよう、子育て支援に係る関係機関との連携の充実を図り、地域社会全体で、妊娠から子育てまで切れ目のない支援をしていく施策を展開しています。
 このたび、多様化するニーズに対応し、子育て情報の発信から成長記録の保存・共有まで、きめ細かい支援ができる『おおまち子育て応援アプリ』の提供を開始しました。この応援アプリの提供が、妊娠期や子育て期の皆様にとって安心の一助になり、子どもたちが笑顔にあふれ、健やかに成長することを心から願っております。

 

 

<『おおまち子育て応援アプリ』の主な機能>

 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】成長の記録
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●市からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設・児童館など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、若い世代が安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

母子モ アイコン サービス名:おおまち子育て応援アプリ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.1以上、iOS 8.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  

※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6323  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: http://www.mti.co.jp

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail: boshi_info@cc.mti.co.jp

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が福井県おおい町にて提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、福井県大飯郡おおい町で導入され、『おおいっこ☆ダイアリー』として4月19日(金)より提供を開始します。...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、福井県大飯郡おおい町で導入され、『おおいっこ☆ダイアリー』として4月19日(金)より提供を開始します。
 おおい町は福井県の南西部に位置し、総面積の90%を山林が占め、美しいリアス式の眺望が得られる海を中心に豊かな自然に囲まれています。また、きのこや梅、じねんじょ、魚などの特産物も有名な、青い海と緑の森が輝くまちです。
 同町では、ヘルスプランや子ども子育て支援事業計画を基に、子育て世代の笑顔と幸せを第一に考え、地域で支え合いながら、「こども・子育て応援日本一」を目指しています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

 

◆子どもの笑顔と幸せを第一に、子育てにやさしいまちづくりを進める福井県おおい町で『母子モ』の提供開始!

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 おおい町では、妊婦と出産後約2カ月までの産婦の医療費を助成する「妊産婦等医療費助成」や、第1子の年齢や保護者の所得に関係なく、第2子以降の子どもにかかる保育料の無料化、平成31年度から、修学意欲のある若者の未来を応援するため、国内の大学等に進学・在学する学生の保護者等を経済的にサポートするとともに、将来のUターンを促進する「進学サポート給付金制度」を開始するなど、子育てにやさしいまちとして支援策の充実を図っています。
 また、町の豊かな自然を生かし、生き物の観察・調査活動や、稲作・野菜の栽培活動など、生き物や自然とふれあう機会をつくることで、生命の尊さや互いを思いやることの大切さを学ぶなど、子育てをサポートする環境づくりも進めています。
 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

 

◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!   

 おおい町に採用された『おおいっこ☆ダイアリー』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

 

<福井県おおい町 中塚 寛町長からのコメント>

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 おおい町では、「こども・子育て応援日本一」を目指し、妊娠期から大学世代まで切れ目のない、子育て世代へ最先端の支援施策を実施しています。今年度からは新たに「高校生世代までへの医療費助成拡大」や「進学サポート給付金制度」に加え、「母子健康手帳アプリ」の事業に取り組み、子育て世代が健やかで笑顔あふれる「子育てにやさしい町」をさらに進めてまいります。

 

 

 

<『おおいっこ☆ダイアリー』の主な機能>

 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】成長の記録
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●市からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設・児童館など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、若い世代が安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

母子モ アイコン サービス名:おおいっこ☆ダイアリー
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.1以上、iOS 8.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  

※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6323  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: http://www.mti.co.jp

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が福島県石川町にて提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が福島県石川郡石川町にて本導入され、『すくサポ』として4月19日(金)より提供を開始します。...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が福島県石川郡石川町にて本導入され、『すくサポ』として4月19日(金)より提供を開始します。
 福島県の中通り南部に位置する石川町は、阿武隈地域の豊かな緑と清らかな水の流れなどの自然に包まれ、春には町の中央を流れる今出川・北須川の川沿いに約2,000本の桜並木が町を埋めつくし、美しい景観が楽しめます。
 同町では「みんなが主役 協働と循環のまち」を将来像に、子育てに誇りや喜びを感じ、次代を担う子どもが健やかに育つことができるよう、出産から学童・思春期を迎えるまで切れ目のない支援体制と環境整備を図っています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

