エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が広島県安芸太田町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が広島県山県郡安芸太田町にて本導入され、『母子モ!あきおおた』として6月1日(月)より提供を開始しています。  広島県の西部に位置する安芸太田町は、古い山水画の情景が広がる国の特別名勝として知られる三段峡や、稲刈り時には黄金色に輝く井仁の棚田などの名所が数多く存在する、のどかな景色が美しいまちです。  同町は、「あんしん・子育てParkあきおおた」を基本理念とし、町全体が連携し、子育て世帯へのサポートと、まちの宝である子どもたちを豊かな自然の中でのびのびと育てることのできるまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、260以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆子どもたちが健康に育ち、楽しく子育てができる広島県安芸太田町で『母子モ』の提供を開始!  安芸太田町では、生まれてから18歳に到達した年度末までの乳幼児および子どもについて医療費の一部を助成する「乳幼児・子ども医療費助成制度」、ひとり親家庭の子どもを対象とした「ひとり親家庭等医療費助成制度」や、令和元年10月から開始した幼児教育無償化以外にも、3歳未満児の保育料について第2子以降の無償化、町保育所・幼稚園に通う子どもの給食費無料の支援事業を実施するなど、経済的負担を軽減し、子どもたちが健康に育つことのできるまちづくりを進めています。  また、ヨガや茶道教室を行う「ママのリフレッシュの会」を開催するなど、保護者が楽しく子育てができる環境づくりや、プロの音楽家によるコンサートや人形劇や創作劇を親子で楽しめる「親子の文化・芸術広場」を開催し、子育てを通して親子が共に成長し、のびのびと子どもたちが過ごせる制度の充実を図っています。  今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  安芸太田町に採用された『母子モ!あきおおた』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、今回の新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛などの影響があるなかでも、アプリを通じて自治体からの大切な情報を必要な人に即時に届ける機能で、注意情報や保健師からのアドバイス、パパママ教室の様子などをテキストや動画で配信することができるため、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートすることが可能です。 <『母子モ!あきおおた』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ●妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】 ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が北海道根室市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が北海道根室市にて導入され、『すくすくねむろ』として6月1日(月)より提供を開始しています。  北海道最東端に位置する根室市は、オホーツク海と太平洋からの豊かな水産資源により、さんまやカニなどの新鮮な海の幸に恵まれています。また、広大な湿原と森林、砂丘など変化に富んだ世界的にも稀少な自然が広がり、流氷やハクチョウ・オオワシなど約330種類の野鳥の観測ができるなど、観光地としても魅力あふれるまちです。  同市では、「豊かな自然とあたたかい地域に見守られ、親と子が健やかで心豊かに育つまち」を基本理念に、次代を担う宝である子どもの幸せを第一に考え、家庭と地域社会全体で子どもの成長を支えるまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、260以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域の宝である子どもの幸せを第一に、健やかな成長を支えるまち北海道根室市で『母子モ』の提供を開始!  根室市では、不妊治療を受けている夫婦に対し北海道の特定不妊治療費の助成金に上乗せして治療費の一部と、治療に伴う交通費と宿泊費の一部を補助する「根室市特定不妊治療費等助成事業」や、市外の医療機関などで出産する場合に3万円を助成する「出産助成支援金」、チャイルドシートの購入費の一部を助成する「根室市チャイルドシート購入助成制度」など、経済的負担を軽減し安心して妊娠・出産・子育てのできる支援制度が整っています。  ほかにも、7カ月健康相談で市内の図書館と連携したブックスタート事業、1歳の誕生日を迎えた子どもと、もうすぐ1歳を迎える子どもを対象にした「ファーストバースデイすくすく健康相談」では、子育て相談所と連携して「親子ふれあい遊び」の実施や、今年度から新たに5歳児相談を開催するなど健康相談の機会を複数提供し、不安や悩みを和らげ子どもの健やかな成長を支援しています。  