『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが広島県安芸高田市で導入!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、広島県安芸高田市にて導入され9月16日(水)より運用を開始します。  広島県安芸高田市は、ICTを活用した支援策として2019年12月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『子育てアプリ...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が茨城県常総市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が茨城県常総市にて導入され、『きぬっこナビ』として9月1日(火)より提供を開始します。  常総市は茨城県南西部に位置し、市の中央を一級河川「鬼怒川」が流れ、徳川家康の孫娘「千姫」のお墓のある弘経寺は、春には桜が美しく咲き誇り、4月に開かれる「常総千姫まつり」は多くの観光客で賑わう歴史あるまちです。  同市では、「未来にはばたけ!常総の子どもたち」を基本理念に、子どもたちが夢と希望を持ち、健やかに育つ社会の実現に向け、子育て支援制度の充実を図っています。...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が福井県坂井市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が福井県坂井市にて本導入され、『すくすく坂井っ子』として9月1日(火)より提供を開始します。  福井県の北部に位置する坂井市は、国の重要文化財に指定され、県下一の景勝地として知られる丸岡城や、竹の繊細な性質や美しい色合いを用いた伝統工芸の越前竹人形などが有名な、歴史と文化があふれるまちです。  同市では、「笑顔が育てる 笑顔で育つ 未来を担う坂井っ子」を基本理念に、子どもたちが健やかに育ち、地域で子育て世帯を支え合うまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、300以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆きめ細やかなサポートと子育て支援制度が整う福井県坂井市で『母子モ』の提供を開始!  坂井市では、妊娠・出産・育児に関する役立つ話の紹介や父親の育児参加を推進する「パパママレッスン(両親学級)」の開催、妊婦同士の仲間づくりを支援する場の提供や、子育て支援センターなどでのひろば開放やイベント開催、子どもの一時預かりなど、子育て世帯に寄り添った支援制度が充実しています。  また、多子世帯を対象に、市内での商品購入に利用できる「坂井市多子世帯子育てすくすく支援商品券」を、第2子の子ども1人あたりに30,000円分、第3子以降の子ども1人あたりに50,000円分を交付するなど、子育て世帯の負担を軽減することで、子育てしやすい環境づくりを進めています。  今回、市の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  福井県坂井市に採用された『すくすく坂井っ子』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的にも「新しい生活様式」を取り入れることが余儀なくされています。そのような環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイス、パパママ教室の様子など、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <福井県坂井市 坂本 憲男 市長からのコメント>  坂井市では“まちづくりの基本は「ひと」である”という姿勢のもと、笑顔で子育てができる環境づくりを進め、次世代を担う子どもたちが夢を育み、誇りと愛着をもてるまちの実現を目指して「第2期坂井市子ども・子育て支援事業計画」を策定しました。  また、新庁舎の増築に伴い、9月下旬から「子育て世代包括支援センター」は、1階ワンフロアでの一体的な相談窓口となります。センターでは、妊娠期から出産、子育て期に関する相談に、保健師や子育て支援専門員などが対応し、関係機関とも連携しながら、市民の皆さんへ様々な支援を行ってまいります。   <『すくすく坂井っ子』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】 ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...

『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが目黒区で導入!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、目黒区にて導入され9月1日(火)より運用を開始します。  目黒区は、ICTを活用した支援策として本年4月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『めぐろ子育てホッ!とナビ』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて保健師などの区の職員とオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。 ◆『母子モ...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が宮城県大和町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が宮城県黒川郡大和町にて本導入され、『もりすくナビ』として9月1日(火)より提供を開始します。  宮城県中央に位置する大和町は、日本を代表するブランド米「ひとめぼれ」や清らかな水で養殖された「伊達いわな」の産地として知られ、自動車関連産業や先端技術産業が立地する工業団地群と、ブナの原生林が広がる船形山などの自然が融合するまちです。...