◆安心して子育ち・子育てできる環境づくりを進める福島県石川町で『母子モ』の提供を開始!

sugusapo 石川町では、新生児祝金、3歳児からの保育料の無償化、18歳までの医療費の無償化、小中学校の給食費の半額補助、子育て世帯などへ住宅取得補助、さらに平成31年度からは、0歳児から2歳児の在宅育児をする保護者へ在宅育児支援金の制度を創設するなど、子育て世帯に対する経済的支援の充実を図っています。
 
また、平成31年度から認定こども園の建設計画や、保育人材が不足している現状から保育士の確保・定着を図るため、保育士の住宅補助による就労支援、小学校を改修した石川町文教福祉複合施設(モトガッコ)内に、図書館、公民館、屋内遊び場、放課後児童クラブなど児童の居場所づくりを提供することで、子どもを安心して産み育てられる環境づくりを支援しています。
 
ほかにも、子育てしやすい就労環境づくりのため、育児休業の取得を促進する企業へ奨励金を助成するなど、地域全体で子育てをサポートする環境が整っています。
 
今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

 

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 石川町に採用された『すくサポ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

 

<福島県石川町 塩田 金次郎町長からのコメント>

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 石川町では、「共に創る 幸せ実現のまち」として「共創」によるまちづくりを進め、誰もが「幸せ」を実感し、実現できるまちを目指しています。特に子どもたちの将来のために、子育て世帯への経済的支援をはじめ、様々な子育て支援施策を町の重点事業として取り組んでまいります。
 この度、情報収集ツールであるスマートフォンを利用した子育て支援アプリ(母子手帳アプリ)『すくサポ』の提供を開始しました。予防接種のスケジュールやタイムリーな子育て情報を直接届けることで利用者が日々の生活の中に便利さ・楽しさが実感できるようになると考えております。
 子育てをしているお父さん・お母さんには、この子育て支援アプリ『すくサポ』をご利用いただき、お子様の健やかな成長を見守りながら楽しく子育てをしていただきたいと思います。

 

<『すくサポ』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】成長の記録
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●市からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設・児童館など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、若い世代が安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

母子モ アイコン サービス名:すくサポ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.1以上、iOS 8.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  

※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が大分県国東市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が大分県国東市にて本導入され、国東市子育てアプリ『ひだまりネット』として4月15日(月)より提供を開始します。 大分県北東部に位置する国東市は、空の玄関口である大分空港を有し、美しい海と山々に育まれた自然豊かなまちです。神仏習合の六郷満山文化が発展した地として、数多くの寺院や石仏などが現存する「仏の里」でもあります。...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が大分県国東市にて本導入され、国東市子育てアプリ『ひだまりネット』として4月15日(月)より提供を開始します。
 大分県北東部に位置する国東市は、空の玄関口である大分空港を有し、美しい海と山々に育まれた自然豊かなまちです。神仏習合の六郷満山文化が発展した地として、数多くの寺院や石仏などが現存する「仏の里」でもあります。
 同市では、「ふるさとに支えられ、安心・元気な子育て・子育ちができるまち」を基本理念に、すべての子どもが笑顔で包まれ育つまちづくりを進めています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

◆子どもが笑顔で包まれ育つまち、大分県国東市で、『母子モ』の提供を開始!