また、屋内外のイベントの際に、テントの中にベビーベッド、イス、テーブルなどを置き、おむつ交換や授乳を行うスペースを設置できる「移動式赤ちゃんの駅」を貸し出し、乳幼児連れでも安心して外出できる環境づくりや、さらに新型コロナウイルス感染拡大防止対策のためにタブレット端末を利用した母子保健事業をスタートするなど、環境の変化と幅広いニーズに対応した子育てしやすいまちづくりを進めています。  今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  根室市に採用された『すくすくねむろ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、今回の新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛などの影響があるなかでも、アプリを通じて自治体からの大切な情報を必要な人に即時に届ける機能で、注意情報や保健師からのアドバイス、パパママ教室の様子などをテキストや動画で配信することができるため、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートすることが可能です。  <『すくすくねむろ』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】 ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が兵庫県加東市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が兵庫県加東市にて本導入され、『かとうすくすくダイアリー』として6月1日(月)より提供を開始しています。  兵庫県中央部に位置する加東市は、加古川などの豊かな水を活用した田園風景が広がり、香り高い山田錦の銘酒の産地として有名です。またサイクリングをしながら美しい自然を楽しむことができる、緑と人が共存するまちです。  同市は、「子育て 子育ち応援タウン かとう」を基本理念とし、子どもたちが健やかにいきいきと成長できるよう、社会全体で子育てに協力し、支えるまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、260以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆手厚いサポートのもと、安心して子どもを産み・育てることができる兵庫県加東市で『母子モ』の提供を開始!  加東市では、「妊娠・出産・子育て安心パートナー」を配置し、関係機関との細やかな連携を行い、切れ目のない支援に取り組まれています。  また、発育・発達・離乳食など子育て全般についての相談が保健センターでできる「子育て何でも相談」の場の提供や、発達障害をはじめ、より専門的な支援の必要な子どもが自立できるよう「幼児期から就労まで」の支援業務を集約したワンストップ型の発達サポートセンター「はぴあ」の設置、0歳児から5歳児までを対象に、子ども1人あたり年間30,000円を支給する「子育て世帯スマイル交付金支給事業」など、子育てにかかる不安や経済的負担を軽減し、社会全体で支えています。  さらに、子育ての応援をしてほしい人と子育てを応援したい人が、互いに支え合いながら相互援助活動を行う「加東市ファミリー・サポート・センター」や、子どもが病気になり、保育所などで集団生活が困難な場合に一時的に預けることができる「病児病後児保育」など、ニーズに合わせて活用できる手厚いサポートが充実しており、子育て世帯に優しいまちづくりを進めています。  今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  加東市に採用された『かとうすくすくダイアリー』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、今回の新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛などの影響があるなかでも、アプリを通じて自治体からの大切な情報を必要な人に即時に届ける機能で、注意情報や保健師からのアドバイス、パパママ教室の様子などをテキストや動画で配信することができるため、安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートすることが可能です。 <兵庫県加東市 安田 正義市長からのコメント>  加東市では、きずなで育む親子の健康「早寝 早起き 朝ごはん」をみんなの合言葉に、安心して子どもを生み育てる環境を整え、親子が健やかで元気に生活できるまちづくりを進めています。  この度、母子手帳アプリ「かとうすくすくダイアリー」の導入に伴い、予防接種や乳幼児健診の日程、子育てイベントなど地域の育児情報の受信や、子どもの成長記録や予防接種のスケジュールなどの管理が可能となりました。  アプリを通して、お子さんの成長の共有や楽しく子育てができる環境づくりに努めてまいります。   <『かとうすくすくダイアリー』の主な機能> 【加東市から提供される各種制度・サービスの案内】 ●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】 ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が青森県むつ市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が青森県むつ市にて本導入され、『むつ市子育て支援アプリ』として6月2日(火)より提供を開始します。  