全国では初!『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが青森県弘前市で導入

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が提供する、自治体の子育て関連事業のオンライン化支援サービス『母子モ 子育てDX』の「オンライン相談サービス」が、青森県弘前市に導入され8月31日(月)より運用を開始します。  青森県弘前市は、ICTを活用した支援策として2018年10月より母子手帳アプリ『母子モ』を導入し、『ひろさき子育て応援アプリ』として提供しています。今回、『母子モ』を通じて自治体職員や助産師、保健師などとオンラインで相談できる「オンライン相談サービス」を開始することで、新型コロナウイルス感染症などの影響により、外出や対面での相談の機会が減少し、不安やストレスを抱える子育て世代を手厚くサポートし、環境変化に合わせより安心・安全に子育てができるまちづくりを目指します。 ◆『母子モ...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が広島県竹原市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が広島県竹原市にて本導入され、『たけっこダイアリー』として8月11日(火)より提供を開始します。  広島県沿岸部のほぼ中央に位置する竹原市は、瀬戸内海の豊かな海産物を使用した郷土料理「魚飯」や、うさぎ島として有名な大久野島、重要伝統的建造物群に選定された情緒あふれる町並み保存地区など、訪れる人の心と身体を癒してくれるまちです。  同市では、「子ども・親・地域がともに成長するまち」を基本理念に、子どもたちがのびのびと過ごし、笑顔があふれるまちづくりのため、きめ細やかな子育て支援策を実施しています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、290以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆きめ細やかなサポートで、安心した子育て環境が整う広島県竹原市で『母子モ』の提供を開始!  竹原市では、「たけはらっこネウボラ(子育て世代包括支援センター)」を開設し、妊娠中に気を付けるポイントや、出産に向けた準備、子育ての悩みなどを助産師や保育士、栄養士や保健師などに相談することができるほか、0歳から就学前の子どもと保護者の交流と息抜きの場として活用できる「こどもの広場」を実施するなど、切れ目のない支援を実施し、子育てがしやすい環境を整えています。  健康診査においては、乳児期に5回受診できます。市内の医療機関で受診できる1カ月乳児健康診査、集団健診の4・5カ月児健康診査と9・10カ月児健康診査、さらに県内の医療機関で2回受診できる体制を整えて、子どもの健康管理や子育てにおける不安を軽減する機会を多数設けたり、母親の心身の休養と授乳や育児のポイントが学べる宿泊型産後ケア事業の実施など、きめ細やかなサポートが行き届き、安心して親子が暮らせるまちづくりを進めています。  今回、市の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  竹原市に採用された『たけっこダイアリー』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい子育て世帯を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的にも「新しい生活様式」を取り入れることが余儀なくされています。環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができ、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <広島県竹原市 今榮 敏彦市長からのコメント>  竹原市では、子どもたちが健やかに成長することを目指し、妊娠・出産・子育てに対する支援体制や安心して楽しく子育てできる環境を整えています。  このたび、竹原市の子どもたちが、竹のように伸びやかに育つことを支援するため、母子手帳アプリ『たけっこダイアリー』を開始しました。  『たけっこダイアリー』を活用することで、つながりや支えを感じながら楽しく子育てができ、子育て世代の方と子どもたちに「元気」と「笑顔」があふれることを期待しています。   <『たけっこダイアリー』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ●乳幼児等医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】 ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が兵庫県豊岡市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が兵庫県豊岡市にて本導入され、『とよおか子育てアプリ』として8月3日(月)より提供を開始します。  兵庫県の北東部に位置する豊岡市は、全国的に有名な城崎温泉や神鍋スキー場に年間420万人以上の人が訪れるにぎわい溢れる観光地で、国指定の天然記念物・コウノトリの自然放鳥を行う人と自然が共存するまちです。  同市では、「豊岡で暮らすことの価値を高める」ため「深さをもった演劇のまち」の創出を目指しており、子ども達の基礎的なコミュニケーション能力の育成で「生きる力」を育てるまちづくりを進めており、今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、290以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  また、豊岡市での提供開始にあたり、『母子モ』導入自治体では初となる幼児健診問診票のWeb対応機能が新たに追加され、子育て支援のオンライン化を促進することで、さらに便利なサービスへと発展していきます。 ◆子ども達の非認知スキル向上による子育て支援策を進める兵庫県豊岡市で『母子モ』の提供を開始!  豊岡市では、子ども達へ演劇的手法を取り入れた運動遊びによる発達障害児の発達支援、小学校低学年を対象とした演劇ワークショップを実施することで、自制心、やり抜く力、他者と協働する力を養う「非認知スキル」向上の取組みが始まっています。性別や年代を超えて、対等な関係の中で自分を主張し、他者を理解できる基礎的なコミュニケーション能力の育成を目指してまちづくりを進めています。...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が石川県宝達志水町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が石川県羽咋郡宝達志水町にて本導入され、『宝っ子すくすくアプリ』として8月3日(月)より提供を開始します。  石川県中部に位置する宝達志水町は、能登半島最高峰の「宝達山」の豊かな伏流水に育まれた、ぶどうやイチジク、450年以上の歴史を持つ「宝達葛」などの特産物が豊富で、日本で唯一の車で走れる砂浜「千里浜なぎさドライブウェイ」の美しい景色は観光地としても有名な、自然の恵みが感じられるまちです。  同町では、「子どもは宝、明るく、笑顔がかがやく町」を基本理念に、子どもたちの幸せを第一に考え、妊娠から出産、育児までの切れ目のない支援で子育てしやすい制度の充実を図っています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、290以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆子どもたちの成長を、まち全体で支える石川県宝達志水町で『母子モ』の提供を開始!  宝達志水町では、育児の援助を受けたい人が「おねがい会員」、援助ができる人が「まかせて会員」として登録し、会員同士で子育ての助け合いを行う「宝達志水町ファミリーサポートセンター」や、児童家庭相談窓口を設置し、子育ての悩みを軽減できる場を提供するなど、子育て世帯へのきめ細やかなサポートにより、健やかな子どもの成長を支えています。  また、出産祝いとして一人につき10万円と、町内で使用可能な5万円分の金券を支給する出産祝金や、6歳、12歳、15歳、18歳を対象に、3万円を支給する成長祝金などの「宝たち成長お祝い事業」を実施し、地域社会で子どもの誕生と成長を応援し、安心して子どもを育てることができる支援制度が充実しています。  今回、町の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  石川県宝達志水町に採用された『宝っ子すくすくアプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的にも「新しい生活様式」を取り入れることが余儀なくされています。そのような環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイス、パパママ教室の様子など、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <石川県宝達志水町 寳達 典久町長からのコメント>  宝達志水町では令和2年8月より、妊娠期からの子育て支援の充実を図るため『宝っ子すくすくアプリ』を導入します。  町の子育てに関する情報をタイムリーに発信し、安心して育児ができるお手伝いをしたいと考えています。  親子にとって大切な子育て期を楽しむひとつのツールとして是非ご利用頂きたいと考えています。     <『宝っ子すくすくアプリ』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】 ●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内 ●自治体が配信する各種お知らせ 【記録・管理】 ●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化) ●胎児や子どもの成長記録(グラフ化) ●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化) ●予防接種...
1 2 3 27