ひだまりネット  国東市では、「全ての子どもが笑顔で包まれ育つ地域」を目指し、子どもと保護者が地域で生き生きと暮らし成長できるよう全力で応援しています。
 妊娠・出産・子育てを支援する子育て世代包括支援センターの開設や、「子育ての援助をしてほしい人」と「子育ての援助ができる人」が会員となり一時的な育児を助け合う「ファミリーサポートセンター事業」を開始するなど、安心して子育てできるサポート体制が整っています。
 また、任意予防接種(おたふくかぜ、ロタウイルス、インフルエンザ)の費用助成、中学生までの医療費無償化(高校生の入院も無償)のほか、市内在住の保護者が養育する子どもの保育料無償化など、子育て世代の経済的負担を和らげ、子どもを生み育てるための環境づくりにも力を入れています。
 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

  国東市に採用された『ひだまりネット』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

<大分県国東市 三河 明史市長からのコメント>

  国東市長国東市では、安心して子どもを産み育てることができるよう、妊娠期から子育て期にわたるきめ細かな支援に取り組んでいます。
 この度、子育てのストレスや不安を和らげるため、子育て世代に寄り添う支援ツールとして、国東市子育てアプリ『ひだまりネット』の提供を開始しました。
 このアプリを子育て世代の多くの皆さまに利用していただき、安心で笑顔あふれる国東市での子育てを楽しんでいただきたいと思います。

 

 


<国東市子育てアプリ『ひだまりネット』の主な機能>

 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】成長の記録
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●市からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設・児童館など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、若い世代が安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

母子モ アイコン サービス名:ひだまりネット
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.1以上、iOS 8.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

  

※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6323  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: http://www.mti.co.jp

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が和歌山県有田川町にて提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が和歌山県有田郡有田川町にて本導入され、『安心子育てaridagawa』として4月15日(月)より提供を開始します。...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が和歌山県有田郡有田川町にて本導入され、『安心子育てaridagawa』として4月15日(月)より提供を開始します。
 和歌山県のほぼ中央に位置する有田川町は、鮎釣り場としても有名な有田川が町の中心部を流れ、特産品である有田みかんの栽培が盛んで、秋には100万本のコスモスが開花するなど、自然と一体となった癒しのまちです。
 同町では、「子育てを地域で応援し、子どもを地域で見守るやさしさのあるまちづくり」を基本理念とし、楽しく子育てを行い、社会で支え合うことで子どもが健やかに育つための支援の充実を図っています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

 

◆やさしさであふれ、楽しく子育てができる環境づくり行う和歌山県有田川町で『母子モ』の提供を開始!anshinkosodate_aridagawa

 有田川町では、就学前の子どもを対象とした、保健師や栄養士による身体計測や育児相談、栄養相談などを開催するほか、第3子以降の子どもを出産した人に対し「第3子以降出産祝い金」を支給しています。また、1,000人に1人から2人の割合で起こる可能性がある、生まれつき聴力に問題を持つ赤ちゃんを早期に発見し、適切な治療・援助を目的とした町独自の支援策「有田川町新生児聴覚検査費助成事業」を実施するなど、多様なニーズに寄り添った、子育て世代を応援する制度が充実しています。
 「絵本のまち」としても有名な有田川町は、子どもの豊かな心を育み、大人にも癒しや夢を与える効果をもつ絵本を活用したまちづくりを行いっています。町内にある個性豊かな4つの図書施設を「有田川ライブラリー」として運営し、読みたい本や子どもの年齢に合わせて、利用者同士や家族で楽しむことができるコミュニティスペースとして、様々なイベントを実施することで、地域と子育て世代が楽しくふれあう場を提供しています。
 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

 

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 有田川町に採用された『安心子育てaridagawa』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

 

<和歌山県有田川町 中山 正隆町長からのコメント>

aridagawachouchou 有田川町では、だれもがあんしんして子どもを生み育てられる環境づくりのため、高校生までの医療費の無料化、小児インフルエンザ予防接種費の助成等、子育て支援事業に積極的に取り組んでまいりました。
 また平成29年10月から子育て世代包括支援センターを立ち上げ、妊娠から出産、子育て期の切れ目ない子育て支援を目指しています。
 このたび、電子母子手帳アプリ『安心子育てaridagawa』の提供を開始することになりました。子どもの成長発達、予防接種の記録のみでなく、町からの情報配信もおこなうことができるようになり、アプリをより多くの方にご利用いただき、安心して子育てできる町により近づけることを期待しております。