青森県の北東部に位置するむつ市は、北は津軽海峡、西に平館海峡、南に陸奥湾と三方が海に面し、ホタテやイカなどの海産物に恵まれ、日本三大霊山のひとつである恐山を有するなど、豊かな自然の恵みあふれるまちです。  同市は、「家族と子どもたちの笑顔かがやく 希望のまち むつ」を目指し、地域全体で子どもとその家族を支えながら、未来を担う子どもたちが健やかに育つまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、260以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆未来を担う子どもたちの幸せを第一に考えたまちづくりを推進する青森県むつ市で『母子モ』の提供を開始!  むつ市では、令和2年4月に子育て相談窓口の拠点となる「~Smile...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が岐阜県輪之内町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が岐阜県安八郡輪之内町にて本導入され、『にこにこわのうち』として6月1日(月)より提供を開始します。  岐阜県の南西部に位置する輪之内町は、古くから水害に対応した治水事業が栄えており、まち全体が堤防に囲まれ、200年以上続く本郷の水神様祭や、3メートル以上も高く土を盛り上げた上に家を建設する水屋が現存する、水とともに発展した歴史が多く残るまちです。  同町は、「子どもが健やかに育ち安心して子育てができるまち 輪之内」を基本理念とし、社会の希望である子どもたちの幸せを第一に考えた子育て支援対策を、まち全体が協力しながら進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、260以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆楽しい子育て環境で、親子がのびのびと生活する岐阜県輪之内町で『母子モ』の提供を開始!  輪之内町では、妊娠期にはパパママサロン、4カ月から5カ月児に「離乳食学級」、1歳2カ月から1歳3カ月児に「よちよち相談」、1歳6カ月から2歳児には「まめっこサークル」など、子どもの成長に応じた相談やサークル活動の開催、各こども園地域子育て支援センターではわくわく広場や子育て講座、絵本の読み聞かせなど、気軽な相談や自由に利用できる交流の場を提供し、妊娠・出産・子育て期を楽しく安心して子育てができるまちづくりを進めています。  また子どもの誕生時に誕生祝い品を贈呈し、第3子以降の子どもひとりにつき出産祝金を支給するなど、子育て家庭への経済的支援を実施しています。  さらに3人乗り自転車の貸し出しや、留守家庭児童教室など、親子が楽しく、健やかに過ごせる環境を整えています。  加えて今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  輪之内町に採用された『にこにこわのうち』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、今回の新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛などの影響があるなかでも、アプリを通じて自治体からの大切な情報を必要な人に即時に届ける機能で、注意情報や保健師からのアドバイス、パパママ教室の様子などをテキストや動画で配信することができるため、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートすることが可能です。 <岐阜県輪之内町 木野 隆之町長からのコメント>  輪之内町では、「住んでいて良かった、これからもずっと住み続けたいと実感できるまち」を目指し、一人一人の子どもが健やかに育ち、社会の一員として成長することができる取り組みを推進しています。  特に幼児教育・保育無償化、子育て世代包括支援センターの開設、地域学校協働活動事業の推進など、切れ目のない支援により子育て環境を充実させてきました。  さらにこのたび母子手帳アプリ『にこにこわのうち』の提供を開始することとなりました。妊娠、出産、育児の情報をこのアプリで手軽に楽しく共有することで、安心して子育てができるきっかけ作りになることを期待しています。 <『にこにこわのうち』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】 ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が新潟県燕市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が新潟県燕市にて本導入され、『燕市子育てアプリ はぐはぐ』として6月1日(月)より提供を開始します。  越後平野のほぼ中央に位置する燕市は、信濃川とその分流である中ノ口川、西川に沿って形成され、堤防沿い10キロにわたり桜が咲き誇る「大河津分水桜並木」は日本さくら名所100選に選定されています。また、金属加工の高い技術を駆使した金属洋食器の生産は、国内シェア90%以上を占めるなど、産業と自然が調和したまちです。  同市では、「輝く未来へ!!...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が岐阜県神戸町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が岐阜県安八郡神戸町にて本導入され、『ばら菜ビ』として6月1日(月)より提供を開始します。  