 

 

<『安心子育てaridagawa』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】成長の記録
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●町からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設・児童館など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、若い世代が安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

 

 appico_boshimo サービス名:安心子育てaridagawa
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.1以上、iOS 8.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

 

※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6323  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: http://www.mti.co.jp

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E-mail: boshi_info@cc.mti.co.jp

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が長野県中川村にて提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が長野県上伊那郡中川村で本導入され、『なかがわっこナビ』として4月15日(月)より提供を開始します。...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が長野県上伊那郡中川村で本導入され、『なかがわっこナビ』として4月15日(月)より提供を開始します。
 長野県南部に位置する中川村は、村の中心を天竜川が流れ、雄大なアルプス連峰を望み、村のシンボル「陣馬形山」からの眺望は「日本で最も美しい村」として認定された、リンゴ、梨、梅などの果実栽培が盛んな美しい村です。
 同村では、妊娠期から幼児期まで切れ目のない手厚い支援を実施し、すべての子どもが健やかに成長し、子育て世帯を地域全体でサポートできる環境づくりに力を入れています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

 

◆村独自の手厚い支援で負担を和らげ、子育てしやすい環境を提供する長野県中川村で『母子モ』の提供を開始!nakagawakkonavi

 中川村では、次代を担う子どもの出産を祝福し健やかな成長を願い、第1子に5万円、第2子に8万円、第3子以降に8万円の「出産祝金」の支給や、出生日から18歳になった最初の3月31日までの子どもの医療費を、病院・薬局窓口での支払いにおいて無料となる「福祉医療費給制度」の実施、第3子以降の保育料を、3歳未満は軽減し、3歳以上は無料とする、村独自の保育料の軽減施策を行うなど、子育てにかかわる経済的負担を減らす手厚い支援が充実しています。
 また、小学校に入学する前までの乳幼児とその保護者が気軽に集い、親子で友達を作ったり情報交換ができる、つどいの広場「バンビーニ」を開設し、安心して遊べる環境や、子育て講座などのイベントを実施するなど、日常のストレスを解消したり、育児の悩みや不安を相談できる場所を提供することで、安心して子どもを産み育てることのできる環境づくりを進めています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。

 

◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!

 中川村に採用された『なかがわっこナビ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、村が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

 

<長野県中川村 宮下 健彦村長からのコメント>

 中川村では「子どもたちの明nakagawamura_sonchouるく元気な声があちこちで聞かれる」そんな村を目指して妊娠期から子育て期まできめ細やかな子育て支援事業をすすめています。母子手帳を発行した全員に助産師による妊娠9ヶ月相談をはじめ、総ての出生児への保健師(助産師)・管理栄養士の訪問、医療費の18歳まで窓口無料、様々な形態の預かり保育等を充実させてきました。
 この度保護者の皆様が、子育てをより楽しく充実したものにしていただくため、母子手帳アプリ『なかがわっこナビ』の提供を開始いたしました。お子様の健やかな成長をサポートする機能が満載されており、子育てに関する情報もタイムリーに配信されますので、是非ご活用いただきたいと思います。

 

<『なかがわっこナビ』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】成長の記録
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●村からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設・児童館など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

 今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、若い世代が安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

 

 appico_boshimo サービス名:なかがわっこナビ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.1以上、iOS 8.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

 

※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6323  FAX: 03-3320-0189
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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が佐賀県有田町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、佐賀県西松浦郡有田町で導入され、『ありたdeはぐモ』として4月15日(月)より提供を開始します。  佐賀県の西部に位置する有田町は、美しい景観を誇る田園地帯や黒髪連山など、変化に富む豊かな自然に恵まれた温暖な気候のまちです。また、磁器生産も盛んで、伝統的工芸品に指定される「有田焼」を中心に、古くからやきものの町としても知られています。  同町では、昨年の10月に「子育て支援課」を新設し、子育てに関する施策を一元化することにより、子育てに必要な情報、サービスを広く提供し、安心して子どもを育てることができる環境づくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆地域内で子育てを“シェア”するなど、先進的な育児サポートが進む佐賀県有田町で『母子モ』の提供を開始!  有田町では、佐賀県がすすめる「地域de子育てシェアエコ実証事業」のモデル町として、「子育てに関する困ったことなどを誰かに依頼したい人」と「空き時間を活用して仕事や子育ての支援をしたい人」をつなぐマッチングシステムサービスを提供するなど、地域で共に助け合いながら子育てをする新たな仕組みを積極的につくり、検証しています。  また、産後の疲れや育児への不安、悩みが多い時期とされる生後2カ月までに保健師や看護師が自宅を訪れる「赤ちゃん訪問」を行い、安心して子育てができるためのサポートに力を入れています。  今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、佐賀県西松浦郡有田町で導入され、『ありたdeはぐモ』として4月15日(月)より提供を開始します。
 佐賀県の西部に位置する有田町は、美しい景観を誇る田園地帯や黒髪連山など、変化に富む豊かな自然に恵まれた温暖な気候のまちです。また、磁器生産も盛んで、伝統的工芸品に指定される「有田焼」を中心に、古くからやきものの町としても知られています。
 同町では、昨年の10月に「子育て支援課」を新設し、子育てに関する施策を一元化することにより、子育てに必要な情報、サービスを広く提供し、安心して子どもを育てることができる環境づくりを進めています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

◆地域内で子育てを“シェア”するなど、先進的な育児サポートが進む佐賀県有田町で『母子モ』の提供を開始!

arita-de-hagmo 有田町では、佐賀県がすすめる「地域de子育てシェアエコ実証事業」のモデル町として、「子育てに関する困ったことなどを誰かに依頼したい人」と「空き時間を活用して仕事や子育ての支援をしたい人」をつなぐマッチングシステムサービスを提供するなど、地域で共に助け合いながら子育てをする新たな仕組みを積極的につくり、検証しています。
 また、産後の疲れや育児への不安、悩みが多い時期とされる生後2カ月までに保健師や看護師が自宅を訪れる「赤ちゃん訪問」を行い、安心して子育てができるためのサポートに力を入れています。
 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  

 有田町に採用された『ありたdeはぐモ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

 

<佐賀県有田町 松尾 佳昭町長からのコメント>

sagaken_aritachouchou この度、有田町では安心して子育てできる環境づくりを推進していくために、母子手帳アプリ『ありたdeはぐモ』の導入をすることになりました。

 アプリでは、有田町からの子育て情報の配信や、時代のニーズに沿ったサービスの提供ができます。これからの子育て世代の負担軽減や仕事と子育ての両立に貢献できることと期待しています。ぜひ、多くの子育て世代の皆様にご利用いただき、地域の中で子どもたちの笑顔を育んでいきたいと思います。
 また、今後は子育て支援センターの機能を備えた「多世代交流センター」の整備など、さらに子育て世代のニーズに合わせた事業を推進してまいります。

 

 

 

<『ありたdeはぐモ』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】成長の記録
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●町からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設・児童館など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、若い世代が安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

 

 appico_boshimo サービス名:ありたdeはぐモ
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.1以上、iOS 8.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

 

※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6323  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: http://www.mti.co.jp

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail: boshi_info@cc.mti.co.jp

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エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が佐賀県江北町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、佐賀県杵島郡江北町で本導入され、『元気っ子 こうほく』として4月15日(月)より提供を開始します。...