岐阜県の濃尾平野の北西部に位置する神戸町は、県内最大のばら生産地で「ばら公園いこいの広場」には多種多様なばらが咲き、県外からも観光客が訪れます。また、1200年の歴史を誇る県の重要無形民俗文化財「神戸山王まつり」や、国の重要文化財「日吉神社三重塔」など、歴史と文化が薫るまちです。  同町では、「みんなで育む子どもの輝くまち」を基本理念に、子育て支援サービスの充実を図るとともに、みんなで子育てをしながら、子どもの幸せ、親の幸せ、地域の幸せを目指したまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、260以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆まち全体で子どもを育て、子どもの笑顔が輝くまちづくりを進める岐阜県神戸町で『母子モ』の提供を開始!  神戸町では、平成30年4月に保健センター・子育て支援センター内に「子育て世代包括支援センター」を設置し、保健師や助産師による「妊婦家庭訪問」、沐浴体験や妊婦体験などを実施する「もうすぐパパママ教室」、出産後間もない母親のからだとこころの健康状態を確認するため、産後1カ月の産婦健康診査費の助成、妊産婦や乳幼児の保護者を対象に、健康診査や予防接種などで医療機関に通院する際のタクシー料金を助成する「神戸町子育て応援タクシー費用助成事業」など、妊娠期から子育て期まで切れ目のない支援を実施しています。  また、子育て中の母親や家事と仕事の両立を考えている主婦などを対象に、仕事で活用できるスキル習得を支援する「子育て世代就労支援講座」の開催や、保護者の就労・疾病・入院・看護・出産・介護・冠婚葬祭などの際に、保育が必要となる子どもの一時保育を実施するなど、多様なニーズに寄り添ったサポート体制が充実しています。  今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  神戸町に採用された『ばら菜ビ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、今回の新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛などの影響があるなかでも、アプリを通じて自治体からの大切な情報を必要な人に即時に届ける機能で、注意情報や保健師からのアドバイス、パパママ教室の様子などをテキストや動画で配信することができるため、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりのサポートが可能です。 <岐阜県神戸町...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が愛知県豊根村で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が愛知県北設楽郡豊根村にて本導入され、『ぴよとよねっと』として6月1日(月)より提供を開始します。  長野県と静岡県の県境に接する豊根村は、村の面積の9割が森林に覆われ、春には全国有数の芝桜、夏には全国清流巡り利き鮎会で準グランプリに輝くアユ、秋には愛知県で一番早い紅葉、そして冬には、茶臼山高原スキー場でのスキーが楽しめるなど、四季折々の豊かな自然が自慢です。  同村では、村で生まれる貴重な子どもたちと、妊娠期から出産、子育て、さらに中学校卒業まで様々な機会で関わりを持ち、一人ひとりが健やかに成長できるように切れ目のない子育て支援を行っています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、260以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆きめ細やかな子育て支援が魅力の、愛知県豊根村で『母子モ』の提供を開始!  豊根村では、幼稚園、保育所、認定こども園などを利用する子どもたちの延長保育も含めた保育料と給食費を無料とし、今年度からは小学校、中学校での給食費も無料にし支援を拡充しています。さらに、路線バスで保育園、小学校、中学校、高校へ通園・通学する子どもを対象とした定期代の無料化(※高校生は一部助成)や、高校生までの医療費の無料化を実施するなど、あらゆる世代の子どもに対するきめ細かいサポートと、子育て家庭への経済的支援を積極的に行っています。  また、子育てに悩んでいる保護者が子どもと一緒に気軽に参加し活動できる場として「子育て支援センター」が設置されています。センターでは、電話や面接での育児相談の実施や、あたたかい雰囲気の中で楽しくおしゃべりしたり情報交換をしたり、子どもたちが元気いっぱいに遊べる「にこにこ広場」が開設されているほか、離乳食について学べる育児講座などが定期的に開催されています。  今回、村の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  豊根村に採用された『ぴよとよねっと』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、村が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、今回の新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛などの影響があるなかでも、アプリを通じて自治体からの大切な情報を必要な人に即時に届ける機能で、注意情報や保健師からのアドバイス、パパママ教室の様子などをテキストや動画で配信することができるため、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートすることが可能です。 <愛知県豊根村 伊藤 実村長からのコメント>  本村では令和2年3月に「豊根村子育て世代包括支援センター:愛称『ぴよとよねっと』」を設置し、妊娠期から子育て期まで(子どもが親になるまで)の幅広い世代に向けて母子保健及び育児に関する相談、情報提供体制の構築など新たな取り組みを始めています。  そのひとつとして、今回、「母子手帳アプリ『ぴよとよねっと』」の提供をスタートします。村の子育て支援情報の一斉配信のみならず、人口1,000人の小さい村だからこそできるきめ細やかな情報提供を行っていきます。対象世代の100パーセントが利用される姿を目指して、多くの方にご活用頂きたいと考えています。   <『ぴよとよねっと』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】 ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が愛媛県松前町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が愛媛県伊予郡松前町にて本導入され、『はぐナビ』として6月1日(月)より提供を開始します。  愛媛県の西部に位置する松前町は、一級河川である重信川から流れる豊かな水や、肥沃な土地を生かした米麦をはじめとする農作が盛んで、田園風景などの自然があふれる美しい景色がひろがるまちです。  同町は、「生きる喜び あふれる まち まさき」を将来像とし、子どもたちが豊かに、たくましく育っていけるよう、地域社会が子育て世帯をあたたかく応援するまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、260以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆あたたかく、そして力強いサポートのもと子育て世帯を応援する愛媛県松前町で『母子モ』の提供を開始!  松前町では、令和2年4月に松前町子育て世代包括支援センター「はぐはぐ」を開設し、生後4カ月までの赤ちゃんを育てる家庭に、保育士・保健師が訪問する「こんにちは赤ちゃん事業」や、木のおもちゃをプレゼントする「赤ちゃん木育初め」、授乳相談や栄養・健康に関する相談が可能な「ママキッズの子育て相談」など、妊娠期から子育て期まで、切れ目のない支援を実施し、安心して子どもを産み・育てることができる環境づくりに力を入れています。  また、子どもの急病で保育園などに預けることが困難な場合に、就業などで忙しい保護者に代わって、日中保育士や看護師が保育看護を行う病児保育事業や、子育てで悩んだ時、先輩ママや子育て家庭との交流を通して気軽に相談ができる子育てサロンを複数開設するなど、困った時にいつでも寄り添えるようなサポートが充実し、まちで子育て世帯を温かく見守り、応援する体制が整っています。  今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  松前町に採用された『はぐナビ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、今回の新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛などの影響があるなかでも、アプリを通じて自治体からの大切な情報を必要な人に即時に届ける機能で、注意情報や保健師からのアドバイス、子育てにおいて役立つ動画を配信することができるため、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートすることが可能です。 <愛媛県松前町 岡本 靖町長からのコメント>  松前町では、令和2年4月から、妊娠期から子育て期までの切れ目のないワンストップ相談窓口として、「松前町子育て世代包括支援センター(愛称:はぐはぐ)」を開設しました。  安心して子どもを産み育てられると感じていただけるよう、妊産婦の皆様に寄り添った相談や支援のほか、情報発信にも努めているところです。その中でも、この『はぐナビ』は、妊産婦と子どもの健康記録や予防接種のスケジュール管理のほか、妊娠月数や子どもの成長・発達状況に応じた出産・育児に関する専門家のアドバイスの提供などの便利な機能に加え、育児日記としての機能も備えています。  また、沐浴の仕方や離乳食の作り方などの動画や子育てに関する施設の情報など、子育て期に必要な内容を数多く集約しています。そして、町のイベント情報もいち早く確認できます。 <『はぐナビ』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ・子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ・自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】 ・妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ・胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ・身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ・予防接種...
1 2 3 4 5 26