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、佐賀県杵島郡江北町で本導入され、『元気っ子 こうほく』として4月15日(月)より提供を開始します。
 佐賀県のほぼ中央に位置する江北町は、西九州の「交通の要所」として発展し、米作りなど農業が盛んで「日本の食」を支えてきました。また、「白木聖廟・孔子像」など多くの文化財が残る歴史が感じられるまちです。
 同町では「ひとにやさしいまちづくり」を目指し、緑豊かな環境の中で穏やかに、そして安心して子どもを育てることができるよう支援に力を入れ、地域全体で支え合いながら子育て世代へのサポートの充実を図っています。
 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、150以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。
 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。

 

◆子育て世代にやさしく寄り添ったサポートを実施する佐賀県江北町で『母子モ』の提供を開始!

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 江北町では、妊婦や子育て中の家庭などが安心して、妊娠・出産・育児ができるように、身近な相談者として母子保健推進員が家庭訪問をし、育児に関する相談や母子保健事業の紹介などを行っています。
 また、町に住む人が自由に利用できる施設、こどもセンター「うるる」では、未就園児向けの「ぴよぴよルーム」で体操や手遊び、季節ごとの催しを実施したり、お母さんが子育て期もリフレッシュできるように「ママサロン」を開催するなど、地域で子育て世代をやさしく見守り、多様なニーズに対応した支援の充実を図っています。

 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。

 

◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  

 江北町に採用された『元気っ子 こうほく』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。
 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。
 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。

 

<佐賀県江北町 山田 恭輔町長からのコメント

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このたび、江北町では安心して子どもを産み育てることができるよう、母子手帳アプリ『元気っ子 こうほく』の提供を開始しました。

 江北町では「地域で子育て!みんなでつなごう子どもの笑顔」を基本理念として、子育て支援施策を推進しています。その一つとしてこのアプリは、子どもの健やかな成長と子育てを、妊娠期から支援できるものとして期待しております。
 ぜひ、たくさんのお母さんや家族の方々にご利用いただき、多くの笑顔とともに子どもを育んでいきたいと思います。
 また、今後も妊娠期・子育て期のご家庭のニーズを捉え、安心して子どもを産み育てることができる環境づくりを推進してまいります。

 

 <『元気っ子 こうほく』の主な機能>

【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】成長の記録
●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内
●自治体が配信する各種お知らせ
【記録・管理】
●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)
●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)
●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)
●予防接種 : 標準接種日の自動表示、接種予定・実績管理、受け忘れ防止アラート
●健診情報 : 妊婦や子どもの健康診断データを記録
【情報提供・アドバイス】
●出産・育児に関する基礎情報
●妊娠週数や子どもの月齢に合わせた知識やアドバイス
●沐浴や離乳食の作り方などの動画
●町からのお知らせ
●周辺施設の案内(病院、幼稚園・保育園、公園、子育て施設・児童館など)
【育児日記:できたよ記念日】
●子どもの成長を、写真と一緒に記録
●記念日には日付と言葉が入った“初めての記念日テンプレート”で写真をアップ(初めての…胎動/キック/寝がえり/おすわり/ハイハイ/ひとり立ち/ひとり歩き など約150項目の記録が可能)
【データ共有】
●子どもの成長記録や健康データを、家族のスマートフォンなどでも閲覧でき、SNSにも投稿可能

 

今後も母子手帳アプリ『母子モ』は、若い世代が安心して妊娠・出産・子育てできる環境づくりを目指し、子どもの健やかな成長に役立つ地域に根ざしたサービスとして発展し続けます。

 

 appico_boshimo サービス名:元気っ子 こうほく
月額料金(税込):無料
対応OS:Android 4.1以上、iOS 8.0以上
アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』で検索
・Webブラウザ:https://www.mchh.jpにアクセス
※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認ください。
※ご利用いただける機能は、お住いの市区町村により一部内容が異なります。

 

※Google Play、Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。  
※AppStoreは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

 

報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ 広報室
TEL: 03-5333-6323  FAX: 03-3320-0189
E-mail: mtipr@mti.co.jp  URL: http://www.mti.co.jp

一般のお客様からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ コンタクトセンター
E-mail: boshi_info@cc.mti.co.jp

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